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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MVE, ITE-HI, VRSJ
(連催)
2021-06-02
11:15
ONLINE オンライン開催 (東京大学から変更) 言語的人類に民族対立や人種差別はない ~ 人類共有知の発展のために ~
得丸久文著述業MVE2021-4
言語的人類は共同体成員間で音素共有を始め,言語を獲得した.その背景に真社会性動物へと進化したことが考えられる.人類がゼノ... [more] MVE2021-4
pp.19-24
IBISML 2020-10-20
11:15
ONLINE オンライン開催 21世紀の人類は偽科学を見破るか ~ 言語情報の前方誤り訂正の試み ~
得丸久文著述業IBISML2020-11
デジタル言語学は,音素共有起源,音節,文法,文字,文明,概念,前方誤り訂正までの言語と知能
の物理層・論理層における三... [more]
IBISML2020-11
pp.20-27
PRMU 2020-10-10
10:00
ONLINE オンライン開催 音節の音素性とモーラ性 ~ 言語的人類は南アフリカの洞窟で生まれた ~
得丸久文著述業PRMU2020-33
デジタル言語学は,音節のもつ音素性とモーラ性が,文字列からなるテキストやビット列からなるバイナリデータに受け継がれていて... [more] PRMU2020-33
pp.93-98
NLC 2020-09-10
16:40
ONLINE オンライン開催 言語情報の信頼性 ~ 通信路誤りと情報源誤り ~
得丸久文著述業NLC2020-10
インターネットの検索エンジンにキーワードを投入すると即座に,有史以来蓄積された「きわめて大 量だが信頼性の不確かな言語情... [more] NLC2020-10
pp.46-51
HCS 2020-08-22
17:00
ONLINE オンライン開催 真社会性と音素共有 ~ ヒトの言語獲得におけるミッシングリンク ~
得丸久文著述業HCS2020-40
本稿は概念の音韻部分を構成する音素と音節について考察するものである.音素とは何か,ヒトはいつどこでどのように音素を共有し... [more] HCS2020-40
pp.111-116
AI 2010-06-25
10:00
東京 関学東京キャンパス 文化的相対主義から生命相対主義への不可避的変遷 ~ ヒトに自然論理を実装するための最澄・道元・荒川修作の工夫 ~
得丸公明衛星システム・エンジニアAI2010-1
ヒトとヒト以外の動物は,ことばを離散的に発するかどうかが違うだけで,感情,感覚,判断,記憶などを持つ点は等しい.最近の遺... [more] AI2010-1
pp.1-6
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