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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN 2021-03-01
16:15
ONLINE オンライン開催 [招待講演]ブリルアン散乱に基づく分布型光ファイバセンサの高性能化
水野洋輔横浜国大)・野田康平東工大/横浜国大)・李 ひよん芝浦工大)・中村健太郎東工大PN2020-47
光ファイバに沿った任意の位置で歪や温度を測定できるセンサを「分布型光ファイバセンサ」と呼ぶ。ビルの内壁やトンネル、ダム、... [more] PN2020-47
pp.30-37
OFT 2020-10-08
11:40
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]SiO2/TiO2誘電体多層膜構造を用いたヘテロコア光ファイバ温度センサの積層数に着目した感度向上の検討
油橋孝二西山道子窪寺昌一渡辺一弘創価大OFT2020-21
本研究では,スパッタリング法にてSiO2/TiO2の誘電体多層膜構造を用いたヘテロコア光ファイバセンサの研究が行われてき... [more] OFT2020-21
pp.50-51
DC 2020-02-26
10:00
東京 機械振興会館 機械学習を用いたデジタル温度電圧センサの精度向上について
権藤昌之三宅庸資梶原誠司九工大DC2019-86
VLSI稼働時のチップの温度と電圧を測定するため,リングオシレータ(RO: Ring Oscillator)を利用したデ... [more] DC2019-86
pp.1-6
OFT 2020-01-17
09:50
愛知 自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター グレーデッドインデックス型フォトニック結晶ファイバを用いた温度・歪みセンサの理論検討
横田浩久井関柊斗今井 洋茨城大OFT2019-54
半径方向にα乗の空孔径分布を有するグレーデッドインデックス型フォトニック結晶ファイバ(GI-PCF)は,等価屈折率分布が... [more] OFT2019-54
pp.39-42
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-13
15:00
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 超低電圧向けオンチップリークモニタ型温度センサ回路の提案と評価
佐藤大介宇佐美公良芝浦工大VLD2019-33 DC2019-57
微細化によるリーク電流の増加は、低消費電力が要求されるデバイスでは大きな問題である。リーク電流は温度に対して指数関数的に... [more] VLD2019-33 DC2019-57
pp.45-50
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-13
15:25
愛媛 愛媛県男女共同参画センター MOSFETの統計的選択によるレファレンス不要なCMOS温度センサの設計
原田彰吾イスラム マーフズル久門尚史和田修己京大VLD2019-34 DC2019-58
近年,限られた電力のもとで動作するシステムにおいて,低消費電力の温度センサが求められている.
${rm mu W}$未... [more]
VLD2019-34 DC2019-58
pp.51-56
DC 2018-12-14
13:00
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 FPGAにおける周期的なフィールドテストのためのオンチップ遅延測定
三宅庸資佐藤康夫梶原誠司九工大DC2018-58
最先端のVLSIでは経年劣化に起因する故障の増加が懸念されている.劣化現象として回路遅延の増加が知られているが,劣化によ... [more] DC2018-58
pp.1-6
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2018-08-07
16:45
北海道 北海道大学大学院情報科学研究科 M棟M151 FPGA搭載プロセッサのダイ温度からの消費電力推定
金子博昭金杉昭徳東京電機大SDM2018-35 ICD2018-22
組込みシステム応用向けで1Wを下回る消費電力のプロセッサについて熱管理を支える温度感知の重要性が増している.本稿ではFP... [more] SDM2018-35 ICD2018-22
pp.53-58
DC 2018-02-20
15:05
東京 機械振興会館 デジタル温度電圧センサにおける特定温度電圧領域の推定精度向上手法
井上賢二三宅庸資梶原誠司九工大DC2017-85
VLSI稼働時のチップの温度と電圧を測定するため,リングオシレータ(RO:Ring Oscillator)を用いたデジタ... [more] DC2017-85
pp.49-54
ASN 2018-01-30
14:50
大分 三菱電機 湯布郷館 移動ロボットを用いたサーバルーム温度監視システムの設計と実装
貞末尚慶野依佑太高崎裕斗大橋正良福岡大)・蕨野貴之KDDI総合研究所ASN2017-92
情報化社会の発展に伴い,データセンタの重要性はますます高くなっている. しかし,それに伴って,データセンタにおいて障害が... [more] ASN2017-92
pp.53-58
ASN 2018-01-31
12:20
大分 三菱電機 湯布郷館 [ポスター講演]エネルギーハーベスティングセンサネットワーク向けナノワット級外温度センサ回路
新居慎也石橋孝一郎電通大ASN2017-104
本論文では外部素子にサーミスタを用いることで、センサ自体の低電力と小面積化を測ったエネルギーハーベスティングセンサネット... [more] ASN2017-104
pp.121-126
SDM, ICD
(共催)
ITE-IST
(連催) [詳細]
2017-07-31
10:15
北海道 北海道大学情報教育館 8角形多端子MOSFETによる多機能センサ動作の評価
原田知親山形大SDM2017-32 ICD2017-20
センサ素子を、Si材料、更にMOSFET型とすることにより、素子が既存のSiプロセスで作製可能で、低コスト化、回路組込が... [more] SDM2017-32 ICD2017-20
pp.7-12
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2017-07-26
16:15
秋田 秋田アトリオンビル(秋田) デジタル温度電圧センサにおける温度2点補正手法の検討
三宅庸資佐藤康夫梶原誠司九工大DC2017-19
VLSI稼働時のチップの温度と電圧を測定するため,リングオシレータ(RO: Ring Oscillator)を利用したデ... [more] DC2017-19
pp.19-24
ICD, CPSY
(共催)
2016-12-15
15:30
東京 東京工業大学 [ポスター講演]ヘルスケアIoTに向けたバイオ燃料電池と0.19V 53μW 65nm CMOS電源電圧不感型温度モニタリング機能ならびに誘導結合通信機能を有する発電センシング一体型集積センサを用いた電力自立バイオセンシングシステム
小林敦希池田 景中里和郎新津葵一名大ICD2016-89 CPSY2016-95
本研究は,無線通信機能を有する電力自立バイオセンシングシステムの開発を目標にしている。本稿で提案するバイオセンサは,バイ... [more] ICD2016-89 CPSY2016-95
pp.111-115
CS 2016-07-08
10:25
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 無線通信を用いた食品オーブン庫内の遠隔加熱環境計測システム ~ デルタシグマA/Dコンバータを用いた熱電対温度測定の精度評価 ~
辻岡哲夫溝口達也長岡 亨児玉飛翔伊與田浩志阪市大CS2016-26
調理科学の分野において,食品オーブン庫内の加熱環境をリアルタイムに高精度に得たいという需要がある.筆者らは無線を用いた温... [more] CS2016-26
pp.93-97
RECONF, CPSY, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2015-01-29
17:00
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 薄膜BOX-SOIを用いた基板バイアス印加温度センサの検討
小坂 翼中村昌平宇佐美公良芝浦工大VLD2014-127 CPSY2014-136 RECONF2014-60
微細化による性能向上はリーク電流の指数関数的な増加による消費電力の増大とプロセスばらつきにより阻まれている。これらを解決... [more] VLD2014-127 CPSY2014-136 RECONF2014-60
pp.99-104
SDM, EID
(共催)
2014-12-12
13:45
京都 京都大学 Poly-Si TFTを用いたハイブリッド型温度センサの特性比較
木藤克哉林 久志北島秀平松田時宜木村 睦龍谷大EID2014-24 SDM2014-119
我々は,Poly-Si TFTのオフ電流の温度依存性を利用した温度センサの研究開発を行っている.N型・P型・PIN型Po... [more] EID2014-24 SDM2014-119
pp.55-59
ICD, CPSY
(共催)
2014-12-02
15:15
東京 機械振興会館 多端子有機TFT温度検出素子の試作と評価
竹内宏介寒河江貴之原田知親山形大ICD2014-107 CPSY2014-119
現在、あらゆる電子機器にはセンサが用いられ、それらを使って温度・光等の環境情報をモニタリングし、システム全体の故障検出や... [more] ICD2014-107 CPSY2014-119
pp.129-134
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2014-09-12
10:20
山形 庄内産業振興センター(山形県鶴岡市) センサーデータ相関を利用した時刻推定
青木佑一郎佐藤友紀佐藤泰介三次 仁中村 修村井 純慶大SIS2014-63
本報告では, 複数の時系列センサーデータ間の相関を用い, 直接時刻を得る機能を持たないデバイスで発生したイベントの時刻推... [more] SIS2014-63
pp.77-80
MBE 2014-05-24
11:10
富山 富山大学 トイレ排尿量評価のための温度センサに関する研究
藤田紘也勝井峻平金 主賢中島一樹富山大MBE2014-2
排泄される尿温はヒトの中枢温である.排尿を検出し排尿量を評価するために非接触マトリクス温度計が便座下に設置された.マトリ... [more] MBE2014-2
pp.5-8
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