お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HIP, VRSJ
(連催)
2021-02-19
10:45
ONLINE オンライン開催 [招待講演]HMDを用いた視覚性自己運動感覚と姿勢制御の実験研究
蘆田 宏藤本花音京大HIP2020-85
市販のHMD機器の高精細で応答性が良い有機ELディスプレイと,頭部位置のトラッキング機能を利用して,オプティックフロー刺... [more] HIP2020-85
pp.57-60
MBE, NC
(併催)
2020-12-18
17:30
ONLINE オンライン開催 動的モデルに基づくデータ駆動型アプローチによるパーキンソン病患者の姿勢反射障害機序の検討
鈴木康之中村晃大阪大)・遠藤卓行佐古田三郎大阪刀根山医療センター)・野村泰伸阪大MBE2020-25
ヒト静止立位の維持には,中枢神経系を介したフィードバック制御が必要である.姿勢の状態に応じてフィードバック制御の活性-不... [more] MBE2020-25
pp.25-30
SR 2019-12-05
13:50
沖縄 石垣市民会館(石垣島) [ポスター講演]一括集約型無線センサネットワークにおける姿勢制御アプリケーションでのスロット数を抑えた送信法の検討
天野直哉田久 修信州大)・藤井威生電通大)・太田真衣福岡大SR2019-96
無線物理量変換を用いた一括集約法(PhyC-SN)ではセンサ情報を周波数変調し,情報集約局(FC)でスペクトル分布によっ... [more] SR2019-96
pp.47-48
MBE 2019-07-20
13:00
徳島 徳島大学 単純な確率的ハイブリッド力学系のフォッカープランク方程式を用いた解析
十亀敬伍中村晃大鈴木康之野村泰伸阪大MBE2019-22
我々はヒト静止立位姿勢の制御モデルとして, (時間遅れ) 比例微分フィードバック制御トルクが作用する状況(制御オン) と... [more] MBE2019-22
pp.19-24
MBE 2019-07-20
13:50
徳島 徳島大学 歩行中に体幹の揺動を抑える姿勢制御の解明
山根千佳山口大)・垣内田翔子徳山高専)・西井 淳山口大MBE2019-24
歩行制御においては,身体を前進させる脚運動制御と体幹姿勢を安定化させる姿勢制御が共存していると考えられる.しかし歩行中の... [more] MBE2019-24
pp.29-32
NC, MBE
(併催)
2019-03-06
10:45
東京 電気通信大学 頚背部振動刺激によって誘発された身体傾斜における視線及び聴覚刺激の影響
秦 和也福岡 豊工学院大MBE2018-107
直立しているヒトの頚背部に振動刺激を与えた際に,視線の方向に身体傾斜が起こることがある.また,聴覚刺激を与えた場合,音源... [more] MBE2018-107
pp.107-109
OFT 2019-01-17
14:35
鹿児島 種子島宇宙センター(16日)、西之表市民会館(17,18日) [招待講演]マルチコアファイバを用いた光干渉ジャイロの原理実証
巳谷真司児子健一郎水谷忠均JAXA)・唐澤賢志遠藤治幸高畠武敏OPQOFT2018-64
マルチコアファイバ(MCF)とファンイン/ファンアウトデバイスからなる新しい干渉型光ジャイロスコープ(I-FOG)の構成... [more] OFT2018-64
pp.15-18
SANE 2016-06-24
15:15
茨城 JAXAつくば宇宙センター 小惑星探査機はやぶさ2 LIDAR光リンク実験のための姿勢制御と可視予測
尾川順子竹内 央山口智宏佐伯孝尚JAXA)・野田寛大国立天文台)・水野貴秀JAXA)・國森裕生NICT)・千秋博紀千葉工大)・並木則行国立天文台)・津田雄一JAXASANE2016-18
2014 年12 月に打ち上げられた小惑星探査機はやぶさ2はレーザ高度計LIDAR を搭載している.本来の目的は小惑星近... [more] SANE2016-18
pp.49-54
MICT 2015-03-05
13:30
神奈川 横浜三井ビル 未来情報通信医療社会基盤センターサテライト [ポスター講演]立位姿勢制御機構における指先への体性感覚刺激が位置覚へ及ぼす影響の評価
関島 律島 圭介横浜国大)・島谷康司県立広島大MICT2014-74
指先へのわずかな反力提示で得られる体性感覚情報が立位姿勢の安定化に有効とするLight touch contact(LT... [more] MICT2014-74
pp.13-15
MBE, NC
(併催)
2014-12-13
10:50
愛知 名古屋大学 支持多角形内における重心位置のばらつきを許容する立位姿勢制御
伊藤穂高名大)・東郷俊太ATR)・香川高弘宇野洋二名大NC2014-48
立位姿勢制御では,重心位置を支持多角形内に維持することが重要である一方,支持多角形内部での重心の変動は許容できる.そこで... [more] NC2014-48
pp.25-30
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-11
13:50
熊本 熊本大学 [招待講演]サドル型平衡点を伴うシステムを含むハイブリッド力学系の安定化制御 ~ ヒト立位姿勢・歩行運動制御および前立腺がんの間欠制御 ~
野村泰伸阪大CAS2013-11 VLD2013-21 SIP2013-41 MSS2013-11
ヒト直立姿勢の機械力学や前立腺がん細胞の個体数変動を数理モデル化すると,その平衡状態はサドル型不安定平衡点となる.前者で... [more] CAS2013-11 VLD2013-21 SIP2013-41 MSS2013-11
pp.59-62
MBE, NC
(併催)
2013-03-14
15:30
東京 玉川大学 トルク変化最小規範に基づく全身リーチング運動の解析
崔 珪炯香川高弘宇野洋二名大NC2012-165
ヒトの運動の軌道生成に関して、ジャーク最小規範やトルク変化最小規範など運動の滑らかさに基づく軌道生成のモデルが提案されて... [more] NC2012-165
pp.179-184
MBE, NC
(併催)
2010-11-19
13:30
宮城 東北大学 ヒト静止立位姿勢の倒立二重振子間欠制御モデル
鈴木康之阪大)・Pietro MorassoUniv. of Genova)・野村泰伸阪大MBE2010-48
ヒトは機械力学的に不安定な静止立位姿勢を巧みに維持している.しかし,その制御メカニズムは十分に理解されていない.近年の計... [more] MBE2010-48
pp.69-74
NC, MBE
(併催)
2010-03-09
18:05
東京 玉川大学 歩行・姿勢リハビリテーションのための空電ハイブリッド式外骨格ロボットの提案
玄 相昊森本 淳ATR)・城垣内 剛アクティブリンク)・森 悦宏モリ工業)・水井晴次三極)・川人光男ATRNC2009-115
高齢者の運動支援や脊髄損傷,脳卒中患者の歩行・姿勢調節機能の再建およびリハビリテーションを目的とした新しい外骨格ロボット... [more] NC2009-115
pp.161-166
NC, MBE
(併催)
2010-03-10
13:20
東京 玉川大学 ヒト静止立位時の重心動揺と下腿筋活動の立位条件依存性と制御モデルに基づくその解釈
竹内康浩立山翔太阪大)・野村国彦阪経済大)・浅井義之深田 慶佐古田三郎野村泰伸阪大NC2009-122
開眼,閉眼あるいは視覚的目標追随タスクを含むような種々の立位条件におけるヒト静止立位時の重心動揺(姿勢動揺)およびそのと... [more] NC2009-122
pp.201-206
NC, MBE
(併催)
2010-03-09
14:35
東京 玉川大学 足裏への微小機械刺激がヒト静止立位時の重心動揺に与える影響
小松一貴立山翔太阪大)・野村国彦阪経済大)・浅井義之佐古田三郎野村泰伸阪大MBE2009-107
本研究の目的は,ヒト静止立位姿勢の制御メカニズムに関する仮説である,PD制御モデルおよび間欠制御モデルの妥当性を検証する... [more] MBE2009-107
pp.37-42
NLP 2008-11-06
15:20
愛知 名古屋大学 中心多様体の近似解法とその剛体姿勢制御問題への適用
鈴木秀俊坂本 登・○藤本理唯宇名大NLP2008-66
本稿では,近年発表者らが提案した非線形出力レギュレーション問題(非線形サーボ系設計問題)を解くために必要な中心多様体の近... [more] NLP2008-66
pp.49-52
SANE 2008-10-31
13:00
神奈川 JAXA宇宙科学研究所(相模原) 高高度発光現象及び地球ガンマ線観測を目指す超小型科学衛星SPRITE-SATの開発
氏家恵理子吉田和哉高橋幸弘坂本祐二坂野井 健東北大)・升本喜就升本技術士事務所)・笠羽康正近藤哲志東北大SANE2008-53
東北大学は50kgクラスの小型人工衛星であるスプライト観測衛星(SPRITE-SAT)を開発中であり, 2009年初頭,... [more] SANE2008-53
pp.1-6
SANE 2008-06-27
17:50
茨城 JAXA筑波宇宙センター 衛星搭載用高精度FOG-IRUの開発
巳谷真司石島義之岩田隆敬鈴木秀人坂井真一郎戸田知朗橋本樹明斎藤宏文JAXA)・大野有孝宮原聖明沖倉晴彦日本航空電子SANE2008-40
将来の地球観測・科学観測ミッションの為に高精度、広ダイナミックレンジ、長寿命、高信頼性を有する慣性基準装置(IRU)が求... [more] SANE2008-40
pp.149-154
SANE 2007-11-30
11:35
神奈川 JAXA (相模原) 宇宙分野における光ファイバジャイロセンサの技術動向
大野有孝日本航空電子)・坂井真一郎齋藤宏文JAXASANE2007-85
本稿では初めに干渉型光ファイバジャイロ(IFOG)の原理と構成を紹介し,次いで宇宙分野におけるこれまでの応用例を概観する... [more] SANE2007-85
pp.19-24
 23件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会