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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
15:15
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) ガンマチャープ聴覚フィルタバンクを用いた車室内における音像の方位角推定モデルに関する基礎検討
阪本浩二デンソーテンテクノロジ)・中村将志前田昌宣デンソーテンEA2018-159 SIP2018-165 SP2018-121
本報告では,周波数領域両耳聴モデルを車室内でのオーディオ聴取環境へ適用し,音像の方位角推定の精度検証を行った.
そして... [more]
EA2018-159 SIP2018-165 SP2018-121
pp.353-358
US, EA
(併催)
2016-01-29
14:05
大阪 関西大学 100周年記念会館 両耳装用骨伝導アクチュエータによる頭内定位 ~ 両耳間位相差と両耳間レベル差の交互作用 ~
Qin Xiuyuan矢田万美子宇佐川 毅熊本大US2015-101 EA2015-64
近年骨伝導アクチュエータの広帯域化が進みステレオ再生による音楽聴取にも利用されているが,アクチュエータとしての基本特性は... [more] US2015-101 EA2015-64
pp.99-104(US), pp.57-62(EA)
EA 2010-10-21
17:45
石川 金沢市近江町交流プラザ 波面合成法を用いた移動音の連続性に関する検討
浦中慎二穗刈治英島田正治長岡技科大EA2010-67
本報告では,直線状スピーカアレイを用いた2受聴位置における実音源と仮想音源による移動音の連続性について検討した.
まず... [more]
EA2010-67
pp.55-60
EA 2009-12-11
13:45
東京 NICT 放射特性の異なる単一音源の音像定位知覚に関する一検討
金田 萌穗刈治英島田正治長岡技科大EA2009-94
近年,スピーカアレイによる波面合成法の研究が盛んに行われている.異なる受聴位置においては放射特性が音像定位方向に影響を与... [more] EA2009-94
pp.7-12
EA 2008-10-23
14:45
富山 富山県立大学 両耳間レベル差による連続聴効果の閾値の変化
後藤悠也岩城 護新潟大EA2008-71
断続的な純音の無音部分をホワイトノイズで置換すると,連続的な純音が知覚されることがある.このような連続聴の錯覚はこれまで... [more] EA2008-71
pp.37-42
MVE 2008-03-22
13:10
福岡 北九州学術研究都市 産学連携センター u-soul applications:超音波を用いた空間的な音像提示システムの応用
吉野祥之苗村 健東大MVE2007-85
筆者らは,音情報を可聴音の音波と基本的な特性が同じ超音波に変換して空間中に満たし,ユーザ自身の耳元に設置した超音波マイク... [more] MVE2007-85
pp.25-30
EA 2007-11-15
13:30
熊本 熊本大学 周波数領域両耳聴モデルを用いた音源方向推定の精度に関する検討 ~ 正面ならびに側方における推定精度 ~
永田京子今村浩二郎熊本大)・中島栄俊熊本電波高専)・苣木禎史宇佐川 毅熊本大EA2007-74
本報告では, 周波数領域両耳聴モデルを用いた音源方向推定手法において,
自由空間における音源方向の推定精度について,... [more]
EA2007-74
pp.7-12
EA 2006-08-09
14:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 両耳間レベル差の個人化が音像定位に及ぼす効果
渡邉貫治阿曽健司小澤賢司山梨大)・岩谷幸雄鈴木陽一東北大
HRTF を用いた音像定位システムにおいては,聴取者自身のHRTF を用いることが高精度な音像定位を実現するために有効で... [more] EA2006-39
pp.29-34
EA 2006-08-10
13:30
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 両耳間レベル差に基づいたハウリングキャンセラー ~ 周波数分解能とその性能に関する考察 ~
松尾浩太郎苣木禎史宇佐川 毅熊本大
ハウリングの抑圧は, 単耳, 両耳にかかわらず補聴器を実現するための重要な課題である。近年, 両耳補聴器が注目されている... [more] EA2006-45
pp.19-24
EA 2006-08-10
14:00
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館4階 大会議室 両耳間位相差およびレベル差を用いた複数音源の方位角・仰角推定手法の検討 ~ 音源方向の2次元推定手法による周波数領域両耳聴モデルの拡張 ~
河野 翔熊本大)・中島栄俊熊本電波高専)・苣木禎史宇佐川 毅熊本大
少数素子による音源方向推定および音源分離の手法が盛んに研究されており, ヒューマノイドの聴覚センサーや音声認識システムの... [more] EA2006-46
pp.25-30
EA 2005-12-16
13:00
東京 日東紡音響エンジニアリング(東京) 3-2方式における側方音像定位の一検討
渡邊 裕穂刈治英島田正治長岡技科大
地上ディジタル放送などのサウンド方式において,スピーカ配置を3-2方式にすることが推奨されている.しかし,3-2方式にお... [more] EA2005-84
pp.27-32
EA 2005-08-19
11:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス [招待講演]両耳受聴のための多点拘束ビームフォーミングアルゴリズム
西村竜一鈴木陽一東北大
両耳受聴のためのマイクロホンアレー処理は,人間の両耳聴効果を利用することで,入力音の増幅量を同じくして雑音感を軽減したり... [more] EA2005-42
pp.13-18
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