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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
PRMU 2020-12-18
14:25
ONLINE オンライン開催 属性情報の不確実性を考慮したゼロショット生成モデル
阪井優太早大)・三川健太湘南工科大)・後藤正幸早大PRMU2020-59
機械学習における分類問題は依然として重要な研究課題である.一般に分類は,データの特徴量とカテゴリを表すラベルをペアとした... [more] PRMU2020-59
pp.122-127
ISEC 2018-09-07
09:55
東京 機械振興会館 専用端末を用いたマイナンバー民間利用の提案
飯島健人宇田隆哉東京工科大ISEC2018-52
近年,マイナンバー制度の登場により民間での利用が検討されているが,未だ実用的なシステムは出来ておらず,アナログなマイナン... [more] ISEC2018-52
pp.15-22
PRMU, BioX
(共催)
2018-03-19
15:40
東京 青山学院大学 青山キャンパス 自律型モビリティシステムの実現に向けた人物属性情報を用いた行動予測
野末洋佑加賀屋智之山崎龍次パナソニックBioX2017-71 PRMU2017-207
我々は,安心・安全な自律型モビリティの実現に向けて,監視カメラなどの固定カメラ映像を使用することで,歩行者などの属性を推... [more] BioX2017-71 PRMU2017-207
pp.207-212
MSS, NLP
(併催)
2018-03-13
09:15
大阪 大阪大学豊中キャンパス メールフィルタのためのテキストマイニングを用いた属性情報の探索
天満誠也杉井 学松野浩嗣山口大MSS2017-82
メール本文を用いたメールフィルタの多くは、メール本文中の単語そのものを用いている。本研究の目的は、単語そのものを用いるの... [more] MSS2017-82
pp.27-30
MSS 2017-03-16
16:50
島根 島根大学総合理工学部1号館情報棟1階情報科学講義室 ベイジアン方式メールフィルタリングにおける変換単語の属性情報探索
藤井 望杉井 学松野浩嗣山口大MSS2016-89
近年のスパムメールフィルタ研究は,ベイズ理論に基づく手法が主流である.その多くはメールに含まれる単語の出現頻度を利用する... [more] MSS2016-89
pp.43-48
IA 2016-11-09
13:35
北海道 大沼国際セミナーハウス 属性情報を秘密分散した閾値型認証システムの設計
伊藤友浩小谷大祐岡部寿男京大IA2016-57
ID 連携は,単一の認証サービスの結果を連携しているサービスが利用するため,認証サービスへの不正アクセスや,ネットワーク... [more] IA2016-57
pp.7-12
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-02
15:40
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス 属性情報を利用した歩行者測位情報フィルタリング手法の提案
石井 淳倉沢 央佐藤浩史中村元紀NTT)・高須淳宏相原健郎安達 淳NIIASN2014-167
人の位置情報に基づく適切なサービスを提供するためには精度の高い測位技術が求められる.一般に誤差を含む測位情報を修正するた... [more] ASN2014-167
pp.181-186
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2014-02-27
16:50
石川 山代温泉 瑠璃光(石川県) 属性情報と認可条件を相互に秘匿する認証連携プロキシ
岡部寿男小村隆明京大)・佐藤周行東大)・山地一禎中村素典NIISITE2013-63 IA2013-88
Webサービスの認証連携で属性情報を用いてサービス提供サーバが認可判断を行う場合において、認証連携プロキシを経由すること... [more] SITE2013-63 IA2013-88
pp.67-72
SR, RCS, USN, AN
(併催)
2008-10-22
15:15
沖縄 沖縄産業支援センター 非同期型無線センサネットワークにおける送信待ち時間削減のための属性情報を用いた中継ノード制御法
橋本典征高 博昭上原秀幸大平 孝豊橋技科大USN2008-44
無線センサネットワークおいて非同期型MAC プロトコルの利用を考えた場合,宛先ノードがリッスン状
態かスリープ状態かは... [more]
USN2008-44
pp.33-38
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