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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
16:10
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 確率ベース手法を用いたマルチサイクルテストにおけるキャプチャパターンの故障検出能力低下問題の解析
中岡典弘青野智己・○工藤壮司王 森レイ樋上喜信高橋 寛愛媛大)・岩田浩幸前田洋一松嶋 潤ルネサス エレクトロニクスVLD2019-45 DC2019-69
先進自動運転システムの機能安全を保障するために , システムの起動時に論理組込み自己テスト (LBIST)
機構を用い... [more]
VLD2019-45 DC2019-69
pp.145-150
RCS 2018-06-21
11:00
長崎 長崎大学 離散値ベクトル再構成のための高速反復縮退アルゴリズムを用いた圧縮サブキャリアIQインデックス変調
大比良和哉石橋功至電通大)・Lajos Hanzoサウサンプトン大RCS2018-51
本稿では,離散値ベクトル再構成のための高速反復縮退アルゴリズム(DAFISTA: Discreteness-Aware ... [more] RCS2018-51
pp.95-100
SANE 2018-05-14
13:15
東京 機械振興会館 多重仮説を用いた超分解能測角による密集目標追尾方式
中村将成山田哲太郎小幡 康亀田洋志三菱電機SANE2018-6
本報告ではレーダに向かって並進する密集目標に対する多目標追尾方式について述べる.密集目標をFBSSP-MUSIC法で測角... [more] SANE2018-6
pp.29-34
SS, MSS
(共催)
2018-01-18
15:45
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 組合せ回路用テストパターン生成への計算機代数システムの利用に関する調査
稲元 勉樋上喜信愛媛大MSS2017-57 SS2017-44
本稿では,組合せ回路の故障検出用テストパターン集合の故障検出率向上を目的とし,そのために計算機代数システムを利用する試み... [more] MSS2017-57 SS2017-44
pp.59-64
ISEC, COMP
(共催)
2017-12-22
14:40
高知 高知工科大学永国寺キャンパス k-縮退グラフ中の支配集合の効率良い列挙
栗田和宏北大)・和佐州洋宇野毅明NII)・有村博紀北大ISEC2017-89 COMP2017-43
支配集合はクリークや,独立点集合,s-t パス,カットのように基本的なグラフ構造の一つである.クリー ク等のグラ... [more] ISEC2017-89 COMP2017-43
pp.111-117
QIT
(第二種研究会)
2016-11-24
13:00
茨城 高エネルギー加速器研究機構 小林ホール [ポスター講演]ギャップを持つ量子多体系基底状態の複雑性
桑原知剛東北大
本ポスターではギャップを持つような基底状態の複雑性について議論する。
ギャップの存在が基底状態の構造に強い制限を課すこ... [more]

EMT, IEE-EMT
(連催)
2016-11-17
15:45
和歌山 白浜古賀の井リゾート&スパ(南紀白浜) 擬似多重極波源としてのマルチモード誘電体共振器からの鋭角放射現象に関する基礎研究
松室尭之石川容平三谷友彦篠原真毅京大EMT2016-54
ハードウェアの物理的大きさに依らない指向性を持つ放射系の実現可能性について検討を行った。本稿では、平面波の展開係数を用い... [more] EMT2016-54
pp.103-106
CQ 2016-07-27
14:25
大阪 関西学院大学大阪梅田キャンパス A New Method to Evaluate Flow Classified One-to-all Reliability
Koki KodamaMasahiro HyashiTCUCQ2016-42
This paper proposes a new approach to evaluate flow classifi... [more] CQ2016-42
pp.55-60
DC 2016-06-20
14:50
東京 機械振興会館 エントロピーにもとづくランダムテストパターン生成
大豆生田利章群馬高専DC2016-13
本論文では組合せ論理回路の縮退故障を検出するためのランダムテストパターン生成に
情報理論のエントロピーを適用する方法を... [more]
DC2016-13
pp.19-23
MICT, RCC
(共催)
2016-05-13
15:15
東京 機械振興会館 [招待講演]制御系セキュリティのためのモデルベース技術
澤田賢治佐々木 翼塚田健人新 誠一電通大)・細川 嵩CSSCRCC2016-10 MICT2016-10
現在,世界中で重要インフラや製造業の制御システムを標的としたサイバー攻撃が緊急課題となっている.我が国においても,202... [more] RCC2016-10 MICT2016-10
pp.45-50
QIT
(第二種研究会)
2015-11-24
13:40
神奈川 NTT厚木研究開発センタ講堂 [ポスター講演]相互結合した光パラメトリック発振器ネットワークのウィグナー関数法による解析
丸尾大貴東大)・宇都宮聖子NII)・山本喜久ImPACT
相互結合した縮退光パラメトリック発振器ネットワークに対してウィグナー関数法を適用し解析を行った.その結果として,結合した... [more]
EMT, MW, OPE, MWP, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2015-07-16
13:00
北海道 釧路市生涯学習センター 結合スキームによるフォトニック結晶構造疑似惰円関数フィルタの設計
加藤紀樹陳 春平・○穴田哲夫神奈川大)・武田重喜アンテナ技研)・馬 哲旺埼玉大EMT2015-24 MW2015-62 OPE2015-36 EST2015-28 MWP2015-27
光ファイバーによる有線と無線通信のシームレスな数100Gbpsの超高速無線通信システムを実現するためには,短ミリ波からテ... [more] EMT2015-24 MW2015-62 OPE2015-36 EST2015-28 MWP2015-27
pp.89-94
COMP 2015-03-09
15:15
京都 立命館大学 可逆回路内の縮退故障と短絡故障を検出するための最小検査入力集合を求める問題のNP困難性
高倉 響山田敏規埼玉大COMP2014-49
可逆回路は非常に少ないエネルギー消費で計算が行えるためとても魅力的であり, 様々な分野に応用が期待できる. よって,可逆... [more] COMP2014-49
pp.47-51
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2015-02-19
17:25
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) 波動方程式の屈折率の微分項を用いたステップ型数モードファイバのモード間遅延差低減の理論検討
狐崎直文青学大OCS2014-111 OPE2014-217
LPモードを用いたステップ型の数モードファイバでは$LP_{11}$モードが厳密には縮退していないために、理想的なファイ... [more] OCS2014-111 OPE2014-217
pp.47-52(OCS), pp.81-86(OPE)
EMCJ, EST
(共催)
2014-09-12
15:15
北海道 北見工業大 テラヘルツ帯2次元フォトニック結晶共振器とその応用
鎌田克洋加藤丈政加藤紀樹陳 春平・○穴田哲夫神奈川大)・武田重喜アンテナ技研EMCJ2014-41 EST2014-55
THz波(周波数0.1 THz~10 THz)は光波と電波の境界に位置する帯域であり、双方の性質を併せ持つ周波数帯として... [more] EMCJ2014-41 EST2014-55
pp.57-62
MW, OPE, EMT, MWP, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2014-07-18
10:50
北海道 室蘭工業大 伝搬方向に一様な電磁波導波路伝搬特性のハイブリッドトレフツ有限要素解析法
森田好人佐藤慎悟長谷川弘治室蘭工大)・嶋田賢男津山高専MW2014-78 OPE2014-47 EST2014-39 MWP2014-36
伝搬方向に一様な電磁波導波路の伝搬特性解析法として,ハイブリッドトレフツ有限要素解析法の検討を行っている.既に,通常要素... [more] MW2014-78 OPE2014-47 EST2014-39 MWP2014-36
pp.181-186
IN 2014-06-27
13:00
香川 香川大学 縮退クロスバースイッチの研究(その2) ~ Torus-Embeddedクロスバースイッチ ~
小原 仁秋田大IN2014-27
本報告では,縮退クロスバースイッチの具体的な構成例としてトーラス埋め込み形の構成を提案する.最初に,本報告で対象とする縮... [more] IN2014-27
pp.67-72
OME, EMD, CPM
(共催)
2014-06-20
11:00
東京 機械振興会館 縮退クロスバースイッチの研究(その1) ~ クロスバースイッチの基本と問題提起 ~
小原 仁秋田大EMD2014-13 CPM2014-33 OME2014-21
本報告では,縮退クロスバースイッチの研究のフレームワークについて論じる.最初に,比較的新しいスイッチ構成法である縮退クロ... [more] EMD2014-13 CPM2014-33 OME2014-21
pp.27-32
ICM 2014-03-13
10:50
沖縄 イーフ情報プラザ(久米島) 生物ネットワークの縮退特性を応用したデータセンタの仮想マシン配置における頑強な冗長化手法
添 亮太長谷川 剛村田正幸阪大ICM2013-55
本報告においては,生物ネットワークのトポロジに見られる特徴である縮退特性を応用した,データセンタの仮想マシン配置における... [more] ICM2013-55
pp.31-36
ISEC, IT, WBS
(共催)
2014-03-11
16:30
愛知 名古屋大学 東山キャンパス Tail-Biting畳込み符号に対するエラートレリスの複雑度低減化
田島正登沖野浩二村山立人富山大IT2013-92 ISEC2013-121 WBS2013-81
Tail-Biting畳込み符号に対するエラートレリスの縮退化を考察する.パリティ検査行列H(D)のある列が因子D^lを... [more] IT2013-92 ISEC2013-121 WBS2013-81
pp.241-248
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