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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, RCC
(共催)
SAT, MICT
(併催) [詳細]
2021-05-20
09:55
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 視覚復号型(n,n)秘密分散法によるRGB並列伝送システム
幡豆亮平真中佳祐羽渕裕真茨城大WBS2021-2 RCC2021-2 SAT2021-2 MICT2021-2
強度変調/直接検波方式を用いる照明光通信において、隣接照明光が干渉するエリアでは、正しくデータを復号することができない。... [more] WBS2021-2 RCC2021-2 SAT2021-2 MICT2021-2
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
15:20
ONLINE オンライン開催 線形符号を用いたevolving型の秘密分散法に関する一検討
鳥海大希・○宮 希望地主 創青学大IT2020-132 ISEC2020-62 WBS2020-51
秘密分散法の一つである多項式補間を用いる Shamir の$(k, n)$しきい値法は有限体上の線形符号を用いた形でも記... [more] IT2020-132 ISEC2020-62 WBS2020-51
pp.123-127
IA 2021-01-29
14:50
ONLINE オンライン開催 部分復元可能な秘密分散法におけるシェア間の係数の差の比較による検索とその安全性評価
中村 巴吉冨亮平福冨英次福本昌弘高知工科大IA2020-34
高知県では,広域災害に備え電子カルテなどの医療データを遠隔地にバックアップし,災害時の医療行為に活用しようという取り組み... [more] IA2020-34
pp.21-26
DC 2020-12-11
15:45
兵庫 洲本市文化体育館 (淡路島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ネットワークを介した多数決を利用した鉄道信号システムの基礎的FMEA
遠山 喬福本 聡都立大DC2020-67
鉄道信号では複数のCPUの出力を比較照合(多数決)するフェールセーフコンピュータが利用されているが,性能向上・コスト低減... [more] DC2020-67
pp.43-48
IT 2020-12-01
13:50
ONLINE オンライン開催 [招待講演]視覚暗号の最近の進歩
古賀弘樹筑波大IT2020-25
視覚暗号はディジタル画像に対する秘密分散法の一種であり,1994年にNaorとShamirにより視覚暗号が提案されて以来... [more] IT2020-25
pp.7-12
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-11
15:10
ONLINE オンライン開催 誤り訂正符号と秘密分散法に基づくステガノグラフィの検討
大沼海仁宮田純子芝浦工大CS2020-44
近年,インターネットで情報を扱う機会が増加し,セキュリティの関心が高まっている.そのような中で,安全に情報のやり取りをす... [more] CS2020-44
pp.47-52
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2020-03-02
10:40
沖縄 沖縄県青年会館
(開催中止,技報発行あり)
5人の管理者の場合の複数割り当て法による情報比の評価
新間祐太郎栃窪孝也日大ICSS2019-70
秘密分散法は暗号鍵や機密文書を安全に保管するために利用されており,昨今の情報化社会において,盗難対策と紛失対策の両方を実... [more] ICSS2019-70
pp.13-18
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-26
18:00
北海道 北見市民会館 秘密分散法を用いた鉄道信号用多数決型フェールセーフ構成システムの理論検討
遠山 喬鉄道総研CPSY2019-39 DC2019-39
鉄道信号では,誤りに非対称性のある多数決回路を用いて複数のCPUの出力を統合するフェールセーフコンピュータが利用されてい... [more] CPSY2019-39 DC2019-39
pp.235-240
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-23
14:25
高知 高知工科大学 ホログラフィと視覚復号型秘密分散法を利用した三次元画像暗号化の検討
高澤 匠鈴木一弘髙田直樹高知大ISEC2019-34 SITE2019-28 BioX2019-26 HWS2019-29 ICSS2019-32 EMM2019-37
物体の三次元情報を取得し記録する技術の発展に伴い,記録された三次元情報に対するセキュリティやプライバシー保護の技術も必要... [more] ISEC2019-34 SITE2019-28 BioX2019-26 HWS2019-29 ICSS2019-32 EMM2019-37
pp.187-192
WBS, MICT
(共催)
2019-07-16
12:30
茨城 茨城大学 水戸キャンパス ライブラリーホール [ポスター講演]VN-CSK照明可視光通信の照明光間干渉エリアにおけるデータ伝送の一検討
真中佳祐陳 力源羽渕裕真小澤佑介茨城大WBS2019-13 MICT2019-14
照明可視光通信における調光制御及び照明間干渉除去を達成するため、可変$textrm{N}$並列コードシフトキーイング(V... [more] WBS2019-13 MICT2019-14
pp.17-22
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]ステガノグラフィック音響秘密分散法
野口 洲・○薗田光太郎喜安千弥長崎大EA2018-108 SIP2018-114 SP2018-70
秘密分散法では,1つの秘密情報を複数個に分散させて管理している.しかし,複数個に分散させた秘密情報の1つ1つは通常意味の... [more] EA2018-108 SIP2018-114 SP2018-70
pp.55-60
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-08
11:40
東京 電気通信大学 参加者が多いいくつかのアクセス構造に対する 秘密分散法の最悪情報レートについて
久留嵩史古賀弘樹筑波大IT2018-120 ISEC2018-126 WBS2018-121
秘密分散法は秘密情報を参加者間で安全に分散共有する方式である.秘密分散法は有資格集合に属する参加者集合の部分集合から... [more] IT2018-120 ISEC2018-126 WBS2018-121
pp.275-280
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
09:50
広島 サテライトキャンパスひろしま 機械学習攻撃に耐性のあるPUFのセキュア認証方式
野崎佑典吉川雅弥名城大VLD2018-49 DC2018-35
PUF(Physical Unclonable Function)を用いた簡易認証方式であるチャレンジ&レスポンス認証は... [more] VLD2018-49 DC2018-35
pp.77-82
HWS, ISEC, SITE, ICSS, EMM
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2018-07-25
09:55
北海道 札幌コンベンションセンター 現実的な結託者数のもとで最もシェア長の短いロバスト秘密分散法
渡邉洋平電通大)・大原一真電通大/NEC)・岩本 貢太田和夫電通大ISEC2018-13 SITE2018-5 HWS2018-10 ICSS2018-16 EMM2018-12
事前に決められた閾値以下のシェアが改ざんされたとしても (小さい確率を除いて) 元のメッセージを復元することができる秘密... [more] ISEC2018-13 SITE2018-5 HWS2018-10 ICSS2018-16 EMM2018-12
pp.1-8
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
10:50
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 局所訂正可能符号を用いた秘密分散法のアクセス構造
中田昌伸植松友彦松田哲直東工大IT2017-107 ISEC2017-95 WBS2017-88
ビッグデータの活用や個人情報の行政機関での共有に伴い,情報の可用性,機密性を高める手法として秘密分散法の研究が盛んに行わ... [more] IT2017-107 ISEC2017-95 WBS2017-88
pp.25-30
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
11:15
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 可算無限の参加者に対する小さなしきい値の秘密分散法の構成法
久留嵩史古賀弘樹筑波大IT2017-108 ISEC2017-96 WBS2017-89
Shamirの(k, n)しきい値法では,ディーラーは秘密情報Sから有限体Fq 上のランダム多項式f(x)を用いてn個の... [more] IT2017-108 ISEC2017-96 WBS2017-89
pp.31-36
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
09:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) XORベースの一般的な階層に適用可能な階層的秘密分散法の研究
島 幸司土井 洋情報セキュリティ大IT2017-118 ISEC2017-106 WBS2017-99
参加者をレベルに分割し,そのレベルで分割された参加者のグループ間で秘密を共有する階層的秘密分散法が知られている.本論文で... [more] IT2017-118 ISEC2017-106 WBS2017-99
pp.81-88
IT 2017-09-08
11:15
山口 セントコア山口 強いランプ型秘密分散法はMDS符号である
西新幹彦信州大IT2017-43
秘密情報とシェアが共に同じ位数の有限体に値を取る場合,
有限体上のMDS符号から完全型しきい値秘密分散法が構成できるこ... [more]
IT2017-43
pp.27-30
EMM, IT
(共催)
2017-05-23
14:50
山形 山形大学(米沢キャンパス) BIBDを用いたプログレッシブ型(3,n)-視覚暗号の構成とその最適性
岡田昂太郎古賀弘樹筑波大IT2017-15 EMM2017-15
$(t,n)$しきい値型の視覚暗号($(t,n)$-VCS)では,白黒2値の1枚の秘密画像はシェアと呼ばれる$n$枚の白... [more] IT2017-15 EMM2017-15
pp.85-90
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-19
13:05
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) 面的な秘匿性向上を目的とした無線分散伝送へのOne Time Padの適用に関する検討
鄒 京博広島大)・山中仁昭海上保安大)・大野修一広島大)・宮本伸一和歌山大)・三瓶政一阪大IT2016-60 SIP2016-98 RCS2016-250
無線ネットワークの秘匿性を向上するための対策として物理レイヤにおける対策が注目されている.我々はこうした対策の一つとして... [more] IT2016-60 SIP2016-98 RCS2016-250
pp.81-86
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