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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMD 2013-12-20
15:40
東京 機械振興会館 放電境界領域における電気接点挙動の研究(その1) ~ アーク継続時間の挙動研究 ~
吉田喜郎アルプス電気EMD2013-134
アーク放電が発生し始める境界領域(電圧・電流)でのアーク継続時間について測定を行った。定電圧条件で電流を変化させると平均... [more] EMD2013-134
pp.17-21
EMD 2013-12-20
16:05
東京 機械振興会館 放電境界領域における電気接点挙動の研究(その2) ~ 低電流領域におけるアーク発生頻度 ~
吉田喜郎アルプス電気EMD2013-135
アーク発生の境界領域を調べることで、放電現象の発生が物理的な閾値で決定されるものか、確率的な現象であるかの確認を目指した... [more] EMD2013-135
pp.23-26
EMD 2009-12-18
13:55
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス Ag接点の開離アーク消滅時ギャップ長と接点開離速度との関係に関する実験的検討
長谷川 誠須藤あすか千歳科技大EMD2009-108
Ag接点の開離アーク消滅時ギャップ長に対する接点開離速度の影響を検討するために、直流誘導性負荷回路ならびに抵抗性負荷回路... [more] EMD2009-108
pp.11-16
CPM, EMD, OME
(共催)
2009-06-19
16:45
東京 機械振興会館 Ag接点の開離アーク放電特性に対する接点開離速度の影響に関する実験的検討
須藤あすか長谷川 誠千歳科技大EMD2009-20 CPM2009-32 OME2009-27
Ag接点の開離アーク放電特性に対する接点開離速度の影響を検討するために、直流誘導性負荷回路にて14V-0.1~2.0Aの... [more] EMD2009-20 CPM2009-32 OME2009-27
pp.33-38
EMD 2009-03-06
15:20
東京 工学院大学 固定間隙におけるアーク放電継続時間と最小アーク電流
渡邉美乃里須原啓一東京高専EMD2008-142
電気接点における、アークによる電流遮断を解析するためには、アーク電圧電流特性とアーク消滅特性が重要になる。アーク電圧電流... [more] EMD2008-142
pp.33-36
EMD 2008-12-19
13:30
東京 玉川大学 電極距離2.0mm以下及び電流0.2A以下の炭素アーク継続時間
須原啓一・○渡邉美乃里東京高専EMD2008-106
金属アークでは最小アーク電流付近でアークが不安定になり、持続時間が短くなる。炭素アークでも同様の現象が見られるかを調べて... [more] EMD2008-106
pp.1-4
EMD 2006-10-20
15:50
神奈川 プラザとつか 接点材料の最小アーク電流に関する一考察
長谷川 誠千歳科技大
DC14V、0.1~1.5Aの誘導性負荷回路および抵抗性負荷回路にて、Ag、Pd、Cu接点の開離動作を行い、開離アーク放... [more] EMD2006-53
pp.21-26
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