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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP
(第二種研究会)
2017-10-24
14:55
茨城 産総研 二分法を用いたアンテナ位相中心自動決定と利得測定への応用
玉木雄三小林岳彦東京電機大)・冨木淳史JAXA
アンテナの利得校正には3アンテナ法が広く用いられている。3アンテナ法のアンテナ間距離には、アンテナの開口面間の距離がよく... [more]
AP 2015-04-23
10:55
沖縄 石垣島 大濱信泉記念館 多目的ホール 短縮した距離でのWR-3 (220-325 GHz) 帯ホーンアンテナの遠方界利得の決定
張間勝茂登坂俊英藤井勝巳福永 香NICTAP2015-9
ミリ波帯の代表的な基準・広帯域アンテナとして使用されるホーンアンテナについて,遠方界利得をフリスの伝達公式に基づく3アン... [more] AP2015-9
pp.41-46
AP, SAT
(併催)
2014-07-24
14:00
岐阜 下呂市民会館 数値シミュレーションによる広帯域アンテナの短縮した距離での遠方界利得の決定
張間勝茂NICTAP2014-54
EMC測定で用いられる代表的な広帯域アンテナであるダブルリッジガイドホーンアンテナについて、フリスの伝達公式に基づく利得... [more] AP2014-54
pp.37-40
AP 2014-03-11
10:20
福島 郡山市労働福祉会館 キャビティバック・スパイラルアンテナの位相中心計測
劉 海佐藤源之東北大AP2013-192
レーダシステムにおける信号処理や正確なレーダ距離測定において、アンテナの位相中心を精密に知る必要がある。本報告では位相の... [more] AP2013-192
pp.41-44
AP, PEM
(併催)
2013-10-03
15:25
石川 金沢大学 サテライトプラザ [チュートリアル講演]アンテナ近傍界の測定による利得・パターンへの三種の変換法 ~ 標準的な近傍界測定法,振幅中心・パターン鋭さ係数による測定法,Kim法 ~
廣瀬雅信産総研AP2013-91
アンテナから有限距離の近傍電界から無限距離で定義されるアンテナ利得・パターンを求める三手法について説明する.まずはプロー... [more] AP2013-91
pp.25-30
AP
(第二種研究会)
2013-05-31
13:30
愛媛 松山市総合コミュニティセンター 地中レーダ用UWBアンテナ校正のためのアンテナ位相中心計測法
劉 海東北大)・陳 潔中国科学院)・佐藤源之東北大
アンテナの位相中心はレーダシステムの距離測定において重要である。本報告では、UWBアンテナの位相中心を時間領域波形の計測... [more]
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2012-12-14
11:20
岐阜 岐阜大学 測定距離による利得変化を利用した位相中心の推定
張間勝茂NICTEMCJ2012-91
Friisの伝達公式に基づく利得測定で生じる利得の距離依存性を利用した位相中心の推定手法を提案する.提案する2つの方法、... [more] EMCJ2012-91
pp.37-41
AP
(第二種研究会)
2012-06-08
09:35
高知 高知県民文化ホール 位相中心を用いた近傍界利得と遠方界利得の関係の理論的検討
廣瀬雅信飴谷充隆黒川 悟産総研
アンテナ軸上のアンテナ利得に関して、位相中心距離を用いると有限距離でのFriisの伝送公式から無限距離でのアンテナ利得が... [more]
AP
(第二種研究会)
2012-06-08
10:00
高知 高知県民文化ホール 110GHz超のミリ波帯角錐ホーンの利得決定
張間勝茂NICT
110 GHz超のミリ波帯角錐ホーンアンテナの利得を3アンテナ法により決定し,測定不確かさを見積る.測定距離による利得の... [more]
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2011-06-24
14:40
京都 京都大学 桂キャンパス ミリ波帯角錐ホーンおよび導波管プローブアンテナの校正
張間勝茂NICTEMCJ2011-41
ミリ波帯の角錐ホーンおよび導波管プローブアンテナについて、3アンテナ法を用いて利得を決定し、測定の不確かさを見積る。利得... [more] EMCJ2011-41
pp.43-48
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2010-09-03
11:20
北海道 北海道大学 クラーク会館 角錐ホーンアンテナの測定距離による利得の影響
張間勝茂NICTEMCJ2010-46
錐ホーンアンテナの遠方界利得および位相中心測定の数値シミュレーションを示す。有限積分法を用いた数値計算により測定距離の利... [more] EMCJ2010-46
pp.29-33
EMCJ, IEE-EMC
(連催)
2010-06-18
14:50
大阪 大阪大学 理工学図書館ホール 対数周期ダイポールアレイアンテナの位相中心を考慮した校正の検討
張間勝茂NICTEMCJ2010-17
対数周期ダイポールアレイアンテナ(LPDA)の3アンテナ法による利得測定の数値シミュレーションを示す。有限積分法を用いた... [more] EMCJ2010-17
pp.57-60
EMCJ, EMD
(共催)
2008-07-18
12:25
東京 機械振興会館 位相中心位置を考慮したダブルリッジガイドホーンアンテナの利得の決定
張間勝茂NICTEMCJ2008-40 EMD2008-22
1GHz以上のEMI測定に使用するアンテナの校正は、一般に、自由空間での3アンテナ法を用いて行われる。開口面アンテナを校... [more] EMCJ2008-40 EMD2008-22
pp.1-4
EMCJ 2007-09-21
13:00
京都 同志社大学 位相中心位置を考慮した角錐ホーンアンテナ利得の決定
張間勝茂坂齊 誠藤井勝巳山中幸雄NICTEMCJ2007-46
ホーンアンテナの較正は、一般に、自由空間での3アンテナ法を用いて行われる。このとき、3アンテナ法に基づく測定距離として、... [more] EMCJ2007-46
pp.19-24
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