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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
10:55
ONLINE オンライン開催 区間ごとに文脈木モデルが変化する情報源における効率的ベイズ符号化アルゴリズム
島田航志齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2020-115 ISEC2020-45 WBS2020-34
本稿では,区間ごとに文脈木モデルが変化する情報源の数理モデルを示し,それに対する効率的なベイズ符号化法を提案する.文脈木... [more] IT2020-115 ISEC2020-45 WBS2020-34
pp.19-24
SS 2021-03-03
10:00
ONLINE オンライン開催 重み付き多重文脈自由文法とその性質について
井上裕介関 浩之名大SS2020-28
多重文脈自由文法(MCFG)は文字列の組を生成できるようにCFGを拡張した形式文法であり, 構文記述, 生物系列解析等へ... [more] SS2020-28
pp.1-6
MSS, SS
(共催)
2021-01-27
15:25
ONLINE オンライン開催 レジスタをもつ計算モデルが表現する言語に対するポンプの補題
中西凜道仙田涼摩名大)・高田喜朗高知工科大)・関 浩之名大MSS2020-41 SS2020-26
レジスタオートマトン, レジスタ文脈自由文法, レジスタ木オートマトンは, 従来の計算モデルおよび文法にレジスタを追加し... [more] MSS2020-41 SS2020-26
pp.72-77
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 空間的文脈手がかり効果において姿勢変化時に参照される空間座標系の検討
飯島遼生久方瑠美金子寛彦東工大
本研究では,空間的文脈手がかり効果(刺激配置の潜在学習)において姿勢変化を伴う場合に参照される空間座標系を検討した.学習... [more]
ET 2018-11-10
15:50
東京 東京工芸大学 (中野キャンパス) 推敲文脈ネットワークにおける着目点に応じた注視対象の動的抽出アルゴリズム
大沼 亮福島大)・中山祐貴早大)・神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2018-63
Web探索などの調査や議論,メモ書きなどを経ながら複数種類のドキュメント作成の執筆と推敲を積み重ねる複合的ドキュメンティ... [more] ET2018-63
pp.51-56
NLC, IPSJ-DC
(連催)
2018-09-06
16:55
東京 成蹊大学 短文に対する補助文脈を考慮した語義曖昧性解消
佐々木 稔茨城大NLC2018-18
本稿では,文脈を捉えにくい短文に対して補助文脈を追加する語義曖昧性解消手法について述べる.語義曖昧性解消を解く際,一般的... [more] NLC2018-18
pp.47-50
MVE, ITE-HI
(連催)
2018-06-15
16:00
東京 福武ホール 地下2階 福武ラーニングシアター(会場変更になりました) 日常物体画像を用いた変化検出課題における難易度調節手法の検討
檜作孟志平山高嗣榎堀 優間瀬健二名大MVE2018-10
近年,高齢化が進み認知症予防の需要が高まっている.認知症予防手法の1つとして認知課題を解く認知トレーニングが行われている... [more] MVE2018-10
pp.167-172
SS, MSS
(共催)
2018-01-18
14:15
広島 広島市立大学サテライトキャンパス レジスタ付き文脈自由文法に関する所属問題と空問題の計算複雑さ
仙田涼摩関 浩之名大MSS2017-54 SS2017-41
文脈自由文法に対してデータ値を扱えるような拡張を行った計算モデルとしてレジスタ付き文脈自由文法(RCFG)が提案されてい... [more] MSS2017-54 SS2017-41
pp.41-46
IBISML 2017-11-09
13:00
東京 東京大学 結果的公平な文脈付きバンディット学習
福地一斗筑波大)・佐久間 淳筑波大/JST/理研IBISML2017-53
機械学習における公平性が,重要な分野として認識されてきている.公平であるとは,機械学習によって行われた意思決定が個人のセ... [more] IBISML2017-53
pp.139-146
PRMU, SP
(共催)
2017-06-23
13:00
宮城 東北大学 [招待講演]理解におけるメディアと知識の接合に関する考察
有木康雄神戸大
インターネットが普及し、コンピュータが小さくなり普遍化し、多くの情報やコンテンツが溢れ、データから学ぶIoTや人工知能の... [more]
TL 2016-12-17
16:00
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 [招待講演]容認度評定の心理学的に妥当なモデルを求めて ~ 「文脈効果」の実態をより正確に理解する ~
黒田 航杏林大TL2016-55
 [more] TL2016-55
pp.95-100
MBE, NC
(併催)
2016-11-19
09:35
宮城 東北大学 空間配置に対する潜在学習の探索順序効果
朱 冰一塩入 聡栗木一郎松宮一道東北大NC2016-34
視覚探索において, 刺激の空間配置情報が繰り返し呈示されると探索時間が短縮される, これは空間配置に対する学習して結果と... [more] NC2016-34
pp.9-13
IT 2016-07-28
14:55
福岡 福岡大学セミナーハウス ICI制約を満すバランス符号の漸近的な符号化率の導出について
鎌部 浩岐阜大IT2016-26
ICIフリー(Inter-Cell-Interference free)制約とバランス制約とを同時に満す
制約の漸近... [more]
IT2016-26
pp.31-36
IT, EMM
(共催)
2016-05-20
10:40
北海道 小樽経済センター 文脈自由文法のチョムスキー標準形を用いた文法圧縮アルゴリズム
有村光晴湘南工科大IT2016-12 EMM2016-12
本稿では新しい,文法に基いた無歪み情報源符号のクラスを提案する.簡潔さのために,文脈自由文法の準チョムスキー標準形(Se... [more] IT2016-12 EMM2016-12
pp.69-74
MBE, NC
(併催)
2016-03-23
10:25
東京 玉川大学 自由行動下のマウス聴覚皮質における聴覚神経応答の文脈依存性
橘 唯至舘野 高西川 淳北大NC2015-99
脳における聴覚情報処理メカニズムを解明するためには,様々な音刺激に対する個々のニューロンの応答特性を調べる必要があるが,... [more] NC2015-99
pp.173-178
ET 2016-03-05
14:00
香川 香川大学(幸町キャンパス) 研究ドキュメント推敲過程における文脈情報ネットワーク中の重要箇所抽出システム
大沼 亮中山祐貴阿部周平神長裕明福島大)・宮寺庸造学芸大)・中村勝一福島大ET2015-137
研究活動では,論文や発表資料,テキストメモなど研究ドキュメントの執筆と推敲を積み重ねる.これら各作業の結果や経緯を上手く... [more] ET2015-137
pp.243-248
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2015-12-16
- 2015-12-18
富山 富山国際会議場 行動の時空間的文脈に基づいた軽度な逸脱を促すための選択的情報提示
安尾 萌白水菜々重松下光範関西大
本研究の目的は,人が日常的に関わる場を対象として,その場における魅力を見出し,理解を深めるきっかけを与えることである.そ... [more]
HCS 2015-08-22
15:40
京都 立命館大学朱雀キャンパス 「対話型パブリックコメント」による意見収集・集約の利点と課題の分析
高梨克也城 綾実京大)・秋谷直矩山口大)・水町衣里京大)・加納 圭滋賀大/京大/JSTHCS2015-53
著者らは,科学技術に関する国民の意見やニーズを集め,これを集約して政策立案者に届けると同時に,その結果をフィードバックす... [more] HCS2015-53
pp.71-76
SWIM 2015-05-23
15:00
東京 機械振興会館 文脈自由文法による一般化サービスプロセス
丸山文宏富士通研SWIM2015-4
サービスのプロセスを一般化し,以下の特徴を持つ「一般化サービスプロセス」を定義する.(a) 顧客側のプロセスと提供者側の... [more] SWIM2015-4
pp.17-22
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2014-12-17
- 2014-12-19
山口 海峡メッセ下関 4コマ漫画の復元行為からみる文脈情報の考察
迎山和司公立はこだて未来大
漫画とは絵が描かれたコマを並べて物語を紡ぐ表現である.そのためコマ間に文脈情報が含まれていると考えられる.そこで本研究で... [more]
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