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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SCE 2021-08-06
15:00
ONLINE オンライン開催 フィードバックパスを伴う単一磁束量子回路の高スループット・低レイテンシ化
加島亮太長岡一起中埜智貴田中雅光山下太郎藤巻 朗名大SCE2021-5
高速動作性や低消費電力性に優れる単一磁束量子回路を用いたマイクロプロセッサでは,ビットパラレル処理の導入により高スループ... [more] SCE2021-5
pp.19-24
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2018-12-22
15:25
東京 国立情報学研究所(NII) 磁気ディスクドライブの性能モデルの自動調整に向けた初期検討
別所祐太朗合田和生早水悠登喜連川 優東大DE2018-30
高密度化のすすむ近年の磁気ディスクドライブでは,不良セクタによるレイテンシ増加が発生しやすい傾 向にある.こう... [more] DE2018-30
pp.71-76
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2017-06-20
15:30
新潟 新潟大学五十嵐キャンパス 中央図書館ライブラリーホール 演算器の可変レイテンシ化による処理性能と回路面積のトレードオフに関する評価
右近祐太佐藤真平高橋篤司東工大CAS2017-23 VLD2017-26 SIP2017-47 MSS2017-23
データセンタにおいて想定されるサービスには高い精度を必要とせず,かつ計算量の多い処理が多数ある.そのため,少ないリソース... [more] CAS2017-23 VLD2017-26 SIP2017-47 MSS2017-23
pp.119-124
CPSY, RECONF, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2017-01-25
09:25
神奈川 慶大日吉キャンパス 典型的な回路を用いた近似演算における入力系列の演算精度への影響の調査
佐藤真平右近祐太高橋篤司東工大VLD2016-95 CPSY2016-131 RECONF2016-76
集積回路において,可変レイテンシを仮定すると回路はタイミングエラーが発生する可能性のあるクロッ
ク周期で動作させること... [more]
VLD2016-95 CPSY2016-131 RECONF2016-76
pp.165-170
VLD 2016-03-02
13:50
沖縄 沖縄県青年会館 動的タイミングエラー検出を用いた可変レイテンシ化による一般同期式回路の高性能化
中塚裕志高橋篤司東工大VLD2015-140
完全同期方式に代わる設計方式として提案された一般同期方式では,フリップフロップへのクロックの同時到達性を仮定しない.一般... [more] VLD2015-140
pp.167-172
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2014-11-26
14:45
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) ストリームデータ処理の低レイテンシ化のためのヒープデータ操作のパイプライン化方式の開発と評価
藤川義文本村哲朗松村忠幸日立CPSY2014-72
ストリームデータ処理では,HFTはじめ低レイテンシ化が重要性を増しており,取引所の約定判定でも重要となっている.そこで,... [more] CPSY2014-72
pp.1-6
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2014-11-14
15:35
高知 高知市文化プラザかるぽーと [奨励講演]EMS設定制御負荷平準化技術への時系列モデル適用とレイテンシ予測に基づく設備量算出手法の提案
坂田浩亮NTT東日本)・田原光穂NTTICM2014-30
顧客のNWサービス契約を契機に発生するEMSへのサービス設定要求は,季節・時刻および地域によって頻度が変動している.要求... [more] ICM2014-30
pp.81-86
RECONF 2013-05-20
17:40
高知 高知県民文化ホール 動作合成に対応した信頼性可変混合粒度再構成可能アーキテクチャの検討
郡浦宏明Dawood Alnajjar阪大)・密山幸男高知工科大)・越智裕之立命館大)・今川隆司京大)・野田真一若林一敏NEC)・橋本昌宜尾上孝雄阪大RECONF2013-8
本稿では,C ベース動作合成に対応した信頼性可変混合粒度再構成可能アーキテクチャを提案する.提案アーキテクチャは,細粒度... [more] RECONF2013-8
pp.41-46
NS 2013-04-18
16:00
石川 輪島商工会議所 高帯域ストリーミングのためのスイッチ内レイテンシの測定
須賀祐太朗寺岡文男金子晋丈慶大NS2013-3
大容量映像のストリーミングでは,バックグラウンドトラヒックによるスイッチ内レイテンシの変動がストリーミングの品質に影響を... [more] NS2013-3
pp.13-17
CQ, ICM, NS
(併催)
2012-11-16
15:20
滋賀 長浜バイオ大学 低遅延オンラインゲームにおけるIP位置情報を用いたユーザマッチングの解析的評価
相川洋平屏 雄一郎大岸智彦新井田 統長谷川 亨KDDI研CQ2012-71
ブロードバンドインターネットサービスの発展と共にマルチプレイヤーオンラインゲームの市場が急速に発展している.オンラインゲ... [more] CQ2012-71
pp.75-80
IE, SIP, ICD, VLD, IPSJ-SLDM
(共催) [詳細]
2012-10-19
14:55
岩手 ホテルルイズ(盛岡)【変更】 動的遅延分布の高速な見積もり手法
秋田 大安藤健太阪大)・高橋篤司東工大VLD2012-55 SIP2012-77 ICD2012-72 IE2012-79
ディジタル回路の高性能化は,現在主流の固定レイテンシ方式では限界に近づいており,可変レイテンシ方式の採用による回路のさら... [more] VLD2012-55 SIP2012-77 ICD2012-72 IE2012-79
pp.83-88
VLD 2012-03-07
14:35
大分 ビーコンプラザ FPGA上に実現した可変レイテンシ回路の性能評価
右近祐太安藤健太高橋篤司阪大VLD2011-141
現在ICTの基盤となっている集積回路は常に高性能化が求められている.
現在の集積回路の主流方式では, クロックをフリ... [more]
VLD2011-141
pp.127-132
CAS, NLP
(共催)
2011-10-21
09:25
静岡 静岡大学 適応ダイバーシティによる干渉回避効果の検証
芹澤靖隆水垣健一日立)・藤岡孝芳日立産機システム)・藤原亮介矢野 隆宮崎祐行小久保 優日立CAS2011-49 NLP2011-76
産業分野での無線通信への期待度の高まりの中、高信頼性・低遅延性・低消費電力・複数端末接続などの産業分野特有の要求が顕在化... [more] CAS2011-49 NLP2011-76
pp.95-100
AN, MoNA, USN
(併催)
2011-01-21
17:10
広島 広島市立大学 fNode : Reducing Network Packet Transmission Overhead in Indoor Heterogeneous Wireless Sensor Networks
Chung Thanh DaoTakatoshi KanazawaHiroto AidaHideyuki TokudaKeio Univ.USN2010-67
 [more] USN2010-67
pp.159-164
VLD 2010-03-12
15:25
沖縄 沖縄県男女共同参画センター メニーコアシステム用適応型ネットワークオンチップの設計
廉田 浩九大)・若谷彰良甲南大VLD2009-129
高速並列処理の実現には,メニーコアシステム中のネットワークオンチップ(NoC)の高性能化が必要であり,そのためには任意コ... [more] VLD2009-129
pp.181-186
PN, IN
(併催)
2009-10-09
11:35
埼玉 KDDI研究所 WDMを用いたパケット/パス光統合ネットワークの転送遅延の評価
筒井宣充荒川伸一村田正幸阪大PN2009-26
WDM 技術のインターネットへの適用形態として, パケット交換型のIP over WDM や,パス交換型の通信
方式が... [more]
PN2009-26
pp.35-40
CS 2009-07-03
11:05
長崎 福江文化会館(長崎県) 10G-EPONシステムにおける動的帯域割当
西谷隆志田中正基向井宏明小崎成治山中秀昭三菱電機CS2009-31
次世代PONとして標準化が進められている10G-EPONシステムにおいて,ユーザに10Gbpsの帯域を生かしたアプリケー... [more] CS2009-31
pp.109-113
EA 2008-06-27
13:10
秋田 秋田県立大学 ASIO(Audio Stream Input Output)の有効性についての考察
高澤嘉光未来テクノ)・徳弘一路神奈川工科大EA2008-31
Windowsにおいて音の入出力は,MMEと呼ばれるオーディオ・ドライバによって行なわれる.しかし,その入出力においてノ... [more] EA2008-31
pp.31-36
RECONF, CPSY, VLD, IPSJ-SLDM
(共催)
2008-01-16
14:10
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス リコンフィギャラブルマシンSRC-6におけるDMA転送の最適化手法
志田さや香柴田裕一郎小栗 清長崎大VLD2007-109 CPSY2007-52 RECONF2007-55
リコンフィギャラブルマシンでは,CPUとFPGA間のデータ転送がボトルネックになることが多く,転送時間の短縮が求められて... [more] VLD2007-109 CPSY2007-52 RECONF2007-55
pp.25-30
SIP, ICD, IE, IPSJ-SLDM
(共催)
2005-10-20
15:30
宮城 作並温泉一の坊 キャッシュ内蔵SDRAMのレイテンシを短縮できるメモリコントローラの提案
三浦誓士秋山 悟日立
キャッシュ内蔵SDRAMのレイテンシを短縮するメモリコントローラを提案した。本コントローラはアドレスアライメント制御ブロ... [more] SIP2005-110 ICD2005-129 IE2005-74
pp.89-93
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