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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, ICSS
(共催)
2022-06-23
14:30
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
潜在表現の時系列差分を用いた亜種マルウェア検知精度向上の検討
篠田 優嶋田 創山口由紀子名大)・長谷川皓一NIIIA2022-4 ICSS2022-4
今日,多様な目的でコンピュータは使用され人々の日常生活を支えている.そのため,これらのコンピュータを攻撃対象にしたマルウ... [more] IA2022-4 ICSS2022-4
pp.19-24
IA, ICSS
(共催)
2022-06-24
11:50
長崎 長崎県立大学シーボルト校
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
悪性ドメインへのDNSクエリログ解析による未知悪性ドメイン検出手法の検討
山田大登野林大起池永全志九工大IA2022-14 ICSS2022-14
ネットワーク利用者のマルウェア感染は脅威であり深刻な被害を受ける可能性がある.マルウェアに感染する経路はさまざまであり,... [more] IA2022-14 ICSS2022-14
pp.76-80
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2022-03-08
14:20
京都 京都大学 吉田キャンパス
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
DGAベースのマルウェアが生成した不審なDoH通信の検知システムに関する一検討
三橋力麻東大)・金 勇東工大)・飯田勝吉北大)・品川高廣東大)・高井昌彰北大SITE2021-59 IA2021-72
DNS over HTTPS(DoH)プロトコルは、プライバシー保護や改ざん防止などが期待できる一方で、マルウェアによっ... [more] SITE2021-59 IA2021-72
pp.79-82
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
13:20
ONLINE オンライン開催 IoTマルウェアによるポート開閉動作の実機を利用した解析
小川航汰田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大ICSS2021-74
近年のIoT機器の増加に伴って,脆弱な機器が侵入され,サイバー攻撃に利用されるという事例が増加している.IoTマルウェア... [more] ICSS2021-74
pp.93-98
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
13:40
ONLINE オンライン開催 IoTマルウェアの動的解析におけるC&C通信の機械学習を用いた検出
遠藤祐輝鮫嶋海地田辺瑠偉吉岡克成松本 勉横浜国大ICSS2021-75
マルウェアの挙動やそれを操作する攻撃者の動向を分析するため,動的解析が広く行われている.動的解析により観測されるマルウェ... [more] ICSS2021-75
pp.99-104
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
14:20
ONLINE オンライン開催 関数呼び出しシーケンスグラフとクラスタリングを用いたIoTマルウェアの機能分析
高田智史何 天祥九大)・韓 燦洙田中 智NICT)・竹内純一九大ICSS2021-77
脆弱なIoT機器に感染するIoTマルウェアの数が増大している.これらの多くは一般に公開されているソースコードの一部を改変... [more] ICSS2021-77
pp.111-116
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2022-03-08
15:10
ONLINE オンライン開催 マルウェア感染ユーザへのISPによる注意喚起活動のシミュレーション
黄 緒平東京都立産技大/横浜国大)・望月俊輔NTTデータ数理システム)・藤田 彬NICT/横浜国大)・吉岡克成横浜国大ICSS2021-82
近年,Mirai等のマルウェアに感染した機器がDDoS攻撃等に悪用され,大きな問題となっている.これに対して,マルウェア... [more] ICSS2021-82
pp.141-146
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-22
11:55
ONLINE オンライン開催 画像中に隠蔽された悪性コードに対するビットプレーンを用いた検出手法
熊谷 瞭竹本 修野崎佑典吉川雅弥名城大ITS2021-50 IE2021-59
サイバー空間の重要性の高まりに伴いマルウェアの脅威も増大している.ステガノグラフィ技術を用いて画像中に悪意のあるコードを... [more] ITS2021-50 IE2021-59
pp.151-156
ICSS 2021-11-29
16:15
高知 高知城ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ハニーポットで取得したマルウェアの挙動収集自動化プラットフォーム
冨山英佑落合秀也江崎 浩東大ICSS2021-53
ハニーポットは,脆弱性を持つシステムをインターネット上に公開し,サイバー攻撃を受ける仕組みのことであり,攻撃内容の分析に... [more] ICSS2021-53
pp.43-48
ICSS 2021-11-30
09:55
高知 高知城ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
マルウェアのAPIコール列データの一部を用いたCNNの水増し手法とRNNでの比較
浅井崇吾布田裕一東京工科大ICSS2021-55
近年,社会の情報化が進むにつれ,情報を狙ったマルウェアが増加の一途を辿っている.こうした現状において,動的解析によって得... [more] ICSS2021-55
pp.55-60
IA 2021-10-15
16:50
ONLINE オンライン開催 IPフロー情報を利用した確定時間でのマルウェアトラフィック検知
小松聖矢桂 祐成垣内正年新井イスマイル藤川和利奈良先端大IA2021-27
ボットネットやランサムウェア等のマルウェアの活動による被害が社会問題となっている.マルウェアの活動を効率的に検知し被害を... [more] IA2021-27
pp.6-11
BioX, ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2021-07-20
11:20
ONLINE オンライン開催 Twitterで収集されたAndroidアプリのアクセシビリティサービスの利用率とAPI Levelの分析
市岡秀一岡山大)・三村隆夫中嶋 淳セキュアブレイン)・山内利宏岡山大ISEC2021-33 SITE2021-27 BioX2021-34 HWS2021-33 ICSS2021-38 EMM2021-38
2017年以降,アクセシビリティサービスを利用したAndroidの悪性アプリが報告されている.アクセシビリティサービスを... [more] ISEC2021-33 SITE2021-27 BioX2021-34 HWS2021-33 ICSS2021-38 EMM2021-38
pp.141-146
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
09:35
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) DNSトラフィックを用いた感染端末の検知手法
向後宗一郎金井 敦法政大ICSS2020-27
マルウェアによる被害は年々より顕著になっていくことが考えられる.しかし,ネットワークに接続されるすべての端末を管理するの... [more] ICSS2020-27
pp.7-12
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
14:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) IoTマルウェアが狙う脆弱性の変遷の動的解析による分析
鮫嶋海地佐々木貴之田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2020-40
IoT機器が急速に普及している一方で,脆弱性のあるIoT機器がサイバー攻撃の対象となっている.本研究では,IoTハニーポ... [more] ICSS2020-40
pp.84-89
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-01
14:55
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 適応的サンドボックスによる持続感染型IoTマルウェアの動的解析
井上貴弘横浜国大)・原 悟史横浜国大/富士ソフト)・榊 博史岡田晃市郎横浜国大/レインフォレスト)・塩治榮太朗秋山満昭NTT)・佐々木貴之田辺瑠偉吉岡克成中尾康二松本 勉横浜国大ICSS2020-41
脆弱なIoT機器に感染するマルウェアの高度化が進みつつある.従来のIoTマルウェアとは異なり,機器の再起動後も永続的に感... [more] ICSS2020-41
pp.90-95
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
10:00
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 複数アンチウイルスエンジンにおける検出結果の不確実性の評価
野村和也早大)・秋山満昭NTT)・神薗雅紀デロイト トーマツ サイバー)・笠間貴弘NICTICSS2020-56
VirusTotalは複数のアンチウイルスエンジンの検出結果を得られるオンラインサービスであり,企業でのセキュリティオペ... [more] ICSS2020-56
pp.178-183
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
11:05
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) マルウェアのAPIコール列を用いたCNNとランダムフォレストの精度評価
浅井崇吾布田裕一東京工科大ICSS2020-58
近年,マルウェアの増加が問題になっており,パターンマッチング等のシグネチャ解析では分類することが難しくなってきている.そ... [more] ICSS2020-58
pp.190-194
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2021-03-02
11:30
ONLINE オンライン開催(ハイブリッド開催から変更) 深層学習を用いた異常検知による未知マルウェアファミリ検知手法の検討
竹内 廉水野慎太郎ヴォ ゴック コイ グエン土屋 純西垣正勝大木哲史静岡大ICSS2020-59
マルウェア解析は,マルウェア対策に欠かせないプロセスとなっている.日々多様化する解析対象のマルウェアが,既知のマルウェア... [more] ICSS2020-59
pp.195-200
ICSS 2020-11-26
14:00
ONLINE オンライン開催 ホワイトリストとIsolationForestを用いたIoTマルウェア感染検知手法の検討
中原正隆奥井宣広小林靖明三宅 優KDDI総合研究所ICSS2020-20
IoT (Internet of Things) デバイスの数が年々増加するとともに,IoT デバイスに対する,あるいは... [more] ICSS2020-20
pp.7-12
ICSS 2020-11-26
14:25
ONLINE オンライン開催 マルウェアの各種類似度に基づく機能判定とその効果
児玉光平甲斐 博愛媛大)・森井昌克神戸大ICSS2020-21
本研究では,既知のマルウェアの動的解析の結果を使った,マルウェアの機能推定手法について検討する.N-gramあるいは最長... [more] ICSS2020-21
pp.13-16
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