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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ET 2020-09-10
10:50
石川 北陸先端科学技術大学院大学 金沢駅前オフィス 資格学習サイトにおける学習メモの実時間多重可視化共有システム ~ 資格学習サイト“しかくのいろは”の実装 ~
佐野孝矩高井昌彰飯田勝吉北大ET2020-13
本研究では,資格学習 Web サイトにおいて複数の学習者による多様な学習メモが集中するポイントや文脈を学習者間で的確に共... [more] ET2020-13
pp.19-22
IBISML 2020-01-10
11:25
東京 統計数理研究所 深層ニューラルネットワークを用いた多焦点顕微鏡のリアルタイム3次元局在化
有竹俊光早大)・日野英逸統計数理研)・並木繁行浅沼大祐廣瀬謙造東大)・村田 昇早大IBISML2019-29
超解像蛍光顕微鏡は生物学研究において,試料の回折限界を超えるナノ構造を計測するために広く用いられている.
本稿で我々は... [more]
IBISML2019-29
pp.75-81
WIT, SP
(共催)
2019-10-26
16:20
鹿児島 第一工業大学 4号館1階大会議室 発声障害評価のための音響分析への実時間対話ツールの応用について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・若狭健太アトラス)・寺澤洋子筑波大SP2019-24 WIT2019-23
実時間で対話的に発声に関する属性を表示するツールを開発している。障害音声の音響分析についての勧告を参考に、簡単に録音系を... [more] SP2019-24 WIT2019-23
pp.39-43
HCS 2019-08-23
14:00
大阪 滋慶医療科学大学院大学 「一体的リズム」と「分析的リズム」 ~ 実時間対話機能に関する試論 ~
市川 熹千葉大)・長嶋祐二工学院大)・堀内靖雄千葉大)・原 大介豊田工大HCS2019-30
「対話のことば」の実時間性の視点から、聴覚言語(音声)、視覚言語(手話)、触覚言語(指点字)における「分析的リズム」と「... [more] HCS2019-30
pp.7-12
RCS, SAT
(併催)
2019-08-22
12:40
愛知 名古屋大学 [依頼講演]大容量バックホールに向けたミリ波OAMモード多重伝送方式の開発
佐々木英作平部正司善久竜滋宮元裕章生田耕嗣NECSAT2019-23 RCS2019-152
5Gスモールセルバックホールのような大容量無線伝送システムを実現する手段として,OAM(軌道角運動量)のモード多重伝送方... [more] SAT2019-23 RCS2019-152
p.37
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
11:25
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [招待講演]補助関数型アルゴリズムによる実時間ブラインド音源分離の実現
小野順貴首都大東京EA2018-133 SIP2018-139 SP2018-95
ブラインド音源分離は,音源位置などの事前情報を使わずに,混合した観測信号のみから音源信号を推定する信号処理技術であり,音... [more] EA2018-133 SIP2018-139 SP2018-95
p.203
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]偏長楕円体波動関数を包絡とする解析信号によるオーディオ標本化周波数での実時間fo候補抽出について
河原英紀和歌山大)・榊原健一北海道医療大)・森勢将雅山梨大)・石本佑一国立国語研EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
実時間よりも高速に基本周波数候補を抽出する方法を提案する。解析信号を用いたwaveletから瞬時周波数と群遅延を求め、パ... [more] EA2018-151 SIP2018-157 SP2018-113
pp.305-310
MBE 2019-01-31
11:15
佐賀 佐賀大学 視覚誘発電位実時間評価システムを含んだ記録環境の構築
山口 峻佐賀大)・後藤和彦博多メディカル専門学校)・杉 剛直松田吉隆後藤 聡佐賀大)・池田拓郎国際医療福祉大)・山崎貴男飛松省三九大)・後藤純信国際医療福祉大MBE2018-60
本研究の目的は,視覚誘発電位(VEP)の実時間評価システムの構築である.一般に刺激に対するVEPの反応は背景脳波活動より... [more] MBE2018-60
pp.13-16
EA 2018-10-11
14:30
福島 いわき産業創造館(いわき市) 深層学習を用いた音紋による船種同定の試み
西村竜一天間克宏NICT)・服部聖彦埼玉工大)・金子健司東北マリン)・伊藤彰則東北大)・藤井豊展東北マリン)・木島明博東北大EA2018-54
近年,食文化のグローバル化による需要の高まりとそれに伴う価格高騰から,密漁が問題となっている.乱獲による生態系への将来的... [more] EA2018-54
pp.1-6
RECONF 2018-09-17
16:00
福岡 LINE Fukuokaカフェスペース 電子回路基板の開発を対象とした低周波数回路の事前評価ツールのFPGA実装
平本和樹児島 彰窪田昌史弘中哲夫広島市大)・中村 諭安藤真人図研RECONF2018-24
ある基準を満たす電子回路基板を作るためには,いくつもプロトタイプ基板を作ってテストを行う必要がある.これを削減するために... [more] RECONF2018-24
pp.29-34
SS 2018-03-06
12:00
沖縄 南大東島 凍結クロックを持つ稠密時間プッシュダウンオートマトンの到達可能性のための記号ゾーン解析手法について
結縁祥治平岡 祥名大SS2017-65
本研究では、稠密時間クロックをスタック上にプッシュすることのできる計算モ
デルであるDTPDAに対してスタック上でク... [more]
SS2017-65
pp.7-12
SS, DC
(共催)
2017-10-19
14:45
高知 高知市文化プラザかるぽーと 離散時間実行環境におけるYampaプログラムの振舞いモデル
市橋友樹結縁祥治名大SS2017-24 DC2017-23
本稿では,Haskell のドメイン固有言語であるYampa で記述されたプログラムを離散的に実行する際の振舞いモデルを... [more] SS2017-24 DC2017-23
pp.19-24
ED, SDM
(共催)
2017-02-24
10:25
北海道 北海道大学百年記念会館 Silicon-on-insulator MOSデバイスにおける実時間チャージポンピング
渡辺時暢静岡大/富山大)・堀 匡寛・○小野行徳静岡大ED2016-131 SDM2016-148
チャージポンピング(CP)中の過渡電流をモニターする実時間CPをゲート付きsilicon-on-insulator(SO... [more] ED2016-131 SDM2016-148
pp.7-12
CAS, CS
(共催)
2017-02-24
15:35
滋賀 彦根勤労福祉会館 通信網経由遠隔リアルタイム制御に対する伝送品質の影響度の実験的評価
葉玉寿弥後藤和正皆川昌樹長崎兼大中村僚兵防衛大CAS2016-134 CS2016-95
自動車の自動運転技術は実用化が近い.小型無人機についても,自動操縦を低コストで実現できれば,様々な分野への応用が期待でき... [more] CAS2016-134 CS2016-95
pp.111-116
ASJ-H
(共催)
EA, IPSJ-MUS
(連催) [詳細]
2016-10-14
14:30
石川 国民宿舎能登小牧台 (七尾) 動作状況を監視する上位階層を設けたスマートミキサーの実装
數井浩人高橋弘太電通大EA2016-35
音信号混合法の1つである「スマートミキサー」への上位階層の導入を提案する.
上位階層は,スマートミキサーの信号処理部の... [more]
EA2016-35
pp.25-30
OPE, MW, EMT, MWP, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2016-07-21
10:25
北海道 網走 オホーツク・文化交流センター(エコーセンター2000) [招待講演]ダブルクラッド光ファイバによる光ファイバ給電型光ファイバ無線伝送技術
松浦基晴電通大EMT2016-7 MW2016-38 OPE2016-19 EST2016-8 MWP2016-9
光ファイバ無線伝送におけるアンテナ無線基地局を光ファイバ給電で駆動することを目的とした光ファイバ給電型光ファイバ無線伝送... [more] EMT2016-7 MW2016-38 OPE2016-19 EST2016-8 MWP2016-9
pp.7-12
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-14
13:10
北海道 北海道立道民活動センター Yampaプログラム実行のための振舞いモデル
市橋友樹結縁祥治名大SS2016-11 KBSE2016-17
本研究では,Haskell 言語のドメイン固有言語であるYampa プログラムの安全性を検証するための振舞いのモデルとし... [more] SS2016-11 KBSE2016-17
pp.99-104
IE, IMQ, MVE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2016-03-08
10:40
沖縄 名桜大 補助視点推薦機能を有するAR家具配置システム
森 磨美間下以大黒田嘉宏清川 清竹村治雄阪大IMQ2015-65 IE2015-164 MVE2015-92
近年,新しい家具を購入する際や模様替えを行う際に利用するAR家具配置システムが多く開発されている.
これにより実際の環... [more]
IMQ2015-65 IE2015-164 MVE2015-92
pp.211-216
WIT 2016-03-05
09:55
茨城 筑波技術大学春日キャンパス(つくば) Kinect v2による手話動作の3要素に基づく実時間手話認識
波多野美歌酒向慎司北村 正名工大WIT2015-99
手話認識の研究は途上であり,小語彙を対象としたものに留まっている.その理由として,音声言語のように表記体系が確立されてい... [more] WIT2015-99
pp.59-64
ET 2016-01-30
14:10
大阪 関西大 歌声の習熟度に関連する音響特徴量に基づく実時間分析ツールの製作
山下泰樹長野県工科短大)・香山瑞恵池田京子野田美春伊東一典信州大)・浅沼和志長野高専ET2015-87
歌声の習熟度に関連すると考えられる音響特徴量を,実時間で分析表示するツールを作成した.マイクやミキサー入力の音を一曲全部... [more] ET2015-87
pp.13-18
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