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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AI 2021-02-12
09:05
ONLINE オンライン開催 一斉外出自粛の解除戦略がCOVID-19感染者数と外出者数に与える影響 ~ マルチエージェントシミュレーションによる戦略評価 ~
大前佑斗日大)・柿本陽平法政大)・豊谷 純原 一之權 寧博日大)・高橋弘毅東京都市大AI2020-22
2020年11月現在,世界中で COVID-19 が猛威を振るっている.
この対策の一つに,国民の一斉外出自粛が存在す... [more]
AI2020-22
pp.1-6
KBSE, SC
(共催)
2020-11-14
09:00
ONLINE オンライン+機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:オンライン開催,副:現地開催)
社会実装型PBLにおけるリスク予測手法の研究
粂野文洋日本工大KBSE2020-23 SC2020-27
第三者のステークホルダからシステム開発の要請を受け,その開発・提供および保守を演習テーマとする形態のPBL(Projec... [more] KBSE2020-23 SC2020-27
pp.41-46
LOIS, EMM, IE
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME, IPSJ-AVM
(共催)
(連催) [詳細]
2020-09-02
09:30
ONLINE オンライン開催(FIT2020と併催) マルチエージェントシミュレーションによる COVID-19 接触確認アプリ COCOA の感染者数削減効果の検証
大前佑斗豊谷 純原 一之權 寧博日大)・高橋弘毅東京都市大LOIS2020-9 IE2020-21 EMM2020-33
2020年7月現在,我が国では COVID-19 が猛威を振るっている.この対策のため,厚生労働省より COVID-19... [more] LOIS2020-9 IE2020-21 EMM2020-33
pp.25-30
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
15:40
東京 機械振興会館 大型商業施設における避難行動シミュレーション
大代浩一朗高田 響中村紀香伊藤 尚富山高専CAS2019-93 ICTSSL2019-62
本研究において,避難行動マルチエージェントシミュレーションモデルを用いて,誘導者の有無が避難時間に与える影響を調査する.... [more] CAS2019-93 ICTSSL2019-62
pp.149-152
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-31
16:00
東京 機械振興会館 ミクロ経済をベースとしたマルチエージェント経済シミュレーションモデルの検討
中村朋希村上彰洋伊藤 尚富山高専CAS2019-94 ICTSSL2019-63
本研究の目的は,マルチエージェントシミュレーションを用いて地域通貨としての減価通貨が経済に及ぼす影響を評価することである... [more] CAS2019-94 ICTSSL2019-63
pp.153-156
RISING
(第二種研究会)
2019-11-27
13:55
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]FPGAを用いた避難行動予測・誘導デバイスの開発
渡邊峻介千葉大)・西辻 崇首都大東京)・山本洋太星 郁雄千葉大)・干川尚人小山高専)・伊藤智義千葉大
災害時などのネットワーク途絶時にもローカルネットワークを用いた協調分散処理によって避難行動予測・誘導が可能なIoTデバイ... [more]
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-24
10:50
東京 機械振興会館 安冨モデルにおける過剰貯蓄の解消がもたらす複数通貨の創発について
高橋仁志新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-117 ICTSSL2018-36
安冨モデルは通貨の創発をシミュレートするマルチエージェントモデルである.そのモデルでは,単純な物々交換に加えて各員が「他... [more] CAS2018-117 ICTSSL2018-36
pp.7-10
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
13:40
東京 機械振興会館 ソシオプロフィール法を用いた人工学級モデルの親密度評価の検討
髙橋亜香音伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-132 ICTSSL2018-51
いじめは現代社会問題のひとつであり,教育学・社会学・医学・工学的観点から解決策が模索されている.そこで,前田らの先行研究... [more] CAS2018-132 ICTSSL2018-51
pp.79-82
CAS, ICTSSL
(共催)
2019-01-25
14:00
東京 機械振興会館 減価型地域通貨評価のための経済シミュレーションモデルの提案
中村朋希伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2018-133 ICTSSL2018-52
本研究の目的は,マルチエージェントシミュレーションを用いて地域通貨としての減価通貨が経済に及ぼす影響を評価することである... [more] CAS2018-133 ICTSSL2018-52
pp.83-85
HCGSYMPO
(第二種研究会)

三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市) SOMに基づく自己組織化エージェント ~ 協調行動と利他的行動の創発 ~
馬目信人ソフトバンクロボティクス/東大)・篠原修二東大)・鈴木康大ソフトバンクロボティクス)・朝長康介ソフトバンクロボティクス/東大)・光吉俊二東大
ヒトは複数人でタスクを行う際,自身の行動のフィードバックに加え,時には他者の行動を観察しながら自身の行動を変化させタスク... [more]
CQ 2018-01-18
11:10
東京 国立情報学研究所 マルチエージェントシミュレーションによるユーザ通信行動を考慮した通信品質推定の検討
塩津晃明池上大介岡本 淳NTTCQ2017-89
大勢の人が特定のエリアに集中するイベントでは,既設の通信リソースの処理能力を超える巨大なモバイルトラヒックが発生し,イベ... [more] CQ2017-89
pp.23-28
CQ
(第二種研究会)
2017-01-21
12:30
大阪 大阪大学中之島センター [ポスター講演]マルチエージェントシミュレーションによる無線区間可用帯域推定の検討
塩津晃明田行里衣池上大介NTT
大規模なイベントでは会場及びその周辺に局所的なモバイルトラヒック需要が発生するため,移動基地局車のような無線区間の通信リ... [more]
CAS 2016-01-29
14:10
東京 機械振興会館 マルチエージェントシミュレーションを用いた製品の寿命が市場に及ぼす影響の基礎的研究
小野寺 駿新潟大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大CAS2015-78
現代の急激な経済成長により,有限な資源が多くの人々によって消費されている.大量消費に慣れた社会では長寿命化商品は,消費者... [more] CAS2015-78
pp.95-99
ASN 2015-11-05
13:30
東京 NICT小金井本部 [ポスター講演]端末間のすれ違い通信を用いた目的地情報共有と避難行動の効率化
服部聖彦NICT)・建部尚紀電通大)・大和田泰伯加川敏規浜口 清NICTASN2015-64
災害の発生時においては,既存の通信インフラが物理的障害や輻輳により不能になることが考えられる.本研究はインフラ不能時にお... [more] ASN2015-64
pp.29-30
AI 2015-06-18
15:40
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス メタ安定相を生成する運転戦略の獲得法
石川翔太荒井幸代千葉大AI2015-8
近年,渋滞解消・緩和に向けた自動運転車の研究の中に,交通状況に合わせて走行方法を変更する運転戦略が注目されている.
そ... [more]
AI2015-8
pp.43-48
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
17:15
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 災害発生時における避難者の譲り合い行動の影響に関するシミュレーションと理論的考察
谷 賢太朗事業創造大)・伊藤 尚富山高専)・前田義信新潟大PRMU2015-48 SP2015-17 WIT2015-17
災害発生時に教室から多数の生徒が避難するとき,被害を最小限にするためには全員が避難を終えるまでの時間(避難完了時間)を最... [more] PRMU2015-48 SP2015-17 WIT2015-17
pp.95-100
MoNA, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2015-05-28
10:50
沖縄 宮古島マリンターミナル 端末間のすれ違い通信を用いた避難経路情報の共有と群衆移動の大域的推定
服部聖彦大和田泰伯加川敏規NICTMoNA2015-1
本研究では大規模な災害の発生により,既存の通信インフラ(キャリア通信,公衆WiFi)が不能になった環境を仮定し,現在地か... [more] MoNA2015-1
pp.31-34
CAS 2015-01-29
14:10
東京 首都大学東京(秋葉原サテライトキャンパス) 人工学級モデルにおける頻度依存行動の再現の試み
山崎悠太山本幸樹龍田篤弥谷 賢太朗新潟大)・加藤浩介広島工大)・前田義信新潟大CAS2014-107
いじめ問題は現代における社会問題の一つであり,医学や教育学,心理学といった様々な分野からの解決の試みがなされてきた.我々... [more] CAS2014-107
pp.11-16
MICT, ASN, MoNA
(併催)
2015-01-26
16:45
和歌山 南紀白浜温泉 ホテルむさし [ポスター講演]歩行者端末間のすれ違い通信を用いた群衆移動の大域的推定
服部聖彦大和田泰伯加川敏規NICTMoNA2014-70 ASN2014-126 MICT2014-57
本研究では大規模な災害の発生により通信インフラが使えない環境において,避難者の携帯端末のすれ違い通信を用いて避難経路情報... [more] MoNA2014-70 ASN2014-126 MICT2014-57
pp.63-66(MoNA), pp.107-110(ASN), pp.23-26(MICT)
CAS, MSS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2014-11-20
10:20
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) 路地でのすれ違いに対するヒトの行動選択に関する調査
横川京平谷 賢太朗新潟大)・小西孝史富山短大)・前田義信新潟大CAS2014-88 MSS2014-52
災害時に避難者がパニック状態に陥穽すると円滑な避難行動が困難となり,被害が増大することがある.それゆえ,避難者は個人的利... [more] CAS2014-88 MSS2014-52
pp.7-10
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