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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2020-03-06
13:00
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
干渉合成開口レーダ地形分類のための複素リザバーコンピューティング
小西文昂廣瀬 明夏秋 嶺東大NC2019-109
合成開口レーダが取得するデータは,植生や土壌に関して光学画像では得られない情報も含む.そのため,われわれはその情報を適切... [more] NC2019-109
pp.193-198
SANE 2019-11-28
15:25
大阪 大阪工業大学梅田キャンパス ドローンや航空機を用いた斜面レーザ計測の実施例
佐藤洋平森島啓行原 弘井原伸浩JR東日本コンサルタンツSANE2019-73
近年、レーザ計測機の小型化が進み、ドローン等に搭載可能となってきた。ドローンは高度150m未満を飛行するため、地上付近の... [more] SANE2019-73
pp.17-21
SANE 2017-10-04
15:40
東京 日仏会館(東京) 地中レーダーを用いた古津波研究
後藤和久武田 開東北大)・ジェームス ゴフUNSW)・松本秀明東北学院大)・菅原大助ふじのくに地球環境史ミュージアムSANE2017-47
古津波研究における地中レーダーの活用可能性について実例を示しながら紹介する. [more] SANE2017-47
pp.23-24
MBE, NC
(併催)
2017-03-13
10:25
東京 機械振興会館 フェーザ四元数ニューラルネットワークによる位相特異点の補正
大山晃平廣瀬 明東大NC2016-79
干渉型合成開口レーダが取得する干渉位相画像には,正確な地形図作成を困難にする位相特異点(SP)が多数存在する.我々はSP... [more] NC2016-79
pp.91-96
IN 2017-01-20
09:30
愛知 愛知県産業労働センター15F 愛知県立大学サテライトキャンパス 地形補完と方角・地形語ペア抽出を用いた文章からの地図自動生成
遠藤純玲服部 峻室蘭工大IN2016-92
ファンタジー小説などで架空の世界について書く時,作者は読者に世界観を想像させるための描写をする必要がある.しかし「川は海... [more] IN2016-92
pp.43-48
SANE 2015-11-27
11:20
宮城 東北大学(片平さくらホール) 地中レーダ(GPR)を用いた津波後の砂浜回復過程把握技術の課題と展望
高村まや有働恵子佐藤源之高橋一徳東北大SANE2015-76
海岸整備を行う上で,津波後の砂浜回復過程を把握することは重要となるが,地形データが定期的に計測されている場所は少なく,広... [more] SANE2015-76
pp.67-72
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-27
09:50
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし 断線による土砂崩れ検知・電力伝送・情報伝達を同時に実現するFlower型ハイブリッドセンサネットワーク
近藤亮磨東京電機大)・Niu Hao東大)・岩井将行東京電機大ASN2014-138
従来のWSNの研究は,理想環境下での省電力性や効率のよいルーティングを目指しているものは多いが,集中豪雨等の非常時の電力... [more] ASN2014-138
pp.151-158
US 2014-08-25
13:50
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス マルチビーム音響測深器を用いた反射強度データ解析手法の開発 ~ 海洋鉱物資源広域探査技術の実用化を目指して ~
片瀬冬樹浅田 昭水野勝紀東大US2014-35
海底を面的に地形計測できるマルチビーム音響測深器を用い,取得される測深データに加えて,反射強度データを解析し,海底の底質... [more] US2014-35
pp.13-18
MVE, IE, IMQ, CEA
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2014-03-06
13:55
大分 別府国際コンベンションセンタ Geometric Contextに基づく画像からの地形的特徴抽出と自己位置推定
南田善大青木工太長橋 宏東工大IMQ2013-42 IE2013-151 MVE2013-80
カメラ画像からの大域的自己位置の推定は,自律型ロボットの環境知覚のために重要な技術である.単画像から周囲の地形的特徴を得... [more] IMQ2013-42 IE2013-151 MVE2013-80
pp.93-96
EMCJ, WPT
(併催)
2014-01-30
10:30
佐賀 佐賀大学 GPUクラスタを用いたMW-FDTD法による大規模数値地形モデルにおける高速雷放電電磁界解析
園田 潤小関勇気仙台高専)・佐藤源之東北大)・本間規泰東北電力EMCJ2013-112
近年,FDTD 法を用いた雷放電電磁界解析が行われているが,計算量と使用メモリ増加の問題があり,実際の地形を考慮した大規... [more] EMCJ2013-112
pp.7-11
ET 2012-03-10
15:30
香川 香川高等専門学校(詫間キャンパス) モバイル端末を用いたウォークラリー型地形図学習支援システムの開発
福田貴昭田中久治渡辺健次岡崎泰久佐賀大ET2011-124
本研究では,モバイル端末を利用した地形図学習支援システムを開発している.
本システムは,設定された複数の目的地を回り,... [more]
ET2011-124
pp.137-141
LOIS, IPSJ-DC, IPSJ-FI
(併催)
2010-03-05
18:00
沖縄 沖縄県青年会館 POSデータの仮想地形図による可視化
星出高秀藤村 考松林達史NTTLOIS2009-98
これまでに、Topigraphyと呼ぶ大規模タグクラウドの可視化方法を提案してきた。Topigraphyによりラベル付き... [more] LOIS2009-98
pp.115-120
SIP, CAS, CS
(共催)
2010-03-02
13:45
沖縄 宮古島 ブリーズベイマリーナ [ポスター講演]気象レーダにおける地形エコー除去装置の自動設計
大矢 孟東京農工大)・水谷文彦和田将一東芝)・田中聡久東京農工大CAS2009-126 SIP2009-171 CS2009-121
気象レーダにおいて,地形エコーは気象観測の妨げとなる不要な信号である.地形エコーを除去するための移動目標指示装置 (Mo... [more] CAS2009-126 SIP2009-171 CS2009-121
pp.249-250
US 2009-08-28
14:15
東京 独立行政法人 海洋研究開発機構 東京事務所 セミナー室 PE法を用いた南極海リュツォ・ホルム湾におけるパルス波の伝搬特性 ~ 送信深度と海底地形の影響 ~
土屋健伸穴田哲夫遠藤信行神奈川大US2009-32
極域は大気・水・物質等の地球規模の循環の一翼を担っている地球上の冷源域として重要な地域である.様々な海洋計測が精力的に行... [more] US2009-32
pp.17-20
AI 2008-06-30
15:10
東京 関学丸の内キャンパス(東京) [招待講演]BLOGRAGNER TGに装備されたブログマイニング技術と可視化技術
藤村 考NTTAI2008-10
BLOGRANGER TGは、大規模タグクラウド・インタフェースを有する新しいブログナビゲーションシステムである。タグク... [more] AI2008-10
pp.57-62
SANE 2006-06-21
13:20
茨城 JAXA(筑波) [招待講演]ALOS PRISM画像を用いた地形図作成・修正の検証について
田中宏明水田良幸笹川 啓小井土今朝己浦部ぼくろう国土地理院SANE2006-67
1月に打ち上げられたALOSはその目的のひとつに25000分1地形図の作成・修正がある。5月の中旬より校正検証期間に入り... [more] SANE2006-67
pp.15-18
SANE 2005-06-29
16:00
茨城 JAXA(筑波) 防災利用のための衛星リモートセンシング ~ Jers1sarを用いたメコンデルタの水害地形分類図作成について ~
春山成子東大)・志田 健富士通
本研究では湿潤熱帯地域の洪水動態の空間解析に有効なJERS-1 SARデータを用い,ベトナム南部メコンデルタを対象にして... [more] SANE2005-27
pp.51-54
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