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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, IN, CS, NV
(併催)
2019-09-06
11:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 DNSトンネリング検知のためのキャッシュ特性に基づく特徴量
石倉直武近藤大嗣戸出英樹阪府大
多くの企業が標的型攻撃による情報漏洩の脅威にさらされており,近年ではその流出ルートにDNSトンネリングが利用されている.... [more] NS2019-93
pp.25-30
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-23
10:20
高知 高知工科大学 擬似的な標的型攻撃の実行に向けた攻撃シナリオ生成方式のアプローチ
髙橋佑典島 成佳内藤厚典NEC)・田辺瑠偉吉岡克成横浜国大
ますます脅威が増大している標的型攻撃への対策として,対応する人材の育成を目的としたサイバー演習が実施されている.サイバー... [more] ISEC2019-13 SITE2019-7 BioX2019-5 HWS2019-8 ICSS2019-11 EMM2019-16
pp.7-14
AI 2019-07-22
16:30
北海道 函館コミュニティプラザ Gスクエア 部分観測マルコフ決定過程に基づくサイバー攻撃のモデル化
伊神和馬八槇博史東京電機大
サイバー攻撃の一種である標的型攻撃は,個人や組織を標的として定めて高度な技術を駆使して行われるため情報システムにおける大... [more] AI2019-15
pp.77-82
ICSS 2018-11-21
16:05
鹿児島 宝山ホール(鹿児島) [招待講演]Interop Tokyo 2018 ShowNetにおけるセキュリティの取り組み
橋本賢一郎ラストライン)・神宮真人NICT)・遠峰隆史レピダム
昨今,サイバー攻撃が高度化し業界を問わず被害が拡大している.今後は,IoT(Internet of Things) デバ... [more] ICSS2018-59
p.37
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-07
15:40
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター システム内活動の紐付けによる悪性活動の定義方式に関する研究
小池拓矢情報セキュリティ大)・大窪巳祐アイネス総研)・辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大
近年、情報システムへの攻撃が大規模・複雑化しており、社会への影響も継続的に深刻化し続けているため、これに対抗する様々な研... [more] ICSS2017-60
pp.55-60
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
11:10
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター 教師あり機械学習を用いた重要囮文書の判定手法
肖 遥森島周太横浜国大)・渡辺露文横浜国大/富士ソフト)・吉岡克成松本 勉横浜国大
近年の標的型メール攻撃では,文書ファイルを装ったマルウェアや文書閲覧ソフトの脆弱性を突く悪性文書ファイルが添付ファイルと... [more] ICSS2017-72
pp.127-132
NS, IN
(併催)
2018-03-01
09:20
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート 複数端末の連携による高度な標的型攻撃を阻止するための分散型通信制御方式
前田龍志村山純一東海大
近年,企業を標的としたサイバー攻撃が深刻化している.その被害の多くは情報漏洩である.対策として,セキュリティゲートウェイ... [more] IN2017-90
pp.5-10
RCS, IN, NV
(併催)
2017-05-12
11:10
東京 機械振興会館 イントラネットからの情報漏洩防止のための端末操作分析機能の分散化技術
前田龍志村山純一東海大
近年,標的型攻撃の被害が深刻化している.この攻撃は,企業の情報資産を漏洩させる.対策としては,セキュリティゲートウェイが... [more] IN2017-5
pp.21-24
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-14
11:20
長崎 長崎県立大学シーボルト校 通信コミュニティ分析に基づく標的型攻撃のLAN内侵入拡大の検知
長山弘樹胡 博小山高明三好 潤NTT
近年,標的型攻撃による被害が拡大しており対策は急務である.標的型攻撃では,攻撃者が感染端末を踏み台とし,長期に渡って企業... [more] ICSS2016-65
pp.153-158
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-03
15:40
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Struggling against New-Born Malwares Attached to Mails
Motoyuki OhmoriNaoki MiyataKiyoyuki NakashimaKenichi TakahashiTottori Univ.
We, Tottori University, have been experiencing targeted atta... [more] SITE2016-70 IA2016-100
pp.51-56
IA, IN
(併催)
2016-12-16
13:20
広島 広島市立大学 講堂小ホール 出口対策に向けた耐感染性を有したネットワーク監視並びに防御システムの検討
佐藤康次関谷勇司東大
標的型攻撃によるデータ漏洩が大きな問題となっている.標的型攻撃は,特定のシステムに対して様々な攻撃を繰り返すという特徴を... [more] IN2016-82
pp.91-96
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-03
13:40
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 囮文書の内容に着目した標的型攻撃の分析
川上奈津子吉川亮太鉄 穎田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大
標的型メール攻撃では,攻撃者は関連文書を装ったマルウェアを添付したメールを送り,これを攻撃対象に実行させることでシステム... [more]
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-04
11:00
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 プロセスの出現頻度や通信状態に着目した不審プロセス判定
中里純二津田 侑衛藤将史井上大介中尾康二NICT
標的型攻撃による重大なセキュリティインシデントが多く発生している.標的型攻撃で利用されるマルウェアは,アンチウイルスソフ... [more] ICSS2015-60
pp.77-82
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2016-03-04
11:30
京都 京都大学 学術情報メディアセンター 南館 侵入防御のためのプロセス活動リンク付方式に向けた初期的検討
都丸裕大橋本正樹田中英彦情報セキュリティ大
近年,標的型攻撃などのマルウェア対策としてC&Cサーバとの通信やファイルの作成,実行などをブラックリストやシグネチャとし... [more] ICSS2015-61
pp.83-88
NS, IN
(併催)
2016-03-04
13:10
宮崎 フェニックス・シーガイア・リゾート(宮崎) SDNを用いたNetwork監視によるデータ漏えい防止機構の検討
佐藤康次関谷勇司東大
標的型攻撃と呼ばれるメールを利用したサイバー攻撃や,メールの誤送信などによるデータ漏えいが昨今大きな問題となっている.こ... [more] IN2015-139
pp.183-188
ICM, LOIS
(共催)
2016-01-21
16:45
福岡 福岡工業大学 [招待講演]最近の企業内情報を狙った標的型攻撃事例とNTTコミュニケーションズにおける情報セキュリティマネジメント
西部喜康伊藤 健大西真樹NTTコミュニケーションズ
近年、企業・団体においてマルウェアに起因した情報漏洩事案が後を絶たない。本稿では本年度6月に公表された、日本年金機構にお... [more] ICM2015-33 LOIS2015-55
pp.41-46
ICSS 2015-11-26
14:10
福島 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 インシデント対応時における通信量解析に基づく業務支障検知
塩田実里山口由紀子嶋田 創名大)・高倉弘喜NII
近年の巧妙化した標的型攻撃に対して、内部ネットワークへの侵入を許した後でも、情報の窃取や情報システムの破壊を防ぐ必要性が... [more] ICSS2015-36
pp.7-12
ICSS 2015-11-27
14:40
福島 産総研 福島再生可能エネルギー研究所 プロセスの出現頻度を用いた不審プロセス特定
中里純二津田 侑衛藤将史井上大介中尾康二NICT
標的型攻撃による重大なセキュリティインシデントが多く発生している.標的型攻撃の特徴は,攻撃に使われるマルウェアはアンチウ... [more] ICSS2015-45
pp.61-66
IN 2015-10-15
14:55
大阪 大阪大学 標的型攻撃の侵入拡大防止に向けた攻撃経路予測方式に関する検討
寺本泰大胡 博岸 寿春永渕幸雄小山高明北爪秀雄NTT
標的型攻撃は年々高度化や巧妙化が進み,従来の入口対策では侵入を完璧に防ぐ事が困難となっており,侵入後における攻撃者の活動... [more] IN2015-54
pp.7-12
IA, ICSS
(共催)
2015-06-12
10:30
福岡 九工大 百周年中村記念館 標的型攻撃検知機構の実証実験
武藤健一郎奥村恭弘蔵本晋也池田英守畑田充弘渡辺喬之NTTコミュニケーションズ)・佐藤 徹青木一史NTT)・村上純一磯 和幸薫田康弘FFRI)・名和利男木内 舞CDI
本研究では、標的型攻撃に対するサイバー攻撃防御モデルの一構成要素である検知機構について、通常業務との不一致/乖離に着目し... [more] IA2015-9 ICSS2015-9
pp.45-50
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