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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OCS, CS
(併催)
2022-01-13
15:55
山口 KDDI維新ホール 会議室(204A・B)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
61 GHz帯フルコヒーレント伝送における注入同期キャリヤ周波数変換法とセルフヘテロダイン法の性能比較
佐藤大晟白幡晃一葛西恵介廣岡俊彦吉田真人中沢正隆東北大OCS2021-34
これまで我々は注入同期型キャリヤ周波数変換回路を用いて、64 Gbit/s 256 QAM信号の61 GHz帯、SMF ... [more] OCS2021-34
pp.7-10
OCS, PN, NS
(併催)
2019-06-21
16:00
岩手 MALIOS(盛岡) 注入同期型ホモダイン検波回路を用いた50.4 Tbit/s, L-band 480 ch-WDM, 128 QAM-160 kmデジタルコヒーレント光伝送
管 貴志葛西恵介吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OCS2019-19
光注入同期法は、データ信号と局発レーザ間の高精度な光位相同期を簡便な構成で実現できる。これまで我々は本方式をWDMコヒー... [more] OCS2019-19
pp.47-50
OCS, CS
(併催)
2019-01-17
17:15
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) [依頼講演]次世代モバイルフロントホール用160 Gbit/s, 256 QAM双方向コヒーレント伝送
葛西恵介吉田真人廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大CS2018-95 OCS2018-75
我々は次世代大容量モバイルフロントホールを実現する光伝送方式として、光注入同期技術を用いたデジタルコヒーレント多値伝送を... [more] CS2018-95 OCS2018-75
pp.47-52(CS), pp.41-46(OCS)
OFT 2018-10-11
14:00
宮城 東北大学(電気通信研究所 本館1階(10/11)、3階 M331(10/12)) [ポスター講演]注入同期法を用いた12 bit/s/Hz, 58.2 Tbit/s, 256 QAM-160 km CバンドWDM伝送
管 貴志葛西恵介吉田真人廣岡俊彦中沢正隆東北大OFT2018-28
注入同期法は簡便な構成で伝送されてきたデータ信号と局発レーザ間の高精度な光位相同期を実現することができる。最近我々は本技... [more] OFT2018-28
pp.73-77
CS, OCS
(併催)
2018-01-29
15:45
愛媛 愛媛大学 総合情報メディアセンター 光注入同期を用いたモバイルフロントホール用80 Gbit/s, 256 QAMコヒーレント伝送
葛西恵介王 怡昕吉田真人廣岡俊彦岩月勝美中沢正隆東北大OCS2017-70
次世代大容量モバイルフロントホール(5G 、ポスト5G)を実現する光伝送方式として、我々は光注入同期を用いたデジタルコヒ... [more] OCS2017-70
pp.19-24
OPE, EMT, LQE, PN, IEE-EMT
(共催)
2010-01-28
18:05
京都 京大桂キャンパス、Bクラスター事務管理棟 、大会議室_A会場、桂ラウンジ_B会場 細線状活性層を有する分布反射型(DR)レーザの光注入同期
李 承勲東工大)・Devang Parekhカリフォルニア大)・進藤隆彦東工大)・Weijian YangPeng Guoカリフォルニア大)・高橋大佑田島典明西山伸彦東工大)・Connie J. Chang-Hasnainカリフォルニア大)・荒井滋久東工大PN2009-49 OPE2009-187 LQE2009-169
我々は活性層を細線状に加工した活性DFB領域と受動DBR領域からなる分布反射型(DR)レーザを提案・実現し、その低しきい... [more] PN2009-49 OPE2009-187 LQE2009-169
pp.75-80
LQE, OCS, OPE
(共催)
2004-11-05
09:00
福岡 九州工業大学 多電極DFBレーザを用いた自己パルス発振および光注入同期特性
後藤田光伸西川智志西村哲也徳田安紀三菱電機/光協会
光時間分割多重通信における全光クロック再生への応用を目的として,多電極DFB構造の自己パルス発振レーザの開発を行っている... [more] OCS2004-93 OPE2004-158 LQE2004-102
pp.1-4
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