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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OFT 2019-10-11
11:30
新潟 駅まえオフィス貸会議室(新潟) 側面研磨法を用いた光分岐の基礎検討
植松卓威廣田栄伸飯田裕之海老根 崇真鍋哲也NTTOFT2019-36
現用の光ファイバ心線に対して非破壊で後付け可能で柔軟な分岐比が得られる光分岐の実現に向けて,側面研磨法を用いた光ファイバ... [more] OFT2019-36
pp.23-26
OFT 2011-01-27
14:55
長崎 長崎県勤労福祉会館 溶融形光ファイバカプラの波長依存性と偏光依存性に関する実験的研究
森下克己山崎一徳阪電通大OFT2010-51
断面形状を制御して溶融形光ファイバカプラの製作を行い,カプラくびれ部の断面形状に対するカプラの波長依存性及び偏光依存性を... [more] OFT2010-51
pp.21-26
OFT 2009-10-30
13:15
大分 別府国際コンベンションセンター【変更】 CO2レーザ照射による空孔制御を用いたフォトニック結晶ファイバカプラの結合特性調整
横田浩久中島 優市毛友也今井 洋佐々木 豊茨城大OFT2009-49
フォトニック結晶ファイバカプラ(PCFC)の光結合特性は,カプラテーパ部の空孔の有無や空孔消失部の長さに依存することが報... [more] OFT2009-49
pp.73-76
OFT 2009-10-30
13:40
大分 別府国際コンベンションセンター【変更】 溶融形光ファイバカプラの結合部形状による偏光依存性及び波長依存性の変化
川端 誠山崎一徳森下克己阪電通大OFT2009-50
溶融形光ファイバカプラの結合部の形状を変化させて偏光依存性及び波長依存性について調べた.光ファイバカプラの最も細い部分の... [more] OFT2009-50
pp.77-82
OFT, OPE
(共催)
2009-03-06
15:50
東京 機械振興会館 CO2レーザ照射を用いたテルライトファイバカプラの作製
中村祐介小林資昭横田浩久茨城大)・森 淳NTT)・佐々木 豊茨城大OFT2008-98 OPE2008-198
融着型ファイバカプラのテーパ部に屈折率変調グレーティングを形成した光ファイバグレーティングカプラ(FGC)を用いた全光ス... [more] OFT2008-98 OPE2008-198
pp.63-66
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2008-11-21
09:10
大分 日本文理大学 湯布院研修所 ソリッドコアフォトニックバンドギャップファイバによる温度制御型分岐比可変カプラの設計
吉田龍一土田幸寛村尾覚志齊藤晋聖小柴正則北大OFT2008-60
本報告では,屈折率が温度によって変化する高屈折率媒質をクラッド領域の空孔に注入した,ソリッドコアフォトニックバンドギャッ... [more] OFT2008-60
pp.71-76
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2008-11-21
09:35
大分 日本文理大学 湯布院研修所 フォトニック結晶ファイバとシングルモードファイバの融着型カプラ形成による接続
横田浩久八嶋紘寛今井 洋佐々木 豊茨城大OFT2008-61
フォトニック結晶ファイバ(PCF)とシングルモードファイバ(SMF)の接続方法の一つとして,SMFとPCFによる融着型カ... [more] OFT2008-61
pp.77-80
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2007-11-21
15:25
大阪 大阪大学 テーパ部の空孔を制御したフォトニック結晶ファイバカプラの設計および作製
横田浩久川尻宏樹八嶋紘寛佐々木 豊茨城大OFT2007-42
フォトニック結晶ファイバカプラ(PCFC)の結合特性について理論検討を行った.カプラテーパ部の空孔を残したPCFCでは,... [more] OFT2007-42
pp.17-21
OFT, OCS
(併催)
2007-08-24
10:15
北海道 北見工業大学 溶融形光ファイバカプラを波長無依存化するためのガラス構造変化に基づいた方法
森下克己太田信之阪電通大OFT2007-25
溶融形光ファイバカプラの波長依存性を少なくするガラス構造変化に基づいた方法を提案した.溶融形光ファイバカプラを製作後,そ... [more] OFT2007-25
pp.61-66
OFT 2007-01-26
11:30
三重 三重大学 光ファイバカプラセンサによるタンパク質検出
田澤英久孝橋絵美芝 秀典稲井麻紀蟹江智彦住友電工OFT2006-68
波長合分波用の光ファイバカプラを用い、その融着延伸部周囲のエバネッセント領域の屈折率変化に敏感な屈折率センサを開発した。... [more] OFT2006-68
pp.81-84
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