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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM 2022-03-07
15:40
ONLINE 長崎大学 文教スカイホール
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
[ポスター講演]HSI色空間における可逆なコントラスト強調の検討
脇水彩菜今泉祥子千葉大EMM2021-101
本稿では,HSI色空間を用いて,コントラストの強調と復元を実現する可逆な画像処理手法を提案する.
従来法ではHSV色空... [more]
EMM2021-101
pp.52-57
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-21
12:45
ONLINE オンライン開催 スパース辞書学習型コーディングに基づくノイズ除去後の3DCG画像における可視型電子透かしを用いたカラリゼーションの品質評価
河畑則文北大
画像データを表現するために,辞書をあらかじめ用意し,その要素からできる限り少ない組み合わせで画像データの入力の一部または... [more]
MI 2022-01-26
13:00
ONLINE オンライン開催 敵対的生成ネットワークによるカラー腹腔鏡超解像画像の生成時における画質と学習効果の関係性
河畑則文北大)・中口俊哉千葉大MI2021-59
パーソナルコンピュータのパフォーマンスの向上により,医療従事者及び研究者は,低価格かつ高性能に医用画像診断支援をすること... [more] MI2021-59
pp.59-64
MI 2021-03-17
11:00
ONLINE オンライン開催 敵対的生成ネットワークによるカラー腹腔鏡超解像画像の最適設計と画質評価
河畑則文東京理科大)・中口俊哉千葉大MI2020-91
敵対的生成ネットワークは,データから特徴を学習することで,実在しないデータを生成する一方で,存在するデータ特徴に沿って変... [more] MI2020-91
pp.186-190
MI, IE, SIP, BioX
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2020-05-28
09:20
ONLINE オンライン開催 データ量一定の条件下で時空間解像度パラメータへのデータ配分が動画像の主観画質に与える影響
池田善敬野村光佑日下部裕一NHK
非圧縮映像信号のデータ量が一定であるという条件の下,画素数とフレームレートへのデータ量の配分が異なる2種類の映像フォーマ... [more]
LOIS 2020-03-11
16:05
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(開催中止,技報発行あり)
メディア授業に適した授業動画配信方式の検討
原田明成張 徳鵬檜垣泰彦千葉大LOIS2019-67
メディア授業で用いる教材用の動画を配信するのに適した動画配信方式とそのパラメータの検討を行った.説明用スライドに話者の動... [more] LOIS2019-67
pp.63-67
IMQ 2019-10-04
14:00
大阪 大阪大学 吹田キャンパス スパース辞書学習型コーディングに基づく3DCG画像のノイズ除去に関する画質評価
河畑則文東京理科大IMQ2019-6
画像の高精細化,高品質化により,大量の画像データを処理する機会が増えてきている.画像処理を行うにあたって,高品質で高速に... [more] IMQ2019-6
pp.1-10
IE 2019-06-21
14:30
沖縄 沖縄セルラー電話 8K120Hz HEVCエンコーダの画質評価
岩崎真也NHK)・雷 旭穎富士通研)・千田和博杉藤泰子井口和久神田菊文NHK)・三好秀誠上原義文富士通研IE2019-20
より動き滑らかな映像を伝送するために筆者らはフレーム周波数119.88Hz(以下,120Hz)に対応した8K120Hzエ... [more] IE2019-20
pp.19-24
IMQ 2018-10-19
14:05
京都 京都工芸繊維大学 動画像符号化効率による撮像方式の評価とその解析
杉山賢二笠原 豪成蹊大IMQ2018-12
カラー画像撮像は、色フィルタ配列(CFA)を用いた単板方式が主流で、CFAはBayer型が一般的である。単板方式において... [more] IMQ2018-12
pp.7-12
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2017-10-13
10:10
奈良 東大寺総合文化センター 1型及び2型2色覚のための明度変換画像の定量評価手法の一検討
孟 夢田中 豪名古屋市大SIS2017-31
日常生活における情報伝達において,色情報が用いられることがある.しかし,色覚異常者に対しては,色を用いた画像情報が正常に... [more] SIS2017-31
pp.53-58
IMQ, HIP
(共催)
2017-07-21
15:50
北海道 札幌市立大学サテライトキャンパス 画像コンテンツ観察による嗜好と脳血行動態の関連性の検討
澤田大貴杜 洋堀田裕弘富山大IMQ2017-10 HIP2017-52
近年では,ユーザーが体感するサービス品質であるQoE(Quality of Experience)に基づいた画質評価手法... [more] IMQ2017-10 HIP2017-52
pp.25-28
IMQ 2017-05-19
13:30
東京 成蹊大学 IQSP14調査報告
中口俊哉千葉大)・前田 充キヤノン)・齊藤新一郎ソニーIMQ2017-1
画像工学に関する総合的国際会議 Electronic Imaging において,画質に関する会議 Image Quali... [more] IMQ2017-1
pp.1-7
IE, CS
(共催)
IPSJ-AVM, ITE-BCT
(共催)
(連催) [詳細]
2016-12-09
13:00
石川 石川県地場産業振興センター 客観評価のための階層的クラスタリングに基づくノイズクラスタの予測
稲荷聖二稲積泰宏井藤七穂堀田裕弘富山大CS2016-58 IE2016-94
画質評価 (IQA: Image Quality Assessment) は多くの動画像を扱うアプリケーションにおいて重... [more] CS2016-58 IE2016-94
pp.87-90
IMQ 2016-05-27
14:05
千葉 千葉大学 高臨場表示システムのための斜め視と鮮鋭度に関する主観評価実験
杉山賢二大池 歩丸山由比粟野直之成蹊大IMQ2016-2
超高精細画像(4K/8K) 映像システムを用いると単一ディスプレイで高臨場表示が可能になる。そこでは、伝送での負担を軽減... [more] IMQ2016-2
pp.7-12
IMQ 2015-09-04
14:55
鹿児島 鹿児島大学工学部 人の顔を被写体としたときの画質評価
嶋田京輔竹下寛久合志清一工学院大IMQ2015-15
人物は最も多く用いられる被写体である.経験的に我々は人が写っている写真では初めに人の顔に注目する事を知っている.画質評価... [more] IMQ2015-15
pp.15-20
IMQ 2015-07-10
15:50
静岡 静岡大学 顕著性マップによる主観的画質評価における注視領域の推定
橋本真一鎮目隆矢大橋剛介下平美文静岡大IMQ2015-11
計算モデルを用いて画質評価値を算出することができれば有用である.また,画質の主観評価において,人間は画像の一部を注視して... [more] IMQ2015-11
pp.21-24
IMQ 2015-05-22
14:00
富山 富山大学 ノイズ間の類似性に基づく客観評価モデルの性能改善
稲荷聖二稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大IMQ2015-1
画質評価 (IQA: Image Quality Assessment) は多くの動画像を扱うアプリケーションにおいて重... [more] IMQ2015-1
pp.1-4
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-04
14:25
東京 成蹊大学 6号館6階 画像のコンテンツ内容及び劣化が脳血流に与える影響
杜 洋稲積泰宏柴田啓司堀田裕弘富山大IMQ2014-64 IE2014-125 MVE2014-112
画像符号化を利用すると、画質劣化は生じるが、伝送情報量が大幅に削減できる
ため、地デジやBlu-rayに代表されるよう... [more]
IMQ2014-64 IE2014-125 MVE2014-112
pp.179-182
IMQ 2014-12-20
13:00
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス [招待講演]放射線画像における視覚評価法
池田 充名大IMQ2014-16
画質という用語は、定義することが難しいものの一つであり、定義そのものがあいまいなものである。ここで、人間による観察結果を... [more] IMQ2014-16
pp.1-4
IMQ 2014-12-20
15:45
愛知 名古屋大学 大幸キャンパス 画像符号化における量子化パラメータと視距離との間の主観画質の関係
大池 歩粟野直之杉山賢二成蹊大IMQ2014-21
4Kなど超高精細画像では、画面高の1倍程度の超短視距離でも十分な解像度となり、高い臨場感が得られる。しかし、そのような超... [more] IMQ2014-21
pp.29-32
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