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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICD, MW
(共催)
2016-03-03
10:15
広島 広島大学 120GHzと60GHz発振器アレイを用いて水の誘電緩和を評価するCMOSバイオセンサIC
満仲 健芦田伸之齊藤 晶飯塚邦彦シャープ)・鈴木哲仁小川雄一京大)・藤島 実広島大MW2015-189 ICD2015-112
生体分子に束縛される水の誘電緩和に注目し、120GHz及び60GHzの発振器アレイを用いて、生体系の水を評価するCMOS... [more] MW2015-189 ICD2015-112
pp.91-96
SCE 2013-10-03
10:20
宮城 東北大学・電気通信研究所 超伝導ストリップイオン検出器による巨大分子の高感度質量分析
全 伸幸志岐成友藤井 剛浮辺雅宏小池正記大久保雅隆産総研SCE2013-31
従来,飛行時間型質量分析計(Time-Of-Flight Mass Spectrometer; TOF MS)の分子検出... [more] SCE2013-31
pp.67-70
ED 2009-11-30
13:30
大阪 大阪科学技術センター [招待講演]テラヘルツ時間領域コヒーレントラマン分光法とその生体分子計測への可能性
谷 正彦山本晃司古屋 岳ケ クリストファー福井大)・山口真理子奈良先端大)・萩行正憲阪大ED2009-172
周波数チャープさせた2つのフェムト秒レーザーパルスによる光ビートを励起光源に用いテラヘルツ帯のコヒーレントラマン分光を時... [more] ED2009-172
pp.69-73
OME 2008-01-25
13:25
愛知 愛知工業大学 光照射によりレリーフ構造を形成したアゾポリマフィルム表面での生体分子液晶の配向
加藤祐士村上育彦山田丈史多和田昌弘下山 宏名城大)・塩澤真人井川泰爾渡辺 修豊田中研OME2007-76
生体組織を構成する生体分子の多くは規則性と流動性を伴った液晶性を示す.その液晶性を利用して生体分子を工学的に配向・配列さ... [more] OME2007-76
pp.13-17
ED 2007-11-28
09:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 [招待講演]テラへルツ波領域における生体材料の分光と画像解析
渡辺民朗岩手県立大)・倉林 徹岩手県立大/半導体研)・平塚 明菊地紀江岩手県立大)・西澤潤一半導体研)・澤井高志岩手医科大)・土岐規仁岩手大ED2007-196
テラヘルツ波の発生,測定装置が簡易型になり、研究室レベルでの利用が可能となった.即ち半導体研究所の西澤・須藤らが半導体G... [more] ED2007-196
pp.51-56
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