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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-12-13
09:25
群馬 群馬大学 伊香保研修所 反復合成を用いた1-極大独立集合問題を解く自己安定アルゴリズム
田中秀幸首藤裕一阪大)・角川裕次龍谷大)・増澤利光阪大)・Ajoy K. DattaUNLVCOMP2019-30
ネットワークの1-極大独立集合を求める自己安定アルゴリズムを提案する.1-極大独立集合とは,無向グラフ(つまり,ネットワ... [more] COMP2019-30
pp.9-16
COMP 2019-03-18
17:05
東京 東京大学 2連結無向グラフにおける強連結(2,2)-DAG構成アルゴリズムについて
青野宏紀金 鎔煥片山喜章名工大COMP2018-53
本研究では,任意の2連結無向グラフと2つの頂点集合$S(|S|=s)$と$T(|T|=t)$が与えられたとき,強連結($... [more] COMP2018-53
pp.63-70
COMP 2018-12-12
16:15
宮城 東北大学 モバイルエージェントによる自己安定グラフ探索
原 悠樹首藤裕一角川裕次増澤利光阪大COMP2018-39
ロータールーターはモバイルエージェントによるグラフの永続探索を実現する自己安定アルゴリズムである.すなわち,どのような初... [more] COMP2018-39
pp.47-54
COMP, ISEC
(共催)
2016-12-21
15:10
広島 広島大学 東広島キャンパス 法人本部棟4階会議室 極大独立集合問題を解く緩安定個体群プロトコルの提案
清洲星顕首藤祐一角川裕次増澤利光阪大ISEC2016-78 COMP2016-39
個体群プロトコルモデルにおいて、自己安定的には解くことができない問題が多く存在する。これに対し、首藤らは自己安定の閉包性... [more] ISEC2016-78 COMP2016-39
pp.43-49
COMP 2015-09-01
14:00
長野 信州大学 木においてDデーモン下で1-極大マッチングを求めるサイレントな匿名自己安定アルゴリズム
麻田優真大下福仁・○井上美智子奈良先端大COMP2015-20
We propose a silent self-stabilizing 1-maximal matching algo... [more] COMP2015-20
pp.27-34
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2015-06-13
11:30
北海道 定山渓ビューホテル st-orderingを利用した(1, 1)-極大DAG構成自己安定アルゴリズムについて
大野陽香片山喜章名工大)・増澤利光阪大COMP2015-12
本稿では, (s, t)-極大DAG という新たなネットワーク構造を導入し, 任意の連結ネットワーク上で(1, 1)-極... [more] COMP2015-12
pp.115-122
COMP 2015-03-09
16:00
京都 立命館大学 2近似葉最多全域木構築自己安定アルゴリズムについて
岡本圭祐片山喜章名工大COMP2014-50
葉最多全域木とは,考えられる全域木のうち葉の数が最多である全域木である.分散システム上に構築することは,MANETのルー... [more] COMP2014-50
pp.53-60
DC 2014-10-27
15:20
東京 機械振興会館 An Efficient Silent Self-Stabilizing Algorithm to Solve 1-Maximal Matching in Anonymous Networks
Yuma AsadaMichiko InoueNAISTDC2014-23
We propose a new self-stabilizing 1-maximal matching algorit... [more] DC2014-23
pp.11-16
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2011-09-06
11:15
北海道 函館市中央図書館 MANET上のGeoCastのためのDAG構成自己安定プロトコルについて
伊藤公一片山喜章和田幸一高橋直久名工大COMP2011-23
GeoCastとは指定された特定の地域に含まれるすべての端末にメッセージを送信する手法である.GeoTORAはMANET... [more] COMP2011-23
pp.23-30
COMP 2008-12-03
10:05
群馬 群馬大学 局所発見不可能な故障のゲーム理論的分析
木庭 淳菊田健作兵庫県立大COMP2008-47
局所発見不可能な複数個の故障を発生させる悪意のある敵を想定する。
そのような故障の可能性はかつて指摘されていたが、その... [more]
COMP2008-47
pp.7-14
COMP 2008-04-18
15:30
大阪 大阪府立大学 3状態相互排他アルゴリズムの安定時間の下限について
木本雅博土屋達弘菊野 亨阪大COMP2008-7
3状態相互排他アルゴリズムは,ダイクストラによって提唱された最初の自己安定アルゴリズムの一つである.その正しさについては... [more] COMP2008-7
pp.41-47
COMP 2007-03-05
10:00
東京 電気通信大学 Emulation of Ring Protocols on Trees Preserving Fault-Containment
Yukiko YamauchiToshimitsu MasuzawaOsaka Univ.)・Doina BeinUniv. of Texas
自己安定プロトコルは任意の数のプロセスの一時故障からの自律的な
復帰を保証する.
実際のシステムでは少数のプロセスの... [more]
COMP2006-52
pp.13-20
COMP 2006-09-26
14:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 全体合理性を満たした自己安定的リンク形成アルゴリズム
木庭 淳菊田健作兵庫県立大
本稿はエージェント指向ネットワークに対する自己安定的リンク形成アルゴリズム
を提案する。このアルゴリズムは協力的ネット... [more]
COMP2006-28
pp.23-30
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