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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CS, IN, NS, NV
(併催)
2020-09-11
15:10
ONLINE オンライン開催 無線マルチホップネットワークにおける機械学習を用いたルーティング手法
田中優希鈴木裕幸小山明夫山形大NS2020-50
無線ネットワークの利用エリアを拡張する試みとして,無線マルチホップネットワークの研究が以前より盛んに行われている.無線マ... [more] NS2020-50
pp.51-56
R 2020-07-11
13:00
ONLINE オンライン開催 エピデミックルーティングの解析を応用した協調タスク従事者の招集に関する一考察
稲垣景子都立大)・水原涼太首都大東京)・福本 聡都立大R2020-5
複数人で同時に作業するタスクを協調タスクと呼ぶ. 本研究では, モバイルクラウドソーシングにおける協調タスクについて扱い... [more] R2020-5
pp.1-6
PN 2020-03-03
09:25
鹿児島 奄美市社会福祉センター マルチパスルーティングにおけるリンク故障耐性を高めるパケット振り分け手法
奥村泰地松野将大杉浦叶典村上正樹植松芳彦岡本 聡山中直明慶大PN2019-62
通信トラヒックの爆発的な増加に伴い,ネットワークインフラストラクチャの国民生活・社会経済活動における重要性は大きくなって... [more] PN2019-62
pp.59-64
PN 2020-03-03
13:00
鹿児島 奄美市社会福祉センター EONにおけるTraffic Groomingを用いた距離対応型マルチパスルーティング設定手法
加藤 基馬場健一工学院大PN2019-67
光周波数資源を柔軟に利用できるエラスティック光ネットワーク(EON)が注目されている.EONにおいてシングルパスで設定で... [more] PN2019-67
pp.87-91
NLP, NC
(併催)
2020-01-23
15:40
沖縄 宮古島マリンターミナル 送信履歴情報を用いた混雑解消法の検討
吉田章統青木俊親木村貴幸日本工大NLP2019-85
パケット混雑の解消を目的として,送信履歴情報を用いた効率的な経路制御手法が既に提案されている. この手法は,送信履歴... [more] NLP2019-85
pp.7-12
CQ, CBE
(併催)
2020-01-17
10:00
東京 NHK放送技術研究所 UWSNs全体への負荷分散を目的とした噴水符号を利用するルーティングプロトコル
遠藤航太木村成伴筑波大CQ2019-123
UWSNs (Underwater Wireless Sensor Networks) では,音波による通信を行うが,パ... [more] CQ2019-123
pp.89-94
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2019-11-29
10:10
福岡 旧大連航路上屋(北九州門司) 自己符号化を用いた最小コストデータ集約問題に対する近似アルゴリズム
中道大貴宮本紘之石井多美雄山田敏規埼玉大CAS2019-56 MSS2019-35
小文では,無線センサネットワーク上で自己符号化を用いてデータ集約を行うときの消費エネルギーが最小となるような通信経路の決... [more] CAS2019-56 MSS2019-35
pp.79-84
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2019-11-29
14:15
福岡 旧大連航路上屋(北九州門司) 需要変動ネットワークにおける利己的ルーティングに対する各辺の課税額決定法
松井義樹金澤尚史阪大CAS2019-61 MSS2019-40
ネットワークを利用する各プレイヤーが,自身の遅延を小さくしようと利己的に経路を選ぶことを利己的ルーティングという.利己的... [more] CAS2019-61 MSS2019-40
pp.121-124
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2019-11-22
11:15
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス 遅延耐性ネットワークにおけるドローンを用いたルーティングプロトコルの一考察
竹中克幸酒井和哉首都大東京NS2019-132
遅延耐性ネットワークにおいて,確率的な振る舞いを行うノードだけを中継するルーティングが多く提案 されているが,メッセージ... [more] NS2019-132
pp.67-70
NS 2019-10-11
10:45
愛知 名古屋工業大学 スモールワールドネットワークを用いたアドホックネットワークにおけるルーティングプロトコル
河端太幹河野隆二横浜国大NS2019-117
近年,既存のインフラストラクチャに依存せず,端末間で相互通信を可能にするアドホックネットワーク技 術が注目されている.災... [more] NS2019-117
pp.77-81
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]情報指向遅延耐性ネットワークにおけるコンテンツルーティングの特性解析に関する一検討
南口宙太中村 遼大崎博之関西学院大
近年、無線通信の不確実さやネットワークトポロジの動的な変化などのさまざまな要因により、ノード間の通信リンクが断続するよう... [more]
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]断続的なリンクで接続された複雑ネットワークにおけるエンド-エンドルーティングの特性に関する一検討
大西美知加南口宙太大崎博之関西学院大
DTN (Delay/Disruption-Tolerant Networking) は、無線通信の不確実さやネットワー... [more]
MIKA
(第二種研究会)
2019-10-04
10:15
北海道 北海道大学 [ポスター講演]複数経路を用いたスループット抑制制御におけるネットワーク混雑の確認
木山 潤進藤卓也平栗健史日本工大
動画配信サービスの高品質化等,ストリーミングサービスの発展にともなって,インターネット等ネットワーク上のトラヒックは増加... [more]
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-25
15:35
北海道 北見市民会館 Infinibandネットワークでのデッドロックフリーな階層型ルーティング
河野隆太松谷宏紀慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴慶大CPSY2019-28 DC2019-28
ビッグデータ処理などを目的とするデータセンタは大規模化の一途を辿っている。このような大規模データセンタにおける要求レベル... [more] CPSY2019-28 DC2019-28
pp.147-152
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-25
17:15
北海道 北見市民会館 マルコフ連鎖によるDTNs接触回避ルーティングの考察
水原涼太酒井和哉福本 聡首都大東京CPSY2019-31 DC2019-31
遅延耐性ネットワーク(Delay Tolerant Networks: DTNs)には様々な課題があり, それらを解決す... [more] CPSY2019-31 DC2019-31
pp.165-169
CPSY, DC
(共催)
IPSJ-ARC
(連催) [詳細]
2019-07-26
10:55
北海道 北見市民会館 ノード間波長ルーティング・インターコネクト(光ハブ)を用いた並列計算システム
賣野 豊水谷健二臼杵達哉中村 滋光電子融合基盤技研CPSY2019-33 DC2019-33
並列計算におけるノード間通信ボトルネックを解消するため、波長ルーティングを用いたノード間インターコネクト「光ハブ」を提案... [more] CPSY2019-33 DC2019-33
pp.177-182
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
10:40
大阪 I-Siteなんば(大阪) [ポスター講演]大規模モバイルアドホックネットワークにおけるAODVに基づく効率的かつセキュアなルーティングプロトコルの提案
柴﨑祐磨佐藤光哉岩村惠市東京理科大RCC2019-31 NS2019-67 RCS2019-124 SR2019-43 SeMI2019-40
本稿では,AODV(Ad Hoc On-demand Distance Vector)に基づくセキュアかつ通信効率的なル... [more] RCC2019-31 NS2019-67 RCS2019-124 SR2019-43 SeMI2019-40
pp.101-106(RCC), pp.127-132(NS), pp.123-128(RCS), pp.133-138(SR), pp.115-120(SeMI)
CS 2019-07-04
09:15
鹿児島 奄美市福祉協議会 奄美市社会福祉センター 最長経路を用いた複数経路による動的スループット抑制制御の検討
木山 潤進藤卓也平栗健史日本工大CS2019-28
近年,動画配信サービスの高品質化等のストリーミングサービスの発展により,ネットワーク上のトラヒックが増加している.また,... [more] CS2019-28
pp.59-62
CS 2019-07-05
12:15
鹿児島 奄美市福祉協議会 奄美市社会福祉センター SoCCeRを用いたキャッシュへの最適経路探索
尾﨑航太中里秀則早大CS2019-46
近年,ネットワーク上のコンテンツの大容量化やリアルタイム性の追及が急速に進んでおり,それらを実
現する手法が必要となっ... [more]
CS2019-46
pp.153-158
NS 2019-04-19
10:00
鹿児島 天文館ビジョンホール インスタンス抽象化によるSRv6を用いたService Function Chainingの実現方式の一検討
鋒 幸洋小島久史桑原 健岡崎義勝NTTNS2019-11
エンドユーザがネットワーク上のService Functionを組み合わせて利用する,Service Function ... [more] NS2019-11
pp.61-66
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