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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IMQ 2015-09-04
16:20
鹿児島 鹿児島大学工学部 立体視環境におけるフットステップ錯視の知覚と個人差に関する検討
隈崎慶子木原 健大塚作一鹿児島大IMQ2015-18
フットステップ錯視(FI)とは,白黒の縦縞模様の背景上で,輝度が異なる2つの灰色の矩形を同一の横方向に等速運動させると,... [more] IMQ2015-18
pp.33-36
HIP, ITE-CE, ITE-HI
(連催)
2014-12-02
10:45
宮城 東北大学電気通信研究所 単眼性輪郭情報が両眼立体視に及ぼす影響
石井雅博安岡晶子札幌市大HIP2014-74
本研究では,ランダムドットステレオグラムでの奥行き知覚を調べた.両眼網膜像差を与えるターゲット領域をダイナミックランダム... [more] HIP2014-74
pp.37-40
IE, MVE
(共催)
2012-03-13
13:35
富山 富山大学 図形の線対称性を用いた輪郭線補完
植木峻介林 貴宏新潟大IE2011-172 MVE2011-134
本論文では,部分的に重なり合った2つの図形の不可視部分の輪郭線を補完する手法を提案する.本手法では遮蔽された図形が線対称... [more] IE2011-172 MVE2011-134
pp.229-234
NC, MBE
(併催)
2011-03-07
14:35
東京 玉川大学 画素並列ハードウェアのための曲率を有する主観的輪郭生成アルゴリズム
山口雄一郎森江 隆九工大NC2010-138
イメージセンサで獲得した自然画像では,照明条件やコントラストの関係で輪郭エッジ情報が欠落する場合が多い.しかし人間は,こ... [more] NC2010-138
pp.65-70
HIP 2006-12-07
- 2006-12-08
宮城 東北大学 強制選択法によるKanizsa型主観的輪郭の現象特性の成長過程
滝浦孝之広島修道大
誘導図形の提示時間の変化にともなう,Kanizsa型主観的輪郭の境界・面の明るさ変容・面の奥行き変位という3つの現象特性... [more]
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