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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SP, EA, SIP
(共催)
2020-03-02
13:00
沖縄 沖縄産業支援センター
(開催中止,技報発行あり)
模擬難聴システムWHISを用いた発声訓練音声の発声特徴量と聴覚特徴量
東山宗一吉木華子河原英紀入野俊夫和歌山大EA2019-113 SIP2019-115 SP2019-62
本研究では, 模擬難聴システムを用いた発声訓練による明瞭性変化と特徴量変化の関係について調査した. 発声された音声の特徴... [more] EA2019-113 SIP2019-115 SP2019-62
pp.71-76
NLP, CCS
(共催)
2018-06-08
13:50
京都 京都テルサ 音源-フィルタ相互作用の声帯物理モデルに及ぼす非線形効果
徳田 功右松希心立命館大NLP2018-36 CCS2018-9
人の発声において、声帯の基本振動数と声道の共鳴周波数が近づいたとき、声帯と声道の間に強い非線形相互作用が見られる。例えば... [more] NLP2018-36 CCS2018-9
pp.45-49
SP 2012-11-08
13:00
宮城 東北工業大学 一番町ロビー 破裂子音および摩擦子音発声時の声道容積変化の計測
北村達也波多野博顕甲南大SP2012-75
有声,無声の破裂子音および摩擦子音生成時の声道容積の変化を計測した.成人男性1名を対象にしてこれらの子音を含む3モーラの... [more] SP2012-75
pp.19-23
ITE-ME, IEE-CMN
(連催)
EMM, IE, LOIS
(共催)
(連催) [詳細]
2012-08-27
17:20
山口 山口大学吉田キャンパス [招待講演]音声生成における非線形振動の基礎と応用 ~ 病理音、歌声から生物音響まで ~
徳田 功立命館大LOIS2012-20 IE2012-52 EMM2012-43
音声生成は、大きく分けて、声帯振動による音源生成と声道による調音フィルタの二つからなっている.声道の音響特性が線形予測フ... [more] LOIS2012-20 IE2012-52 EMM2012-43
p.49
SP 2010-03-05
10:00
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) 声門上下の系の音響的影響を考慮した声帯振動モデル
竹本浩典NICT)・足立整治Fraunhofer institute)・田部洋祐日立SP2009-159
声帯振動は,声門上の系(声道)だけでなく声門下の系(気管,肺など)による音響的な影響を受ける.この影響とは,声門で発生し... [more] SP2009-159
pp.63-68
SP 2009-06-24
13:30
北海道 北海道大学クラーク会館 吸気発声における喉頭音源生成
榊原健一北海道医療大)・今川 博東大/東大医学部附属病院)・横西久幸東大)・後藤多嘉緒国立国際医療センター)・二藤隆春東大医学部附属病院)・木村美和子テキサス大)・田山二朗国立国際医療センターSP2009-24
吸気発声中の喉頭の動態を,高速度デジタル撮像を用いて分析した.吸気発声
では,声帯後部に間隙が観察された.また,基本周... [more]
SP2009-24
pp.7-10
SP 2009-06-24
15:15
北海道 北海道大学クラーク会館 発話器官の高速動態観測のための超高時間分解能MRI Movie
西本博則島田育廣藤本一郎正木信夫ATR/ATRプロモーションズSP2009-26
声帯振動や歯茎ふるえ音等の高速で振動する調音器官の観測のための超高時間分解能 MRI movie の撮像法を提案する.本... [more] SP2009-26
pp.17-22
SP 2009-06-24
15:45
北海道 北海道大学クラーク会館 喉頭トポグラフによる声帯振動様式の分析
今川 博東大/東大医学部附属病院)・榊原健一北海道医療大)・木村美和子テキサス大)・田山二朗東大医学部附属病院/国立国際医療センターSP2009-27
喉頭トポグラフとは,発声中の高速度デジタル撮像による喉頭像を,ピクセルごとの輝度変化に関しフーリエ変換を行い,各ピクセル... [more] SP2009-27
pp.23-28
SP 2008-10-23
14:00
熊本 熊本大 音響管モデルに基づく音声合成 ~ 音声持続時間の調整機能の実現 ~
外園真実雄緒方公一熊本大SP2008-58
音源の生成,調音,口唇放射からなる人間の発話過程をモデル化した音声合成手法は,人間の発話に近い合成音の生成の可能性を有し... [more] SP2008-58
pp.13-18
SP 2007-10-25
- 2007-10-26
長崎 長崎大 粒子法による声帯の連続体モデル
福冨隆朗仲田昌史鏑木時彦若宮幸平九大SP2007-72
発声の物理的なメカニズムを明らかにするために, 声帯弾性体を連続体として表現するための検討を行った。声帯においては筋肉や... [more] SP2007-72
pp.7-12
SP
富山 富山県立大 非対称声帯モデルによる疾患音声生成の数値シミュレーション
野村英之船田哲男金沢大SP2007-43
非対称声帯モデルモデルを用い, 疾患音声の数値シミュレーションと圧力波形のゆらぎ評価を行った. 非対称声帯モデルは幾何学... [more] SP2007-43
pp.115-120
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