お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 8件中 1~8件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
15:20
ONLINE オンライン開催 物理暗号通信システムに向けた安全性解析の基本諸原理について
加藤研太郎玉川大IT2020-136 ISEC2020-66 WBS2020-55
本稿は光の持つ雑音を積極的に利用する暗号通信システムに対する安全性解析に関するものである.その安全性解析に係るアプローチ... [more] IT2020-136 ISEC2020-66 WBS2020-55
pp.146-151
MoNA 2018-08-02
16:00
北海道 小樽市民センター 偽平文混入による共通鍵暗号通信の安全性改善
林 正義桧垣博章東京電機大MoNA2018-11
盗聴者が取得した暗号文から平文を得る最も基本的な手法は, 可能な鍵を総当たりで適用して復号手順を実施するものである. こ... [more] MoNA2018-11
pp.31-36
PN 2013-08-08
15:40
北海道 北海道大学 大学院情報科学研究科 A13講義室 [招待講演]Y-00光通信量子暗号とその光通信システム応用
二見史生玉川大PN2013-13
Y-00光通信量子暗号は実用的な物理暗号で,暗号文を盗聴者に正しく読み取らせないことを特徴とし,強い暗号特性と高い通信性... [more] PN2013-13
pp.29-34
NS, IN
(併催)
2010-03-05
13:20
宮崎 宮崎シーガイア センサネットワークにおけるGDH.3を利用した暗号通信方式
三瓶大樹竹中豊文日大NS2009-243
近年注目を集めているセンサネットワークでは,通信時におけるセキュリティが,まだ十分に確保されていない.
本稿では, 通... [more]
NS2009-243
pp.457-460
ISEC, IT, WBS
(共催)
2008-02-28
10:20
東京 電気通信大学 ダミーパケットによるトラフィックフロー秘匿の一手法
三村 守中村康弘防衛大IT2007-32 ISEC2007-129 WBS2007-63
ネットワークの利用状況を把握するために,パケットを傍受してトラフィックを分析する様々な技術が開発されている.
特に最近... [more]
IT2007-32 ISEC2007-129 WBS2007-63
pp.1-8
RECONF 2005-09-16
15:00
広島 国民宿舎 みやじま 杜の宿 暗号通信リクエスト予測によるFPGA動的再構成タイミング決定手法
丹羽雄平前田敦司山口喜教筑波大
クライアント・サーバ型の暗号通信において,暗号処理の部分を汎用のFPGAを動的に書き換えて実行するような,リコンフィギャ... [more] RECONF2005-51
pp.61-66
RCS 2005-06-17
13:00
愛知 名古屋大学 [特別講演]愛-MATE IT実証実験の概要 (口頭発表) ~ P2Pモバイルアドホックネットワーク実証実験 ~
岩田 彰名工大
「愛・MATE」IT実証実験は、「愛・地球博」のために特別に製作された携帯電話型PDA「愛・MATE」を用いて、次世代の... [more]
ISEC, IPSJ-CSEC
(共催)
2004-07-21
15:35
徳島 徳島大学 工学部 常三島キャンパス 実用性を重視した暗号通信方式の提案
増田真也渡邊 晃名城大
近年,ネットワークにおけるセキュリティ上の脅威が問題となっており,ネットワークセキュリティ技術が重要視されてきている.暗... [more] ISEC2004-52
pp.73-80
 8件中 1~8件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会