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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]インテリジェント屋外拡声ノードの自律制御の検討
川島拓海白井 匠苣木禎史千葉工大EA2018-110 SIP2018-116 SP2018-72
屋外拡声放送には,隣接している子局からの放射音の重複により明瞭度が低下する問題が存在する。
明瞭度の低下を軽減する一案... [more]
EA2018-110 SIP2018-116 SP2018-72
pp.65-68
SIP, EA, SP
(共催)
MI
(併催) [詳細]
2018-03-20
09:00
沖縄 石垣島 ホテルミヤヒラ [ポスター講演]屋外拡声システムにおける回復力のあるノード間ネットワークの設計と実装
上田祐己苣木禎史千葉工大)・坂本修一東北大)・西村竜一NICT)・崔 正烈東北大EA2017-147 SIP2017-156 SP2017-130
屋外拡声放送には,隣接している子局からの放射音の重複により明瞭度が低下する問題が存在する。
明瞭度の低下を軽減する一案... [more]
EA2017-147 SIP2017-156 SP2017-130
pp.251-254
EA, EMM
(共催)
2016-11-18
11:10
大分 コンパルホール (大分) 多チャネル音響信号からのコヒーレント成分の抽出
安藤彰男田中宏樹橋本裕太古屋 紘富山大EA2016-60 EMM2016-66
三次元音響の録音では、広がりのある音を収音するため、多数のマイクロホンを空間的に離して配置するのが一般的である。しかしな... [more] EA2016-60 EMM2016-66
pp.73-78
SIP, EA, SP
(共催)
2015-03-02
09:25
沖縄 ホテルミヤヒラ(石垣島) モノラル信号に含まれる直接音と反射音の到来時間差推定手法の検討
小野口 平Irwansyah苣木禎史熊本大EA2014-73 SIP2014-114 SP2014-136
異なる音源から観測点までの信号の到来時間差を用いた音源定位手法が複数提案されている。また,反射音を鏡像音源から到来する信... [more] EA2014-73 SIP2014-114 SP2014-136
pp.7-12
EA, SIP
(共催)
2007-05-25
11:30
大阪 大阪大学 直接音と残響音が混在する音場におけるハウリングの予測
秋山英己大賀壽郎芝浦工大EA2007-21 SIP2007-25
拡声システムにおけるハウリング現象の定量的な予測方法を検討している.今回は直接音が無視できない場合の定量化方法について提... [more] EA2007-21 SIP2007-25
pp.21-26
EA, SIP
(共催)
2005-05-20
10:30
兵庫 イーグレひめじ 本人の頭部インパルス応答とイヤホン再生による音像の頭外定位距離について
福留公利竹谷和紀九大
無響室で計測した本人の頭部インパルス応答(HRIR)を使ってたたみこんだ音をイヤホンで両耳再生聴取するとき,音像は頭外定... [more] EA2005-14 SIP2005-19
pp.7-12
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