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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, ASJ-H
(共催)
2021-08-20
16:00
ONLINE オンライン開催 聴覚モデルに基づく空間的マスキング効果の推定 ~ 帯域雑音マスカと純音プローブ音の場合 ~
高根昭一田中直道安倍幸治西口正之渡邉貫治秋田県立大EA2021-25
空間的マスキング効果は 両耳聴によるマスキングをマスカおよびプローブ音(マスキー)の音源配置との関係でみたもので,その全... [more] EA2021-25
pp.27-32
RCS 2021-06-24
13:10
ONLINE オンライン開催 OTFS変調におけるガウス信念伝搬法に基づく多次元信号検出に関する一検討
伊藤裕也衣斐信介同志社大)・高橋拓海阪大)・岩井誠人同志社大)・大澤 昇山崎浩輔岸 洋司KDDI総合研究所RCS2021-54
本稿では,OTFS (Orthogonal Time Frequency Space) 変調された信号を,自己繰り返し型... [more] RCS2021-54
pp.151-156
NS, NWS
(併催)
2021-01-22
16:10
ONLINE オンライン開催 分散キーバリューストアOSSに対する負荷の軽減と均等化の実装法
杉山幸輝見越大樹大山勝徳西園敏弘日大NS2020-122
仮想ノードを用いる分散キーバリューストアの負荷を軽減,均等化する提案方式に対するOSS上での実装を示す.データを担当する... [more] NS2020-122
pp.70-73
SIP, IT, RCS
(共催)
2021-01-22
10:40
ONLINE オンライン開催 無線伝送の周波数領域等化における残留歪みの軽減方式の検討
髙田康平宮崎真一郎山嵜彰一郎松嶋智子職能開発大IT2020-87 SIP2020-65 RCS2020-178
OFDM(Orthogonal Frequency Division Multiplexing) などのブロック伝送方式... [more] IT2020-87 SIP2020-65 RCS2020-178
pp.131-135
OCS, CS
(併催)
2021-01-14
13:55
ONLINE オンライン開催 400Gb/s多段ノード光伝送における高速SOP変動と 信号帯域狭窄化が受信Q値に与える影響に関する検討
近森 峻備海正嗣吉田 剛斧原聖史鈴木巨生三菱電機OCS2020-28
多段ノード光伝送において,高速SOP変動が400Gb/s信号の受信性能に与える影響を実験により評価した.特に,400Gb... [more] OCS2020-28
pp.7-11
NS, RCS
(併催)
2020-12-17
11:50
ONLINE オンライン開催 周波数選択性通信路におけるダウンリンク電力領域NOMAに対するブラインド受信非線形補償のEVM改善効果
永井 淳山尾 泰石橋功至電通大RCS2020-136
第5世代移動通信システム(5G)以降では,周波数利用効率を改善する非直交多元接続(NOMA : Non- Orthogo... [more] RCS2020-136
pp.13-18
ITS, WBS, RCC
(共催)
2020-12-15
10:20
ONLINE オンライン開催 CPなしOFDMにおける既知トレーニング信号が不要なニューラルネット等化器
井坂 開宮嶋照行杉谷栄規茨城大WBS2020-23 ITS2020-19 RCC2020-26
本稿では,CPなしOFDMにおける既知トレーニング信号が不要なニューラルネットワークを用いた時間領域等化器について提案す... [more] WBS2020-23 ITS2020-19 RCC2020-26
pp.85-90
SAT 2020-12-11
10:25
ONLINE オンライン開催 12GHz帯放送衛星中継器の歪成分に対する補償技術効果の検討
小島政明亀井 雅筋誡 久NHKSAT2020-26
 [more] SAT2020-26
pp.19-23
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-25
13:55
ONLINE オンライン開催 周波数選択性フェージングチャネルにおけるFDEを用いたときのLMSアルゴリズム及びPLLを適用した位相雑音補償の誤り率特性
青野佳奈佐和橋 衛東京都市大RCS2020-116
本稿では,周波数領域等化 (FDE: Frequency Domain Equalization)を用いる周波数選択性フ... [more] RCS2020-116
pp.36-41
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
11:20
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]水中音響通信における適応デジタルダウンコンバージョン
出口充康樹田行弘志村拓也海洋研究開発機構AP2020-86 RCS2020-125
水中音響通信では,その伝搬速度の遅さに起因して,空中での電磁波通信に比べてドップラーシフトの影響が大きい.特に,非定常な... [more] AP2020-86 RCS2020-125
pp.72-77(AP), pp.87-92(RCS)
SAT, RCS
(併催)
2020-08-20
10:15
ONLINE オンライン開催 地上自由空間光伝送実験におけるチャネル推定と等化を用いたpolar符号の性能改善の検討
藤田紳吾岡本英二名工大)・竹中秀樹國森裕生遠藤寛之藤原幹生北村光雄NICT)・清水亮介電通大)・佐々木雅英豊嶋守生NICTSAT2020-13
空間光通信では大気揺らぎによる受信電力の低下によりバースト誤りが発生する.我々は過去に誤り訂正符号としてpolar符号適... [more] SAT2020-13
pp.19-24
SAT, RCS
(併催)
2020-08-21
16:25
ONLINE オンライン開催 音響通信のための多値QAMシングルキャリアブロック伝送方式とそのフレーム構成の検討
山本捷義久保博嗣立命館大RCS2020-91
本報告では,2重選択性環境に有効なシングルキャリアブロック (SCB:single carrier block)伝送方式... [more] RCS2020-91
pp.69-74
EA, ASJ-H
(共催)
2020-08-07
14:30
ONLINE オンライン開催 聴覚モデルに基づく空間的マスキング効果の推定の試み
高根昭一安倍幸治西口正之渡邉貫治秋田県立大EA2020-17
空間的マスキング効果は,両耳聴によるマスキングをマスカおよびマスキーの音源配置との関係でみたもので,その全容を明らかにす... [more] EA2020-17
pp.23-27
RCS 2020-06-24
15:45
ONLINE オンライン開催 インターリーバ紐づけ型受信ビームフォーミングと送信チャネル等化を組み合わせたIDMAに基づくランダムアクセス
室城勇人東京理科大)・岸山祥久NTTドコモ)・樋口健一東京理科大RCS2020-29
本稿では,インターリーバ分割多元接続(IDMA: interleave division multiple access... [more] RCS2020-29
pp.37-42
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-06
13:30
東京 東京工業大学
(開催中止,技報発行あり)
[ポスター講演]端末移動性を用いたSC-FDE判定帰還型伝搬路推定の特性改善に関する検討
中村敦也新保薫子齋藤周平菅沼碩文前原文明早大RCS2019-405 SR2019-139 SRW2019-89
シングルキャリヤ周波数領域等化 (SC-FDE) は,ピーク対平均電力比 (PAPR) を低く抑えつつマルチパスフェージ... [more] RCS2019-405 SR2019-139 SRW2019-89
pp.409-410(RCS), pp.133-134(SR), pp.133-134(SRW)
AP, RCS
(併催)
2019-11-22
15:05
佐賀 佐賀大学 [依頼講演]Time Reversal DFEによる水中音響通信の研究 ~ MIMO通信、マルチユーザ通信への応用 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構AP2019-139 RCS2019-234
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、利用可能な周... [more] AP2019-139 RCS2019-234
pp.181-186(AP), pp.175-180(RCS)
CS 2019-11-01
09:20
鹿児島 霧島ホテル 高周波数帯の活用によって実現する移動端末共同多重MIMO通信
村田英一京大CS2019-66
移動端末間で受信信号を共有することにより等価的にアンテナ数を増大させる移動端末連携による送受信技術が研究されている.これ... [more] CS2019-66
pp.21-26
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-03
11:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]長遅延マルチパス環境下におけるOFDM信号の自己干渉除去に関する一検討
木澤雅和井家上哲史明大
OFDM (Orthogonal-Frequency-Division-Multiplexing) 信号は想定する伝送路... [more]
LSJ
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-08-29
15:45
北海道 道東経済センタービル コヒーレントクロストークに対するコア間Q値偏差補償方式の性能評価
高橋英憲相馬大樹釣谷剛宏KDDI総合研究所OCS2019-22
マルチコアファイバ(MCF)空間分割多重伝送におけるコア間の信号品質Q値偏差を補償する伝送方式を提案している.MCF伝送... [more] OCS2019-22
pp.11-16
US 2019-08-28
15:45
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 高速水中音響通信の研究開発 ~ Time ReversalによるMIMO通信の研究、しんかい6500搭載音響通信装置の開発 ~
志村拓也出口充康樹田行弘渡邊佳孝海洋研究開発機構US2019-43
水中の音響通信では、空中の電波通信と比べて、マルチパス波による干渉やドップラーシフトの影響が桁違いに大きく、使用できる周... [more] US2019-43
pp.33-38
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