お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2021年10月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 10件中 1~10件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICTSSL 2020-05-28
16:15
新潟 新潟メディアシップ
(開催中止,技報発行あり)
英語多読学習における高次元流暢性獲得のための準自律学習
小野里好邦放送大)・ベアリー キース琉球大)・野口正一仙台応用情報学研究振興財団ICTSSL2020-3
英語が得意でない人でも英語に興味があれば、英語が自由に使えるようになる学び方として多読が提案されている。多読を成功させる... [more] ICTSSL2020-3
pp.13-18
TL 2017-09-23
15:50
京都 京都工芸繊維大学 高校生向け速読教材の開発と速読・多読授業による英語読解力向上における効果
杉本喜孝南陽高校TL2017-42
この実践研究では,マルチメディアCALL教材を開発した上で,それを用いた速読指導および図書館での授業内多読指導を併用する... [more] TL2017-42
pp.25-30
ET 2016-03-05
10:10
香川 香川大学(幸町キャンパス) 英字ニュースを活用した多読支援システムの検討
谷本祐次安藤一秋香川大ET2015-111
英語のリーディング力を向上させる学習方法の1つとして多読がある.英語学習における多読とは,辞書を使わずに読めるレベルの文... [more] ET2015-111
pp.99-103
ET 2014-09-27
14:15
島根 島根大学(松江キャンパス) WPM自動測定機能を有する電子書籍リーダーを用いた多読支援システムの提案
角 彰人國宗永佳新村正明信州大ET2014-36
現在,信州大学では英語教育の一環としてSSS式多読法を用いた多読学習が行われており,学習者への多読支援システムとしてEx... [more] ET2014-36
pp.41-44
TL 2013-02-22
11:35
東京 明治大学国際総合研究所 Jigsaw readingを活用した英語口頭サマリーの試み
坪田 康Georgiou Georgios壇辻正剛京大TL2012-54
英文を読んで口頭で要約する技術は,英語を利用してコミュニケーションをする職種であれば,研究・ビジネスを問わず重要である.... [more] TL2012-54
pp.25-30
TL 2010-05-28
14:35
東京 機械振興会館 英語多読における知識獲得 ~ 読みの持久力は知の基盤の働きをする器 ~
山本昭夫学習院高/学習院大TL2010-7
持久力は,身体運動だけでなく,脳の活動が主である言語運用においても必要と考えられる.外国語を読むことは母語を読む以上に認... [more] TL2010-7
pp.33-37
ET 2010-03-05
14:40
高知 高知大 信州大学における多読を用いた英語教育システムの評価
佐藤太紀若杉朋範横田裕亮窪田佳裕Mark BrierleyDavid Ruzicka森下 孟新村正明信州大ET2009-128
多読とは,簡単な英語の本を多く読むことで読解力を身につける学習方法のことである.信州大学では英語教員を中心に多読を用いた... [more] ET2009-128
pp.141-146
ET 2009-12-11
10:30
沖縄 琉球大 多読を用いた英語教育を支援するExtensive Reading Systemの運用と評価
若杉朋範佐藤太紀新村正明信州大ET2009-67
信州大学では英語教員を中心に多読を用いた授業が行われている.
多読とは,簡単な英語の本をたくさん読むことで英文の読解力... [more]
ET2009-67
pp.95-100
TL 2009-11-21
11:15
東京 早稲田大学 国際会議場 第一会議室 アフォーダンスと外国語学習 ~ 変化し続ける場と言語使用の関係 ~
山本昭夫学習院高等科TL2009-31
学校で学ぶ英語が実際に使えないという不満はしばしば耳にする.「学んだ」はずの英語は,どうして使えないのか.語学学習におい... [more] TL2009-31
pp.13-18
TL 2007-11-16
17:15
東京 早大 国際会議場 日本語版グレイディド・リーダー開発への取り組み ~ JGR語彙チェッカーの試作と評価 ~
中野てい子九大)・原田照子桜美林大)・山形美保子朝日カルチャーセンター)・宮崎妙子日大)・酒井眞智子JGRプロジェクト・グループ)・三上京子カレル大TL2007-39
本研究の目的は、英語教育で有効であると報告されている多読を可能にするグレイディド・リーダー(GR)の日本語版(JGR)を... [more] TL2007-39
pp.31-36
 10件中 1~10件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会