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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2011-01-28
13:00
東京 日本航空電子工業株式会社 炭素アーク電圧電流特性に関する一考察
須原啓一東京高専EMD2010-135
誘導性回路における炭素電極開離アークの過渡的電圧・電流の推移を、炭素アーク電圧電流特性を使用して解析している。参照できる... [more] EMD2010-135
pp.1-4
EMD 2010-12-17
13:00
東京 玉川大学 炭素電極開離アーク継続時間 ~ 開離速度約0.9 m/sの場合の計算値と測定値の比較 ~
須原啓一東京高専EMD2010-129
炭素電極開離アークの電圧、電流、継続時間計算において、エアトンの炭素アーク電圧電流特性式及び筆者の炭素アーク電圧電流特性... [more] EMD2010-129
pp.1-4
EMD 2009-11-20
13:50
東京 日本工業大学 神田キャンパス Arc Duration at Carbon Contacts Interrupting DC Current in an Inductive Circuit -- Measurement and Calculation --
Keiichi SuharaTokyo Nat Coll. of Tech.EMD2009-98
Direct currents from 0.5A to 5A in an inductive circuit were... [more] EMD2009-98
pp.125-128
EMD 2008-12-19
13:30
東京 玉川大学 電極距離2.0mm以下及び電流0.2A以下の炭素アーク継続時間
須原啓一・○渡邉美乃里東京高専EMD2008-106
金属アークでは最小アーク電流付近でアークが不安定になり、持続時間が短くなる。炭素アークでも同様の現象が見られるかを調べて... [more] EMD2008-106
pp.1-4
EMD 2008-11-16
16:00
宮城 東北文化学園大学(仙台) Break Arc Duration at Carbon Contacts in an Inductive Circuit -- Discussion on Carbon Arc V-I Characteristics --
Keiichi SuharaTokyo National College of Tech.EMD2008-102
Two different arc V-I characteristic equations are discussed... [more] EMD2008-102
pp.149-152
EMD 2008-01-25
13:35
東京 機械振興会館 炭素電極開離アークの電圧電流特性式 ~ 新しく提案した特性式とエアトン式の比較 ~
須原啓一東京高専EMD2007-109
炭素電極アークの電圧電流特性については、エアトン夫人の研究が有名であり、その成果であるエアトン式がよく知られている。しか... [more] EMD2007-109
pp.1-5
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