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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PN, EMT, OPE, EST, MWP, LQE
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2019-01-18
13:55
大阪 大阪大学中之島センター 仮想光リンクを導入した高信頼化光パスネットワーク
板倉圭佑森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2018-80 EMT2018-114 OPE2018-189 LQE2018-199 EST2018-127 MWP2018-98
本稿では,冗長経路対の高い経路ダイバーシティと高い周波数利用効率とを両立する高信頼化光ネットワークを提案する.高い経路ダ... [more] PN2018-80 EMT2018-114 OPE2018-189 LQE2018-199 EST2018-127 MWP2018-98
pp.263-270
OCS, CS
(併催)
2017-01-20
10:45
福岡 九州産業大学 光パス到達性を向上させるSimplified Optical Cross Connect の帯域狭窄特性改善
谷田部 漠松山友理恵竹下仁士藤澤慎介中田武志田島章雄小熊健史NECOCS2016-68
光通信システムの容量拡大と柔軟性向上を可能とするエラスティック光ネットワークでは,光ノードに内蔵される光バンドパスフィル... [more] OCS2016-68
pp.21-25
OCS, NS, PN
(併催)
2016-06-23
11:40
北海道 北海道大学 光パス到達性を向上させるSimplified Optical Cross Connect Architectureの提案と基礎特性評価
竹下仁士松山友理恵小熊健史藤澤慎介田島章雄NECOCS2016-12
エラスティック光通信ネットワークでは、光スペクトル利用効率が高くなる一方で、光パス到達性が低下することが問題である。光ノ... [more] OCS2016-12
pp.17-22
OCS, NS, PN
(併催)
2016-06-24
13:15
北海道 北海道大学 パイロット系列を用いた帯域狭窄化および波長分散の適応前置補償
岡本聖司吉田光輝濱岡福太郎平野 章NTTOCS2016-18
前置補償を実ネットワークに適用することを指向して,パイロット系列を用いて送受信器間で帯域狭窄化および波長分散の推定量を通... [more] OCS2016-18
pp.49-54
CS, OCS
(併催)
2016-01-21
11:00
鹿児島 鹿児島大学 稲盛アカデミー(郡元キャンパス) リンク容量増大とノードハードウェア規模削減を同時達成する光ネットワークアーキテクチャ
寺田佑貴森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大OCS2015-89
インターネットトラフィックの急増を背景に,光ネットワークの低コスト化はますます重要な課題となっている.本稿では,必要とな... [more] OCS2015-89
pp.7-12
PN 2015-09-01
10:15
北海道 旭岳万世閣ホテルベアモンテ Grouped Routing仮想光リンクを導入した大規模光パスネットワークの動的コントロール
伊東優作森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2015-19
指数関数的な通信トラフィック増に対応する上でフォトニックネットワークの適応領域の拡大が必須である.このトランスペアレント... [more] PN2015-19
pp.49-53
PN 2015-03-18
15:40
沖縄 沖縄県青年会館 [奨励講演]Grouped Routingに基づく高周波数利用効率ネットワーク
寺田佑貴森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2014-90
光パスネットワークの適用エリア拡大や大規模ROADMの導入により,各光パスが通過する波長選択スイッチの数が増加し,帯域狭... [more] PN2014-90
pp.75-80
PN, NS, OCS
(併催)
2014-06-26
09:00
大分 ビーコンプラザ(別府) Grouped Routingによるファイバ周波数利用効率の向上
寺田佑貴森 洋二郎長谷川 浩佐藤健一名大PN2014-1
光パスネットワークの適用エリア拡大や大規模ROADMの導入により,各光パスが通過する波長選択スイッチの数が増加し,帯域狭... [more] PN2014-1
pp.1-5
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