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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP, CAS
(共催)
2017-10-06
11:30
新潟 まちなかキャンパス長岡 微小周期外乱下における二対の安定および不安定なあひる解の形状の酷似について-その3
永田裕太稲葉直彦明大)・関川宗久宇都宮大)・遠藤哲郎明大CAS2017-36 NLP2017-61
あひる解は20世紀の後期に見出された興味深い非線形現象の一つである.著者らは,あひる解に微小周期外力が加わった場合にどの... [more] CAS2017-36 NLP2017-61
pp.65-68
NLP 2013-07-08
15:45
沖縄 宮古島マリンターミナル 特異摂動系におけるアヒル解の収束・発散ダイナミクスと数値計算精度の関係
児玉貴大土居伸二京大NLP2013-36
特異摂動系には,アヒル解と呼ばれる固有の非線形振動現象が発生する.アヒル解とは,解軌道がnullclineに漸近する領域... [more] NLP2013-36
pp.53-58
NLP 2012-12-17
16:40
福井 福井市地域交流プラザ 特異摂動系におけるアヒル解の数値計算について
児玉貴大土居伸二京大NLP2012-96
Bonhoeffer-van der Pol(BVP)神経モデルなどの特異摂動系にはアヒル解と呼ばれる非線形振動が現れる... [more] NLP2012-96
pp.45-50
NLP 2012-07-05
15:20
鹿児島 鹿児島県産業会館 神経振動子の大域結合系における遅い同期振動について(II)
恒木亮太郎土居伸二京大NLP2012-44
本研究では,単一神経細胞モデルとして3次元の拡張Bonhoeffer-van der Pol方程式を用いて,大域結合した... [more] NLP2012-44
pp.35-39
NLP 2012-07-05
15:45
鹿児島 鹿児島県産業会館 特異摂動系におけるアヒル解の数値的考察
児玉貴大土居伸二京大NLP2012-45
特異摂動系には,アヒル解(Canard解)と呼ばれる興味深い固有の非線形振動が現れる.アヒル解とは,解軌道がnullcl... [more] NLP2012-45
pp.41-46
NLP 2011-11-11
11:50
沖縄 宮古島マリンターミナル2F研修室 神経振動子の大域結合系における遅い同期振動について
恒木亮太郎土居伸二京大NLP2011-116
Hodgkin-Huxley (HH)方程式は,神経細胞の活動電位発生ダイナミクスを表現する代表的な数理モデルである.H... [more] NLP2011-116
pp.135-140
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