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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLP 2017-07-13
13:00
沖縄 宮古島マリンターミナル大研修室 αダイバージェンスに基づく非負値行列因子分解のためのニュートン法型アルゴリズム
中津智史高橋規一岡山大NLP2017-31
非負値行列因子分解 (Nonnegative Matrix Factorizaton: NMF) は与えられた非負値行列... [more] NLP2017-31
pp.17-22
IT, SIP, RCS
(共催)
2017-01-20
10:50
大阪 大阪市立大学(杉本キャンパス) スパースさと滑らかさを調整できる非負値行列因子分解の新しい反復計算法と大域収束性
木村 匠高橋規一岡山大IT2016-93 SIP2016-131 RCS2016-283
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization:NMF)は与えられた非負値行列を二... [more] IT2016-93 SIP2016-131 RCS2016-283
pp.273-278
RCS, IT, SIP
(共催)
2016-01-18
10:35
大阪 関西学院大学(大阪梅田) 一般化誤差関数に基づく非負値行列因子分解に対する乗法型更新式とその大域収束性の解析
関 真慧高橋規一岡山大IT2015-59 SIP2015-73 RCS2015-291
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF) は与えられた非負値行列... [more] IT2015-59 SIP2015-73 RCS2015-291
pp.67-72
NLP, CAS
(共催)
2015-10-05
11:35
広島 アステールプラザ(広島市) 非負値行列因子分解に関連する制約付き最適化問題に対する乗法型更新式の導出とその大域収束性の解析
関 真慧高橋規一岡山大CAS2015-24 NLP2015-85
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は与えられた非負値行列を... [more] CAS2015-24 NLP2015-85
pp.21-26
CAS, SIP, MSS, VLD, SIS
(共催) [詳細]
2014-07-11
16:40
北海道 北海道大学 非負値行列因子分解のためのKL, Gamma, Renyiダイバージェンスに基づく新たな更新式の導出
関 真慧高橋規一岡山大CAS2014-47 VLD2014-56 SIP2014-68 MSS2014-47 SIS2014-47
非負値行列因子分解の新しい反復計算法として,Kullback-Leiblerダイバージェンス,γダイバージェンス,Re... [more] CAS2014-47 VLD2014-56 SIP2014-68 MSS2014-47 SIS2014-47
pp.253-258
NLP 2012-07-06
10:45
鹿児島 鹿児島県産業会館 非負制約付き凸2次計画問題に対する修正乗法型更新アルゴリズムの大域収束性
片山慈朗高橋規一九大NLP2012-50
変数が非負であるという制約条件の下で凸2次関数を最小化する問題を考える.Shaらは,非負行列因子分解に対する乗法型更新の... [more] NLP2012-50
pp.69-73
CAS, NLP
(共催)
2009-01-23
13:00
宮崎 ホテルマリックス(宮崎) 一般の凸2次計画問題に対する分割法の大域収束性について
小林裕太高橋規一九大CAS2008-92 NLP2008-122
凸2次計画問題は線形制約条件の下で凸2次関数を最小化する最適化問題であり,様々な分野で応用されている.著者らは最近,SV... [more] CAS2008-92 NLP2008-122
pp.159-163
NLP 2007-11-22
11:55
福岡 九州大学 サポートベクトル回帰のための分割法の大域収束性について
郭 駿高橋規一九大NLP2007-96
サポートベクトル回帰に現れる大規模凸二次計画問題の効率的解法として分割法が広く用いられている.分割法では、大規模凸二次計... [more] NLP2007-96
pp.7-12
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