お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2020年7月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP 2019-12-13
09:00
群馬 群馬大学 伊香保研修所 分散スライシングを実現する省メモリ適応型プロトコル
上辻利奈首藤裕一阪大)・角川裕次龍谷大)・増澤利光阪大COMP2019-29
分散スライシング問題とは,コンピュータネットワーク中の各ノードが持つ属性値によって決まる大域的順序に従って,ノードを$k... [more] COMP2019-29
pp.1-7
CAS, NLP
(共催)
2018-10-19
14:45
宮城 東北大学 代数的連結度計算のための擬似分散的離散時間アルゴリズムの収束性 ~ 代数的連結度が重複する場合の解析 ~
浦上朋久高橋規一岡山大CAS2018-58 NLP2018-93
代数的連結度はグラフの結びつきの強さを表す指標の一つであり,ラプラシアン行列の2番目に小さい固有値として定義される.著者... [more] CAS2018-58 NLP2018-93
pp.115-120
NLP, CCS
(共催)
2018-06-08
09:20
京都 京都テルサ コンセンサスモデルに基づく電力パケット伝送ネットワークの分散制御に関する検討
白 成哲京大)・安東弘泰筑波大)・引原隆士京大NLP2018-28 CCS2018-1
電力パケット伝送ネットワークは分散電源のデマンドレスポンスを実現可能なマネジメントシステムとして提案されている. 提案シ... [more] NLP2018-28 CCS2018-1
pp.1-5
COMP 2017-03-07
14:50
愛知 南山大学 探索者数最適なオンライングラフ探索アルゴリズム
八神貴裕山内由紀子来嶋秀治山下雅史九大COMP2016-54
グラフ探索問題は、グラフ内を逃げ回る侵入者を複数の探索者によって発見する問題である.辺探索ゲームはオフラインかつ集中型の... [more] COMP2016-54
pp.21-28
NS 2016-01-22
14:05
福岡 博多バスターミナル 貸ホール 汎用分散処理システムでの大規模分散システムシミュレーションの予備評価
加藤裕也杉野好宏華井雅俊首藤一幸東工大NS2015-162
今日,インターネット上では様々な分散システムが運用されている.しかし,インターネットのような大
規模なネットワークで動... [more]
NS2015-162
pp.93-96
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2015-11-20
14:20
鹿児島 指宿市民会館 大会議室 分散アルゴリズムの実行列からプログラム合成とそのプログラム検証
山根 智金沢大CAS2015-50 MSS2015-24
分散システムの分散問題を解決する分散アルゴリズムはクラウドコンピュータやP2Pなどで多数動作しており, その正当性検証は... [more] CAS2015-50 MSS2015-24
pp.35-40
COMP 2015-09-01
14:00
長野 信州大学 木においてDデーモン下で1-極大マッチングを求めるサイレントな匿名自己安定アルゴリズム
麻田優真大下福仁・○井上美智子奈良先端大COMP2015-20
We propose a silent self-stabilizing 1-maximal matching algo... [more] COMP2015-20
pp.27-34
COMP 2015-03-09
16:00
京都 立命館大学 2近似葉最多全域木構築自己安定アルゴリズムについて
岡本圭祐片山喜章名工大COMP2014-50
葉最多全域木とは,考えられる全域木のうち葉の数が最多である全域木である.分散システム上に構築することは,MANETのルー... [more] COMP2014-50
pp.53-60
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2014-11-21
11:40
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) 枝使用率に基づくフロー平滑制御に与えるタイセット分布の影響について
山田正史石垣原野篠宮紀彦創価大CAS2014-101 MSS2014-65
タイセットと呼ばれるサイクル構造によってネットワーク全体を被覆し,タイセット毎の分散制御によって行う枝使用率の平滑化アル... [more] CAS2014-101 MSS2014-65
pp.131-134
DC 2014-10-27
15:20
東京 機械振興会館 An Efficient Silent Self-Stabilizing Algorithm to Solve 1-Maximal Matching in Anonymous Networks
Yuma AsadaMichiko InoueNAISTDC2014-23
We propose a new self-stabilizing 1-maximal matching algorit... [more] DC2014-23
pp.11-16
COMP 2014-09-02
17:00
愛知 豊橋技術科学大学 モバイルエージェントの効率的なグループゴシップアルゴリズム
李 絢柴田将拡大下福仁角川裕次増澤利光阪大COMP2014-24
本稿では,はじめにエージェントグループの概念を示し,グループゴシップ問題の定義を行う.
エージェントグループは,同じ目... [more]
COMP2014-24
pp.61-68
COMP 2014-03-10
14:15
東京 明治大学 オブリビアス敵対スケジューラ下でのMRSWレジスタを用いた乱択合意アルゴリズム
中島 悟井上美智子奈良先端大COMP2013-68
本研究では, 共有メモリ分散システム上において, オブリビアス敵対スケジューラ下で乱択合意アルゴリズムを提案する.
... [more]
COMP2013-68
pp.53-60
NS, IN
(併催)
2013-03-08
10:30
沖縄 残波岬ロイヤルホテル MapReduceによる大規模分散システムのシミュレーション
杉野好宏華井雅俊首藤一幸東工大NS2012-278
今日,インターネット上では様々な分散システムが運用されている.
その挙動を把握するために,しばしばシミュレーションが行... [more]
NS2012-278
pp.657-662
DC, CPSY
(併催)
2012-08-03
16:15
鳥取 とりぎん文化会館 MapReduceによる分散システムシミュレーション手法の検討
杉野好宏華井雅俊首藤一幸東工大
今日,インターネット上では様々な分散システムが運用されている.これらの開発において,その挙動を把握することが重要であり,... [more]
COMP 2007-03-05
10:00
東京 電気通信大学 Emulation of Ring Protocols on Trees Preserving Fault-Containment
Yukiko YamauchiToshimitsu MasuzawaOsaka Univ.)・Doina BeinUniv. of Texas
自己安定プロトコルは任意の数のプロセスの一時故障からの自律的な
復帰を保証する.
実際のシステムでは少数のプロセスの... [more]
COMP2006-52
pp.13-20
COMP 2007-03-05
11:15
東京 電気通信大学 モバイルエージェント間ゴシップの移動計算量について
鈴木朋子阪大)・泉 泰介名工大)・大下福仁角川裕次増澤利光阪大
近年,分散システムの効果的な実現法として,モバイルエージェントを利用した設計法への期待が高まっている.モバイルエージェン... [more] COMP2006-54
pp.29-36
MSS 2006-07-26
10:25
京都 京都工芸繊維大学 総合研究棟4階 多目的室 秘密分散ストレージシステムにおける最適シェア配送問題
宮本俊幸熊谷貞俊阪大
我々は秘密分散共有法を用いた分散ストレージシステムを提案・開発している.
分散ストレージシステムにおけるデータ格納処理... [more]
CST2006-11
pp.7-12
ICM 2006-05-11
16:25
北海道 北海道情報大学 負荷変動を考慮したクラスタシステム向けの負荷分散アルゴリズムとノード追加方法
佐々木盛朗田中淳裕NEC
電子サービスを提供するシステムは、大部分のリクエストを要求されたレスポンスタイム内で処理するのに十分なキャパシティを持つ... [more]
COMP 2006-03-22
13:35
東京 電気通信大学 効率の良い統合・分離が可能な動的クラスタネットワーク構築アルゴリズムについて
宮永慎太郎片山喜章和田幸一高橋直久名工大)・小林基成森田正範NTTドコモ
無線で通信を行なう無線端末のみで構成されるネットワークを無線アドホックネットワークと呼ぶ.本稿では,無線アドホックネット... [more] COMP2005-58
pp.9-16
COMP 2005-01-28
10:55
愛知 名古屋大学 An Asynchronous Distributed Branch and Bound for Load Balancing
Atsushi SasakiTadashi AraragiNTT)・Shigeru MasuyamaToyohashi Univ. of Tech.
本稿では,分散システムにおいて,各変数がタスクに対応し,その値がそのタスクの割り当て先ホストを示すような負荷分散問題を解... [more] COMP2004-63
pp.23-32
 21件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会