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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2022-03-06
17:00
ONLINE オンライン開催 Power版次数制限除去問題の近似について
迎 賢斗藤戸敏弘豊橋技科大COMP2021-38
次数制限除去問題(BDD)とは,頂点重み付き入力グラフの各頂点が次数制限を
満たすように頂点を除去する際に,除去され... [more]
COMP2021-38
pp.36-41
NS 2021-05-13
14:50
ONLINE オンライン開催 自律分散グラフにおけるRandom Walkのための頂点複製効果の評価
尾崎耀一金子晋丈慶大NS2021-19
分散管理されたグラフからRandom Walkによって,全体グラフの大まかな構造を維持したまま部分グラフを取得することは... [more] NS2021-19
pp.26-31
SR, NS, SeMI, RCC, RCS
(併催)
2020-07-10
15:40
ONLINE オンライン開催 科学論文を読むためセンシング技術 ~ 真理を伝える言葉を感知する ~
得丸久文著述業SeMI2020-15
ヒトの知能がどのように発展するのかについて仮説はない.筆者は,脳のセンサーが言葉の刺激を受 けてなんらかの指令が出して言... [more] SeMI2020-15
pp.69-74
EMM, LOIS, IE
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2018-09-27
13:00
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) 概念語の複雑次数 ~ 論理操作のフラクタル構造 ~
得丸久文著述業LOIS2018-10 IE2018-30 EMM2018-49
概念は,脊髄反射を引き起こす記号に,思考機能が加わって生まれた言語装置であり,いうならば「言葉を使っ て思考する記号」で... [more] LOIS2018-10 IE2018-30 EMM2018-49
pp.1-6
HCS 2018-08-26
14:45
大阪 関西学院大学・大阪梅田キャンパス 否定的心情が集団現象における社会測定的地位に与える影響 ~ Heiderバランス原理による相互作用モデルを用いて ~
水谷聡秀関西大HCS2018-35
小集団においてHeiderのバランス原理のみが行為者間の心情に働くモデルを用いて,全体的な否定的心情の数と入出次数から社... [more] HCS2018-35
pp.19-24
IT 2018-07-20
10:55
奈良 やまと会議室 次数分布を改良したLT符号の提案と性能評価
石山 巧柴田 凌細谷 剛八嶋弘幸東京理科大IT2018-21
LT (Luby Transform)符号は次数の確率分布によって,その性能が大きく変化する.本研究では次数分布のひとつ... [more] IT2018-21
pp.51-56
CS, CAS
(共催)
2018-03-13
14:05
福岡 九州大学 西新プラザ 安定化陽的メッシュレス法による電磁界解析
中村昌弘關根惟敏井上雄太浅井秀樹静岡大CAS2017-155 CS2017-109
メッシュレス法は解析領域を節点によって表す解析手法であり,柔軟な形状表現が可能である.このメッシュレス法は陽解法に基づい... [more] CAS2017-155 CS2017-109
pp.123-128
CQ
(第二種研究会)
2018-01-20
12:50
東京 早稲田大学西早稲田キャンパス [ポスター講演]ソーシャルネットワークにおけるノードの次数中心性と将来の影響力との関係の分析
上原みなみ津川 翔筑波大
ソーシャルネットワークにおいて影響力の強いノードを発見することはネットワーク科学の分野における重要な研究課題の1つである... [more]
IA, IN
(併催)
2017-12-14
17:10
広島 広島市立大学 Twitterネットワークにおけるアクティブリンク分析
勝又慶太会田雅樹首都大東京IN2017-56
Twitter において「いいね」,「リツイート」,「リプライ」などの機能は閲覧者の反応を投稿者にフィードバックする機能... [more] IN2017-56
pp.61-66
IT 2017-09-08
09:00
山口 セントコア山口 Z/p^kZ上Chebyshev多項式の次数決定問題の一解法
吉岡大三郎崇城大IT2017-38
近年, 剰余環上Chebyshev 多項式に基づく公開鍵暗号系が提案されている. この暗号系の安全性は, Chebysh... [more] IT2017-38
pp.1-4
COMP 2017-03-07
13:30
愛知 南山大学 [招待講演]有限体上の多変数連立代数方程式系に対する総当り探索の打破
Daniel Lokshtanovベルゲン大)・Ramamohan Paturiカリフォルニア大サンディエゴ校)・○玉置 卓京大)・Ryan Williamsマサチューセッツ工科大)・Huacheng Yuスタンフォード大COMP2016-53
有限体上の多変数連立代数方程式系を解くことは, 数学, 科学,および工学における基本的は問題である.
有限体の位数を$... [more]
COMP2016-53
p.19
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-04
13:25
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Ballistic Skip Graph: Skip Graph型定数次数構造化オーバレイ
青木優介大西真晶首藤一幸東工大SITE2016-82 IA2016-112
ノード群による自律分散的なネットワーク構築や,データの保存、検索を実現する構造化オーバレイ技術の一つに,Skip Gra... [more] SITE2016-82 IA2016-112
pp.197-202
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2016-08-10
18:00
長野 キッセイ文化ホール(松本) 非正則グラフによる低遅延相互結合網の検討
安戸僚汰慶大)・藤原一毅鯉渕道紘NII)・松谷宏紀天野英晴中村維男慶大CPSY2016-39
近年,相互結合網をグラフとしてモデル化し,ノード間平均距離の最適化問題を解くことによって低遅延な相互結合網を設計する手法... [more] CPSY2016-39
pp.281-286
RCS, RCC, ASN, NS, SR
(併催)
2016-07-22
11:40
愛知 名古屋工業大学 ソーシャル推薦システムにおける次数分布に基づく友人推奨方式
張 錦程上海理工大)・浦山康洋橘 拓至福井大NS2016-71
Amazonなどのオンラインサービスに関して, ソーシャルネットワーク上の友人関係に基づいてユーザへ商品を推薦するソーシ... [more] NS2016-71
pp.109-112
IN, NV
(併催)
2016-07-15
09:30
北海道 松前町町民総合センター 可用帯域と次数を指標にした動的ルーティング方式 ~ TCPでの評価 ~
宇田川雄貴水野 修工学院大IN2016-23
インターネットではルーティングプロトコルとしてOSPF(Open Shortest Path First)が広く採用され... [more] IN2016-23
pp.1-6
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2016-07-16
13:30
広島 広島RCC文化センター 地域のLinked Open Dataの現状課題とその解決法に関する考察
槇 俊孝髙橋和生若原俊彦山口明宏福岡工大)・曽根原 登NIILOIS2016-17
Linked Open Data (LOD) は,Resource Description Framework (RDF... [more] LOIS2016-17
pp.51-56
RCS, CCS, SR, SRW
(併催)
2016-03-04
15:05
東京 東京工業大学 線形プリコーディングマルチユーザMIMO下り回線通信方式におけるユーザ通信品質の設計に関する考察
張 国玉岩波保則名工大RCS2015-395
近年,複数ユーザ端末と空間多重MIMO通信が可能なマルチユーザMIMO(MU-MIMO)技術が盛んに検討されている.下り... [more] RCS2015-395
pp.363-368
ET 2015-10-31
13:55
大分 日本文理大学 湯布院研修所 生物的ヒトの脳容量と寿命を乗り越える ~ 科学概念の自動処理のための自己増殖人工知能 ~
得丸公明自然思想家ET2015-47
デジタル言語学は現生人類のデジタル進化の過程と脳内処理メカニズムを解明する仮説を樹立した.本稿はその応用として,複雑論理... [more] ET2015-47
pp.21-26
NS 2015-10-15
13:00
秋田 秋田大学 平均経路長を低減する強連結P2Pネットワークの自律分散構成法
坂本陸歩山岡克式東工大NS2015-91
近年,中央サーバを必要とせず,低コストに大規模ネットワークを構築可能なピュアP2Pへの注目が高まっている.
しかし,P... [more]
NS2015-91
pp.25-30
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
DC
(併催) [詳細]
2015-08-06
17:30
大分 ビーコンプラザ(別府) 三次元積層チップへの高性能既存トポロジレイアウト法
中原 浩安戸僚汰松谷宏紀慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴慶大CPSY2015-43
近年,プロセッサ単体の性能向上の難化によってCMPの需要は高まってきている.CMPにおいて,チップ間の通信をネットワーク... [more] CPSY2015-43
pp.275-280
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