お知らせ ◆電子情報通信学会における研究会開催について(新型コロナウイルス関連)
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講演検索結果
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 299件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-04
14:40
東京 電気通信大学 対話型遺伝的アルゴリズムによる利用者の嗜好に応じたピアノのボイシング生成に関する研究
風岡弘樹黒柳 奨名工大NC2019-84
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] NC2019-84
pp.51-56
BioX, CNR
(共催)
2020-03-05
15:40
東京 セコム原宿本社セコムホール 人と一緒にテレビを視聴するコミュニケーションロボットの試作と検証
萩尾勇太金子 豊星 祐太村﨑康博上村真利奈山本正男NHK)・呉 剣明内藤正樹服部 元滝嶋康弘KDDI総合研究所BioX2019-63 CNR2019-46
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] BioX2019-63 CNR2019-46
pp.7-12
RCS, SR, SRW
(併催)
2020-03-05
15:50
東京 東京工業大学 チューリングマシン、情報理論及び心を読む機械を巡る温故知新 ~ 対人レーダーを応用したブレイン・マシン・インタフェース ~
小池 誠小池誠マイクロ波研RCS2019-372
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] RCS2019-372
pp.269-274
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-03
14:25
沖縄 沖縄産業支援センター 円滑な音声対話のためのセミブラインド音源分離と音声区間検出の統合
和気雅弥戸上真人LINE)・吉井和佳河原達也京大EA2019-163 SIP2019-165 SP2019-112
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] EA2019-163 SIP2019-165 SP2019-112
pp.361-366
NLC 2020-02-16
14:20
東京 成蹊大学 議論参加者の陳述評価に向けた複数人議論コーパスの構築
塩田 宰嶋田和孝九工大NLC2019-36
教育において複数人議論を活用する機会が増加しており,物事を明確かつ論理的に伝える力が重要になってきている.教育という観点... [more] NLC2019-36
pp.1-6
NLC 2020-02-16
15:10
東京 成蹊大学 話題の継続性を保持する対話システム
連 慎治福本淳一立命館大NLC2019-38
近年多くの対話システムが日常に役立てられている.多くのシステムがユーザの現在の入力に合わせた応答を返す工夫がなされている... [more] NLC2019-38
pp.13-17
NLC 2020-02-17
11:10
東京 成蹊大学 [チュートリアル招待講演]対話処理へのBERTの利用方法
光田 航NTTNLC2019-43
近年,自然言語処理では,転移学習という機械学習手法の有効性が多数報告されている.これは,大量のテキストデータを用いて事前... [more] NLC2019-43
p.37
AI 2020-02-14
15:30
島根 島根大学 出雲キャンパス 共創的合意形成を支援する因子の解明とコミュニケーション環境の提案
近藤早映東大)・宮前太一葛谷正明笹川佳蓮関川博之イトーキ)・沼田崇志日立)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品グループ本社)・前田薫子井上拓央後藤智香子小泉秀樹東大AI2019-42
近年、IoTやAI開発によって日々新しいサービスやシステムが生まれている。それらを使いこなすだけでなく、まだ見ぬ社会課題... [more] AI2019-42
pp.1-6
EMM 2020-01-27
13:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 高周波帯域への信号埋め込みによる対話システム発話の抑圧
佐賀俊介・○伊藤彰則東北大EMM2019-94
音声対話システムが一般に普及してきており,特にスマートスピーカーなどは家庭環境で使用されている. 2つ以上のスマートスピ... [more] EMM2019-94
pp.1-6
HCS 2020-01-26
10:30
大分 J:COM ホルトホール大分 407会議室 (大分県大分市) 対話行為を表す機能語の獲得 ~ 自動的な処理と意識的な処理を統合したモデルの構築 ~
松島 茜岡 夏樹深田 智京都工繊大)・吉村優子金沢大)・川原功司名古屋外国語大HCS2019-70
相手の発話の対話行為(質問,依頼,申し出,陳述のような発語内行為のレベルでの発話意図)を推測できることは,意図共有の第一... [more] HCS2019-70
pp.93-98
PRMU 2019-12-20
15:40
大分 大分大学 微小なうなずきの検出精度向上
小城佑樹工藤峰一北大PRMU2019-61
日常のコミュニケーションにおいてうなずきは
重要な役割を果たしている.そのため,これまでもうなずきの自動検出が種々試み... [more]
PRMU2019-61
pp.93-97
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 複数台対話ロボットとの対話におけるユーザの言語・非言語情報を用いた対話意欲推定
丸山洸太大和淳司工学院大)・杉山弘晃NTT
対話ロボットとユーザが対話する状況において,ユーザの「話したい」「話したくない」といった対話意欲を考慮することは,ロボッ... [more]
RCS 2019-10-25
15:40
神奈川 横須賀リサーチパーク (YRP) マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信を単方向通信から双方向通信に拡張
小池 誠小池誠マイクロ波研RCS2019-201
マイクロ波聴覚効果を応用した無線通信では受信者の頭部に直接,音声を伝達することができるが,単方向通信にとどまる.したがっ... [more] RCS2019-201
pp.127-132
DE, IPSJ-DBS, IPSJ-IFAT
(連催)
2019-09-10
13:00
東京 工学院大学 複数ニュースを用いた漫才台本自動生成
原口和貴甲南大)・大塚真吾神奈川工科大)・荒牧英治若宮翔子奈良先端大)・灘本明代甲南大DE2019-19
これまで我々は一つのニュース記事から漫才台本を自動生成する手法を提案してきた.
本論文ではヘッドラインニュースを構成す... [more]
DE2019-19
pp.23-28
CNR 2019-08-29
09:30
北海道 札幌市資料館 複数台対話ロボットとの対話がユーザストレスに及ぼす影響の分析
丸山洸太大和淳司工学院大)・杉山弘晃NTTCNR2019-14
人が対話を行うときは言語情報だけでなく非言語情報からもその人の状態や態度をある程度知ることができる.対話参与者... [more] CNR2019-14
pp.13-17
SP 2019-08-28
14:40
京都 京都大学 [ポスター講演]WordNetを用いた雑談対話システムの汎化性能の向上
麻生大聖高島遼一滝口哲也有木康雄神戸大SP2019-12
日本語WordNetを用いて,LSTM Encoder-Decoderによる雑談対話システムの汎化性能を向上させる手法に... [more] SP2019-12
pp.19-24
HCS 2019-08-23
14:00
大阪 滋慶医療科学大学院大学 「一体的リズム」と「分析的リズム」 ~ 実時間対話機能に関する試論 ~
市川 熹千葉大)・長嶋祐二工学院大)・堀内靖雄千葉大)・原 大介豊田工大HCS2019-30
「対話のことば」の実時間性の視点から、聴覚言語(音声)、視覚言語(手話)、触覚言語(指点字)における「分析的リズム」と「... [more] HCS2019-30
pp.7-12
HCS 2019-08-23
16:15
大阪 滋慶医療科学大学院大学 マルチタスク学習を用いたユーザの心象とシステムの話題継続可否の予測モデルの構築
平野裕貴岡田将吾北陸先端大)・西本遥人駒谷和範阪大HCS2019-32
状況に応じて適切な応答ができるシステムの開発を行うためには,ユーザの心象を適切に予測できるモデルを構築することが求められ... [more] HCS2019-32
pp.15-20
HCS 2019-08-23
16:45
大阪 滋慶医療科学大学院大学 複数の主観評定を付与した人システム間マルチモーダル対話データの収集と分析
駒谷和範阪大)・岡田将吾北陸先端大HCS2019-33
話すこと自体が目的となるような対話では,ユーザが明示的に話す言語内容だけでなく,システムがユーザの微細なふるまいも捉えて... [more] HCS2019-33
pp.21-26
HCS 2019-08-24
13:00
大阪 滋慶医療科学大学院大学 多人数対話による発散型の創造的な問題解決時の発話と主観および課題成績の関係評価
沼田崇志日立)・近藤早映東大)・宮前太一関川博之笹川佳蓮小野寺 栞葛谷正明イトーキ)・大西耕大郎大野裕子ハウス食品グループ本社)・前田薫子後藤智香子小泉秀樹東大HCS2019-37
近年,AIに関する技術が発展しており,将来的には現在の常識を覆す仕事や生活の変化が起こり得る。そのような社会では,創造性... [more] HCS2019-37
pp.43-48
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