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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
10:55
ONLINE オンライン開催 区間ごとに文脈木モデルが変化する情報源における効率的ベイズ符号化アルゴリズム
島田航志齋藤翔太松嶋敏泰早大IT2020-115 ISEC2020-45 WBS2020-34
本稿では,区間ごとに文脈木モデルが変化する情報源の数理モデルを示し,それに対する効率的なベイズ符号化法を提案する.文脈木... [more] IT2020-115 ISEC2020-45 WBS2020-34
pp.19-24
IT, ISEC, WBS
(共催)
2019-03-07
10:55
東京 電気通信大学 分割木で今後使われない節点を候補から外して符号化する二段階LZY符号
有村光晴湘南工科大IT2018-92 ISEC2018-98 WBS2018-93
LZ78符号のバリエーションであるLZY符号において,新しく切り出されたブロックは,候補ブロック集合のサイズを用いて固定... [more] IT2018-92 ISEC2018-98 WBS2018-93
pp.103-108
IT, EMM
(共催)
2018-05-17
14:25
東京 東京工業大学(大岡山キャンパス) LZ78符号の分割数を一段階目で符号化する二段階情報源符号
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2018-2 EMM2018-2
著者らによって,Lempel-Ziv78符号のバリエーションであるLempel-Ziv-Yokoo符号(LZY符号)の分... [more] IT2018-2 EMM2018-2
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-08
10:15
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) 情報源近似と漸近十分統計量を用いた強ユニバーサルFV符号の最悪冗長度の評価
有村光晴湘南工科大)・長岡浩司電通大IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
著者らは以前,漸近十分統計量を用いた二段階符号のユニバーサル性の証明を行なったが,弱ユニバーサル性を証明するのに用いた定... [more] IT2017-106 ISEC2017-94 WBS2017-87
pp.19-24
IT 2017-07-13
16:20
千葉 千葉大学(西千葉キャンパス) [招待講演]部分列数え上げデータ圧縮法とその関連法について
横尾英俊群馬大IT2017-26
2010年にD. DubeとV. Beaudoinによって提案された無ひずみユニバーサル・データ圧縮法である部分列数え上... [more] IT2017-26
pp.55-60
IT, ISEC, WBS
(共催)
2016-03-10
10:40
東京 電気通信大学 マルコフ・フラクタル事前分布をもつ情報源に対するユニバーサル符号の冗長度解析
松上直矢川端 勉電通大IT2015-103 ISEC2015-62 WBS2015-86
ベイズ符号はユニバーサル無歪み情報源符号化の標準的方法として知られている.連続事前分布をもつ無記憶情報源におけるベイズ符... [more] IT2015-103 ISEC2015-62 WBS2015-86
pp.13-17
COMP 2015-09-01
11:00
長野 信州大学 部分文字列数え上げ圧縮法の効率的な実現の一般化 ~ 多値化とフェーズの導入 ~
佐久間俊平成澤和志篠原 歩東北大COMP2015-18
Dub'eとBeaudoinによって2010年に考案された無ひずみデータ圧縮法である部分文字列数え上げ圧縮法に対し,金井... [more] COMP2015-18
pp.13-20
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2014-09-02
16:15
茨城 筑波大学 連続データに対するユニバーサルなベイズ測度の収束率について
綾野孝則鈴木 譲阪大PRMU2014-53 IBISML2014-34
データ圧縮では、データ系列の起こる確率を正確に推定することが重要となる。
ユニバーサルなベイズ測度とは、データ系列の起... [more]
PRMU2014-53 IBISML2014-34
pp.143-146
IT 2014-07-17
17:40
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス [招待講演]自己情報量の確率分布の眺め方 ~ $n^{-1}$ と $n^{-1/2}$ と違うスケールで見てみると ~
松嶋敏泰早大IT2014-26
データ数や系列長を$n$とした場合,ある統計量について$n^{-1}$のスケールで挙動をみることは,例えば算術平均や平均... [more] IT2014-26
pp.83-88
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
10:30
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス 非同期型Slepian-Wolf符号化システムにおけるユニバーサル符号化
松田哲直植松友彦東工大IT2012-62 ISEC2012-80 WBS2012-48
Slepian-Wolf(SW)符号化システムは多端子情報理論における最も基本的な情報源符号化システムの一つである。本論... [more] IT2012-62 ISEC2012-80 WBS2012-48
pp.1-6
IT, ISEC, WBS
(共催)
2013-03-07
11:45
大阪 関西学院大学 大阪梅田キャンパス ユニバーサル符号の符号語長を用いた定常マルコフ情報源の次数推定法
金澤慎司植松友彦東工大IT2012-65 ISEC2012-83 WBS2012-51
Merhavらは、定常マルコフ情報源の次数を推定する問題を考察し、Lempel-Ziv(LZ)符号の符号語長を用いた次数... [more] IT2012-65 ISEC2012-83 WBS2012-51
pp.19-24
IT 2013-01-21
16:15
東京 電気通信大学 記号分解法の改良と言語アルファベット情報源圧縮への適用
忠木勇太川端 勉電通大IT2012-58
確率モデルに基づくテキスト圧縮法を考える.
固定長アルファベット情報源についてはその部分集合であるアスキー符号などを効... [more]
IT2012-58
pp.53-57
IT 2012-01-20
16:50
茨城 筑波大学 CSE無ひずみデータ圧縮法の情報理論的解釈
横尾英俊群馬大IT2011-45
部分列の出現回数を符号化するオフラインの無ひずみデータ圧縮法 CSE (Compression by Substring... [more] IT2011-45
pp.37-42
ISEC, IT, WBS
(共催)
2011-03-04
09:25
大阪 大阪大学 最多一致部分列に基づくユニバーサル情報源符号化法の実用的なアルゴリズム
齋藤津樹松田哲直松本隆太郎植松友彦東工大IT2010-105 ISEC2010-109 WBS2010-84
KiefferとYangによって提案された文法に基づく符号では、入力された系列だけを生成する文脈自由文法を作成した後、得... [more] IT2010-105 ISEC2010-109 WBS2010-84
pp.243-248
ISEC, IT, WBS
(共催)
2011-03-04
09:50
大阪 大阪大学 一般的なMDL基準のBayesianネットワークの構造推定への応用 ~ 離散と連続な確率変数が混在する場合 ~
鈴木 譲阪大IT2010-106 ISEC2010-110 WBS2010-85
MDL原理に基づいてBayesianネットワークの構造を推定することは、この20年くらいの間に色々研究されてきた。しかし... [more] IT2010-106 ISEC2010-110 WBS2010-85
pp.249-254
IT 2010-05-21
15:45
徳島 徳島大学 分散データ圧縮のためのユニバーサル復号法
葛岡成晃和歌山大IT2010-8
本稿では,Slepian-Wolf 符号化問題を特別な場合として含む,情報源の分散符号化問題を考察する.情報源の統計的な... [more] IT2010-8
pp.39-44
IT, ISEC, WBS
(共催)
2010-03-04
17:00
長野 信州大学長野(工学)キャンパス 一般情報源に対するユニバーサルSlepian-Wolf符号化
葛岡成晃和歌山大IT2009-100 ISEC2009-108 WBS2009-79
本稿では,一般情報源に対するSlepian-Wolf (S-W) 符号化問題を考察する.本稿の主な成果は以下の通り
で... [more]
IT2009-100 ISEC2009-108 WBS2009-79
pp.187-191
IT, ISEC, WBS
(共催)
2010-03-05
14:40
長野 信州大学長野(工学)キャンパス 特異事前分布をもつユニバーサル情報源符号の冗長度解析
橋本達矢川端 勉電通大IT2009-125 ISEC2009-133 WBS2009-104
連続空間上の$\theta$によって確率がパラメトライズされた情報源のクラスついてユニバーサル情報源符号化の問題を考える... [more] IT2009-125 ISEC2009-133 WBS2009-104
pp.349-352
IT 2009-05-29
14:40
東京 機械振興会館 ユニバーサルFV符号とユニバーサルFF符号の関係
葛岡成晃和歌山大IT2009-2
本稿では,一般情報源に対するユニバーサル無歪み情報源符号化を考察する.まず,FV (fixed-to-variable)... [more] IT2009-2
pp.7-12
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-09
16:20
北海道 公立はこだて未来大学(函館) Relationship among Conditional Complexities of Individual Sequences
Yuki TanakaTomohiko UyematsuRyutaroh MatsumotoTokyo Inst. of Tech.IT2008-64 ISEC2008-122 WBS2008-77
副情報源を用いた情報源の符号化法の限界を示す量として,個別系列の対に対して定義される条件付き複雑量が知られている.条件付... [more] IT2008-64 ISEC2008-122 WBS2008-77
pp.129-136
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