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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OCS, LQE, OPE
(共催)
2019-10-18
15:30
鹿児島 サンプラザ天文館(鹿児島) 光トポロジーを利用したSi基板上における光渦スプリッタに関する研究
岡田 祥雨宮智宏齋藤孝一各務 響田中真琴西山伸彦東工大)・胡 暁物質・材料研究機構OCS2019-49 OPE2019-87 LQE2019-65
従来のシリコンフォトニクス光回路に集積可能な光渦スプリッタの提案を行う. 素子は, 蜂の巣格子状に配置された C6 対称... [more] OCS2019-49 OPE2019-87 LQE2019-65
pp.113-118
LQE, LSJ
(共催)
2019-05-31
14:15
滋賀 琵琶湖コンファレンスセンター 二重回折格子を有するリング共振器を用いたフルポアンカレビームの生成:理論解析
林 文博太田泰友荒川泰彦岩本 敏東大LQE2019-23
近年,ビーム断面に全ての偏光状態を有するフルポアンカレビームが提案され,注目され始めている.今回我々は,その応用範囲を広... [more] LQE2019-23
pp.47-50
LQE 2018-07-12
13:05
北海道 北海道大学 光波の幾何学的変換を利用したOAM分解素子の開発
山根啓作脇坂勇武渡辺悠歩北大)・岡 和彦弘前大)・戸田泰則森田隆二北大LQE2018-20
光渦を基底としたモード分割多重通信におけるキーデバイスである軌道角運動量 (OAM) 分解素子の開発について報告する。近... [more] LQE2018-20
pp.1-4
OPE
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2014-02-28
10:10
沖縄 ネストホテル 那覇 ブラッグ反射鏡導波路によるVortexビーム生成と多モードファイバ伝送への応用
田辺賢司望月翔太顧 暁冬小山二三夫東工大OCS2013-109 OFT2013-70 OPE2013-220
ブラッグ反射鏡導波路を用いたVortexビーム生成の提案を行った.本方法は導波路を伝搬する光を上方に放射させ径偏波ビーム... [more] OCS2013-109 OFT2013-70 OPE2013-220
pp.45-49(OCS), pp.81-85(OFT), pp.81-85(OPE)
QIT
(第二種研究会)
2013-11-19
10:00
東京 早稲田大学 光渦を用いた弱測定によるポアンカレ球の直接観測
小林弘和高知工科大)・鹿野 豊分子科学研
量子論において波動関数の振る舞いを理解することは物理系の性質そのものの理解であり,応用を考える上でも非常に重要である.し... [more]
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