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講演検索結果
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 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMM 2020-03-05
15:35
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [ポスター講演]個性を持った文字フォントシステム ~ 手書き感を持つ美文字生成 ~
山本悠人新見道治九工大EMM2019-115
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EMM2019-115
pp.69-74
ED 2019-11-21
13:25
東京 機械振興会館 時間依存密度汎関数法によるカーボンナノチューブのエミッション電流の計算
樋口敏春山田洋一佐々木正洋筑波大ED2019-60
高輝度電子源材料としてカーボンナノチューブ(CNT)が注目されている. 時間依存密度汎関数法を用いて, ① (5,5)ア... [more] ED2019-60
pp.5-8
SDM 2019-06-21
16:05
愛知 名古屋大学 VBL3F 超格子GeTe/Sb2Te3メモリの第一原理計算による構造変化シミュレーション
小川湧太郎野原弘晶白川裕規洗平昌晃白石賢二名大SDM2019-33
超格子GeTe/Sb2Te3は次世代不揮発性メモリとして期待されているInterfacial Phase Change ... [more] SDM2019-33
pp.39-42
ED 2018-10-24
16:25
東京 機械振興会館 地下3階1号室 時間依存密度汎関数によるカーボンナノチューブのエミッションパターンの計算
樋口敏春山田洋一佐々木正洋筑波大ED2018-31
時間依存密度汎関数法を用い,カーボンナノチューブ(CNT)のフィールドエミッションパターンを計算した.アームチェア型,ジ... [more] ED2018-31
pp.21-24
ED 2017-10-27
09:30
宮城 東北大学電気通信研究所本館6階大会議室 時間依存密度汎関数法によるカーボン系エミッタのフィールドエミッション電流の計算(第3報)
樋口敏春佐々木正洋山田洋一筑波大ED2017-44
カーボンナノチューブのエミッション電流を時間依存密度汎関数法(TD-DFT)を用いて計算する方法の検討を行っている. フ... [more] ED2017-44
pp.35-38
IBISML 2016-11-17
14:00
京都 京都大学 離散分布の加法分解可能なスカラー汎関数におけるミニマックス最適推定量
福地一斗佐久間 淳筑波大IBISML2016-82
離散分布$P=(p_1,...,p_k)$において,単一の連続関数$phi$によって加法分解可能なスカラー汎関数$the... [more] IBISML2016-82
pp.259-265
ED 2016-10-25
15:45
三重 三重大学 新産業創成研究拠点(旧VBL) 時間依存密度汎関数法によるカーボン系エミッタのフィールドエミッション電流の計算(第2報)
樋口敏春佐々木正洋山田洋一筑波大ED2016-48
カーボンナノチューブのエミッション電流を時間依存密度汎関数法(TD-DFT)を用いて計算する方法の検討を行っている. 第... [more] ED2016-48
pp.21-26
TL 2016-01-30
13:15
東京 明治大学(駿河台)アカデミーコモン8階308E教室 身体知の言語化とその階層モデル
山田雅敏常葉大)・里 大輔浜松大)・坂本勝信常葉大)・小山ゆう浜松大)・砂子岳彦常葉大)・竹内勇剛静岡大TL2015-62
スポーツにおける身体知の熟達に,身体の動きや体感を積極的にことばにする試行が,深く関係していることが数多く報告されている... [more] TL2015-62
pp.41-46
ED 2015-10-23
09:25
愛知 名城大学名駅サテライト(MSAT) 時間依存密度汎関数法によるカーボン系エミッタのフィールドエミッション電流の計算 (第1報)
樋口敏春佐々木正洋山田洋一筑波大ED2015-62
カーボンナノチューブのエミッション電流を時間依存密度汎関数法(TD-DFT)を用いて計算する方法の検討を行った. Oct... [more] ED2015-62
pp.41-46
CPM 2014-10-24
13:00
長野 信州大学工学部 地域共同研究センター3階研修 キャンパスマップ17番 密度汎関数法による含窒素カーボンのイオン吸着能の解析
杉澤智亮岩切大輔位田裕基松井佑樹梶浦良紀田中義也林 卓哉村松寛之信州大CPM2014-103
含窒素炭素材料は電気二重層キャパシタ(Electric Double Layer Cpacitor : EDLC)の電極... [more] CPM2014-103
pp.11-12
OPE 2013-12-20
13:35
東京 機械振興会館 ゲルマニウム発光の温度依存性の第一原理計算
諏訪雄二光電子融合基盤技研/PECST/日立OPE2013-139
シリコンチップ上で作成するゲルマニウムレーザーの実現を目的として,引っ張り歪みとn 型ドーピングを加えたゲルマニウムの発... [more] OPE2013-139
pp.7-11
OFT, OCS
(併催)
2013-08-22
14:00
北海道 北海道大学 導波路の誘電率揺らぎによる散乱断面積の計算 ~ 統計力学的方法 ~
狐崎直文青学大OCS2013-36
一様な誘電体物質の各空間位置で、誘電率が揺らいでいる場合の伝搬光の散乱断面積を統計力学の手法を用いて解析する。中心極限定... [more] OCS2013-36
pp.1-4
SDM 2012-11-16
13:50
東京 機械振興会館 カーボンナノチューブやグラフェンシートの電子バンド構造に及ぼす三次元ひずみ場の影響解析
鈴木 研大西正人三浦英生東北大SDM2012-110
カーボンナノチューブ(CNT)は,その発見以来,電子デバイスや各種センサへの応用が期待され様々な研究が行われている.例え... [more] SDM2012-110
pp.59-61
SDM 2010-12-17
10:00
京都 京都大学(桂) MOSFETのしきい値電圧および理論計算から求めた<100>Siナノワイヤのバンドギャップ
吉岡裕典森岡直也須田 淳木本恒暢京大SDM2010-185
18 nmから4 nmの断面サイズ(断面積の平方根)の<100>SiナノワイヤMOSFETを作製し、電気的特性を評価した... [more] SDM2010-185
pp.1-6
OPE, EMT, LQE, PN, IEE-EMT
(共催)
2010-01-29
10:45
京都 京大桂キャンパス、Bクラスター事務管理棟 、大会議室_A会場、桂ラウンジ_B会場 一次元ランダム薄膜によるTE平面波の反射と透過 ~ 傾斜ゆらぎ ~
田村安彦京都工繊大PN2009-72 OPE2009-210 LQE2009-192
この報告では
確率汎関数法を用いて、傾斜ゆらぎを持つ一次元ランダム薄膜からのTE平面波の反射と透過を議論している。
... [more]
PN2009-72 OPE2009-210 LQE2009-192
pp.199-204
OPE, EMT, LQE, PN, IEE-EMT
(共催)
2010-01-29
11:10
京都 京大桂キャンパス、Bクラスター事務管理棟 、大会議室_A会場、桂ラウンジ_B会場 不規則表面散乱における確率汎関数法の更なる改良手法
田村安彦京都工繊大PN2009-73 OPE2009-211 LQE2009-193
この報告では、
不規則表面散乱に対する確率汎関数法における更なる改良手法を提案している。
元となる改良手法は、先の論... [more]
PN2009-73 OPE2009-211 LQE2009-193
pp.205-210
OME 2009-09-03
13:25
東京 機械振興会館 走査トンネル分光によるオクタンチオールSAM上のLu@C82のエネルギー準位の評価
岩本全央小川大輔東 康男東工大)・梅本 久伊藤靖浩沖本治哉泉 乃里子篠原久典名大)・真島 豊東工大OME2009-37
金属内包フラーレンは、炭素からなるフラーレン殻に金属原子を内包した分子であり、分子内に電子状態の偏り・双極子モーメントを... [more] OME2009-37
pp.7-12
OME, EID
(共催)
2009-03-06
13:00
東京 機械振興会館 走査型トンネル顕微鏡によるオクタンチオール自己組織化単分子膜上の単一Lu内包フラーレンの分子配向変化の観察
岩本全央安武裕輔東工大)・梅本 久伊藤靖浩沖本治哉泉 乃里子篠原久典名大)・真島 豊東工大EID2008-83 OME2008-94
金属内包フラーレンは炭素からなるフラーレン殻に金属原子を内包することで、分子内に電子状態の偏り・双極子モーメントを有する... [more] EID2008-83 OME2008-94
pp.1-5
PN, OPE, EMT, LQE
(共催)
2009-01-30
10:05
京都 京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス) 二次元ランダム薄膜によるTE平面波の反射と透過 ~ 非等方ゆらぎ ~
田村安彦京都工繊大PN2008-74 OPE2008-177 LQE2008-174
この報告では、
確率汎関数法を用いて統計的に非等方なゆらぎを持つ薄膜からのTE平面波の反射と透過を議論している。
以... [more]
PN2008-74 OPE2008-177 LQE2008-174
pp.173-178
EMD, CPM, OME
(共催)
2007-06-29
14:05
東京 機械振興会館 二段階吸収型ホログラフィック記録材料
森 裕平神原浩久平林克彦NTT)・栗原 隆NTT/京大)・清水正毅檜山爲次郎京大EMD2007-12 CPM2007-30 OME2007-16
二段階吸収材料にオリゴチオフェン、エネルギ受容体に芳香族アジドを、そして分散媒体に各種ポリマーを選んで二段階吸収型のホロ... [more] EMD2007-12 CPM2007-30 OME2007-16
pp.1-6
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