お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
お知らせ 5月26日(木) 10:00~13:00(予定),Webサーバ本体のリプレイス作業のため,システムを停止させます.
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2021-03-08
16:15
ONLINE オンライン開催 接触境界の表面粗さとトルク値がコネクタ高周波特性に与える影響に関する基礎検討
上田浩行鍛治秀伍藤本大介キム ヨンウ林 優一奈良先端大EMD2020-37
コネクタの摺動や振動により接触表面に摩耗が発生し、接触抵抗が増加することで、信号伝送性能が劣化するなどの悪影響を引き起こ... [more] EMD2020-37
pp.40-43
EMD 2019-12-13
16:05
東京 機械振興会館 銀接点対の接触荷重を増加後に減少させる場合の接触抵抗-荷重特性と接点間距離の接点表面粗さ依存性
細木亮輔関川純哉静岡大EMD2019-46
本研究では,銀接点対における接触抵抗-荷重特性と接点間距離をより詳細に調査するため,表面粗さが異なる銀接点対を用いて,接... [more] EMD2019-46
pp.19-24
US 2019-09-25
16:25
宮城 東北大学 超音波計測による頸動脈内腔表面粗さ推定の精度向上 ~ 血管の拍動成分除去法に関する検討 ~
阿部貴久森 翔平荒川元孝金井 浩東北大US2019-56
動脈硬化症の極早期段階において動脈壁内腔表面に生じる数10 µmの粗さを計測することで,極早期診断の実現が期待できる.我... [more] US2019-56
pp.53-58
US 2018-12-10
16:40
東京 東京工業大学 機械加工における超音波振動の応用例と今後の展望
青木 繁都立産技高専)・酒井康徳田中智久東工大US2018-77
超音波振動は多くの機械加工の分野に応用されている。本報告では、筆者らがこれまでに行った超音波振動を機械加工に応用した例を... [more] US2018-77
pp.39-42
EMT, IEE-EMT
(連催)
2016-11-18
12:30
和歌山 白浜古賀の井リゾート&スパ(南紀白浜) マルチスケールFDTD解析のための表面粗さの実効媒質近似に基づくインピーダンス境界条件
藤田和広富士通EMT2016-63
興味ある波長に比べて大きく異なる寸法の解析対象を含むマルチスケール電磁波問題では,高精度化を図るため,表面粗さを考慮する... [more] EMT2016-63
pp.167-172
EMCJ, WPT
(併催)
2016-01-29
13:05
熊本 熊本高専(熊本キャンパス) マイクロギャップESDに伴う電磁波放射特性の電極表面状態の影響
安倍顕一朗川又 憲嶺岸茂樹東北学院大)・藤原 修名工大EMCJ2015-118
ESDに起因する電磁波放射のメカニズムは,複数のパラメータが絡み合っており未だに不明な点が多い.今回の実験でそのうち,電... [more] EMCJ2015-118
pp.83-86
EMD 2015-10-02
15:35
埼玉 富士電機機器制御株式会社 直線方向に研磨された銀接点対を用いたときの接触抵抗ー時間特性に対する接点表面粗さの影響
宮重敬太関川純哉静岡大EMD2015-63
銀接点対の接点表面を異なる番号の研磨紙で直線方向に研磨した後,1.0Nの荷重で接触させ 600秒間の接触抵抗の時間変化を... [more] EMD2015-63
pp.19-23
EST, OPE, LQE, EMT, PN, MWP
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2015-01-29
16:25
大阪 大阪大学 豊中キャンパスΣホール 薄型基板に形成したマイクロ波回路の銅箔の表面粗さに対する導体損失に関する実験的検討
鈴木達也須賀良介上野伴希青学大)・赤塚泰昌石井一彦日本化薬)・橋本 修青学大PN2014-50 OPE2014-175 LQE2014-162 EST2014-104 MWP2014-72
本稿では,薄型基板を用いたマイクロ波回路について,誘電体基板と銅箔の接合面における銅箔の表面粗さによる回路の特性への影響... [more] PN2014-50 OPE2014-175 LQE2014-162 EST2014-104 MWP2014-72
pp.143-147
AP, RCS
(併催)
2014-11-12
10:10
山形 山形大 米沢キャンパス 表面粗さによるアンテナ放射効率低下に関する検討
北住亮祐宇野 亨有馬卓司東京農工大AP2014-130
良導体のみで構成されたアンテナにおいても,条件によりその放射効率が低下する事が知られている.これまで,このアンテナ放射効... [more] AP2014-130
pp.13-16
OME 2012-10-17
16:40
東京 機械振興会館 B1F 3号室 静電塗布法を用いたフラーレン誘導体薄膜の成膜
高木健次武志一正福田武司埼玉大/理研)・鎌田憲彦埼玉大)・朱 正明山形 豊理研)・田島右副理研/埼玉大OME2012-54
ウェットプロセスでp-nもしくはp-i-n積層型有機薄膜太陽電池を形成する為には、p型とn型の有機材料を溶解する溶媒を選... [more] OME2012-54
pp.45-48
EA 2011-08-09
13:30
宮城 東北大学電気通信研究所 血管壁内膜面の表面粗さ高精度推定を目指した超音波RFエコーに基づくブロックマッチングによる頸動脈壁の2次元動き推定
北村浩典長谷川英之金井 浩東北大EA2011-51
血管壁内膜面表面粗さの高精度推定のために,頸動脈壁の長軸方向変位の推定を行った.その際に使用した,超音波RFエコーを用い... [more] EA2011-51
pp.7-12
OME 2011-05-27
15:20
東京 NTT武蔵野研究開発センター 静電塗布法における有機薄膜の表面平坦性改善と有機薄膜太陽電池
高木健次浅野 俊福田武司埼玉大/理研)・本多善太郎鎌田憲彦埼玉大)・朱 正明山形 豊青山哲也田島右副理研OME2011-20
ウェットプロセスでバルクヘテロジャンクション型有機薄膜太陽電池を形成する為には、p型とn型の有機材料を溶解する溶媒を選択... [more] OME2011-20
pp.31-34
EMD 2009-07-17
13:55
北海道 千歳アルカディア・プラザ Pdコンタクトの接触電圧の上昇に関する検討
石田広幸佐々木俊介鈴木祥介谷口正成東北文化学園大EMD2009-22
接触現象はコンタクト表面の凹凸に関係する。原田氏らは、表面粗さと接触抵抗の関係を実験的・理論的に明らかにした。著者らは、... [more] EMD2009-22
pp.7-12
US 2009-02-24
15:15
東京 日本電波工業株式会社 本社13F多目的ホール 20kHzの超音波複合振動を用いた金属ピン等の押し込み固定加工
辻野次郎丸上岡哲宜神奈川大)・杉本榮一アサヒ・イー・エム・エスUS2008-99
金属ピン・軸等の押し込み加工時に20 kHzの超音波振動を静加工力に重畳して押し込み固定加工を行う超音波振動押し込み固定... [more] US2008-99
pp.35-40
EMD, CPM, OME
(共催)
2008-06-27
14:25
東京 機械振興会館 単一の接触点の接触抵抗と研磨紙の粒度の関係に関する考察
石田広幸佐々木俊介鈴木祥介谷口正成高木 相東北文化学園大EMD2008-16 CPM2008-35 OME2008-37
これまで、コンタクト開離時の現象を明らかにするために、ブリッジの挙動を調べてきた。そのためには、ブリッジの初期状態を調べ... [more] EMD2008-16 CPM2008-35 OME2008-37
pp.31-36
ED, SDM
(共催)
2007-06-25
13:00
海外 Commodore Hotel Gyeongju Chosun, 慶州, 韓国 ホール効果測定による極薄SOIにおけるキャリア散乱要因の検討
吉岡裕典木本恒暢京大
極薄SOIを用いたMOSFETは次世代LSIの有望な候補である。しかしながら、SOIの膜厚が約10 nm以下になると、そ... [more]
LQE 2007-05-25
15:40
富山 金沢大学角間キャンパス ハイブリッド光センサーによる表面変位測定の自己校正
橋爪慎哉北計工業)・Ki Kou福井大)・○上月具挙広島国際大)・石川和彦福井大)・菅 博広島国際大)・桜井哲真上田正紘福井大LQE2007-13
表面形状を高解像度かつ高レンジで測定し得る光学的システムを開発した.システムは測定面からの反射光を用いたnm測定システム... [more] LQE2007-13
pp.59-64
LQE 2006-06-02
09:35
福井 福井大学 反射法と結像法の併用による表面凹凸のハイブリッド測定システム
上月具挙舒 芹福井大)・當間安厚北計工業)・菅 博広島国際大)・石川和彦福井高専)・桜井哲真上田正紘福井大
鏡面試料の表面うねりと粗面試料の表面粗さの両方を測定し得る光学的システムを開発した。システムは測定試料からの反射光を用い... [more] LQE2006-1
pp.1-6
 18件中 1~18件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会