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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
ICSS, IA
(共催)
2018-06-25
13:25
愛媛 愛媛大学 南加記念ホール CPUアーキテクチャを越えたIoTマルウェアの類似度計算法の提案
伊沢亮一班 涛NICT)・鉄 穎横浜国大)・吉岡克成横浜国大/NICT)・井上大介NICT
WebカメラやホームルータなどのIoT機器に感染するマルウェアが世界中で猛威をふるっている.
これらのマルウェアは異な... [more]
IA2018-2 ICSS2018-2
pp.7-12
ICSS, IA
(共催)
2018-06-26
11:40
愛媛 愛媛大学 南加記念ホール Generative Adversarial Networksを利用したマルウェアの特徴量摘出手法に関する検討
古本啓祐伊沢亮一高橋健志井上大介NICT
多くの亜種が含まれるマルウェアファミリの分類を目的として,静的・動的解析結果からマルウェアの特徴量を取得し,機械学習技術... [more] IA2018-13 ICSS2018-13
pp.77-82
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-07
13:00
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター Graphical Lassoを用いたダークネットデータのリアルタイム分析に基づくマルウェア活動検知に関する検討
韓 燦洙九大)・島村隼平クルウィット)・高橋健志井上大介NICT)・川喜田雅則竹内純一九大)・中尾康二NICT
本研究ではダークネットトラフィックデータからサイバー空間での悪性の活動(特に,ボットネット)を自動的かつリアルタイムに検... [more] ICSS2017-51
pp.1-6
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
09:20
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター IoTマルウェアに対する静的解析に基づいた類似度の有効性検証
伊沢亮一班 涛NICT)・鉄 穎横浜国大)・吉岡克成横浜国大/NICT)・井上大介NICT
本稿では複数のIoT(Internet of Things)マルウェアを静的解析した結果から類似度行列を作成し,それがマ... [more] ICSS2017-69
pp.109-114
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
10:35
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター 悪性活動の機能種別に着目した機械学習によるマルウェア検知手法
下村忠資末次信貴辻 秀典橋本正樹情報セキュリティ大
近年、マルウェアの検知や分類について多くの研究がなされている。その中でも、昨今は特に、従来のシグネイチャに頼る方法ではな... [more] ICSS2017-71
pp.121-126
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2018-03-08
13:25
北海道 沖縄北部雇用能力開発総合センター 通信先の悪性判定のための応答シグネチャ生成法の検討
篠宮一真張 一凡胡 博神谷和憲谷川真樹NTT
マルウェア感染後の対策としてブラックリストとのマッチングによる検知が有効である.しかし,ある端末の通信がブラックリストに... [more] ICSS2017-77
pp.157-160
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
10:15
広島 広島市立大学サテライトキャンパス エージェント指向ペトリネットPN2 による IoT マルウェアMirai の感染現象のモデル化とその対策の評価について
山口真悟・○田中寛彬山口大
2016年9月,前代未聞の大規模なDDoS攻撃がIoT機器を踏み台にして発生した.この攻撃は新種のマルウェアMiraiが... [more] MSS2017-63 SS2017-50
pp.91-95
ICSS 2017-11-20
15:15
大分 別府国際コンベンションセンター 機械学習を用いたプロセッサレベルでのプログラム分類に関する予備評価
小林良太郎工学院大)・○高瀬 誉大谷元輝大村 廉豊橋技科大)・加藤雅彦長崎県立大
IoT機器の普及で,様々な機器がインターネットに接続されるようになり,日常生活の利便性が向上している.
しかし,IoT... [more]
ICSS2017-39
pp.5-10
ICSS 2017-11-21
10:55
大分 別府国際コンベンションセンター マルウェア動的解析結果の可視化による亜種分類および類似度判定
合田大騎樫木惟人古本啓祐森井昌克神戸大
マルウェアの感染活動が活発化に伴い,新たな亜種の出現頻度も増加傾向にある.その中で,マルウェアを詳細に解析することなく,... [more] ICSS2017-45
pp.41-45
SITE, EMM, ISEC, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2017-07-14
13:50
東京 内田洋行東京本社ショールーム DBIを用いたランサムウェアのファイルアクセス解析の一検討
与那嶺 俊門林雄基奈良先端大
データを不正に参照、書き換え、削除するマルウェアはインターネットユーザーの大きな脅威の1つである。特に身代金要求型ウイル... [more] ISEC2017-19 SITE2017-11 ICSS2017-18 EMM2017-22
pp.87-92
IN 2017-06-15
14:35
福島 郡山市労働福祉会館(郡山) セキュリティ機器の評価に用いる未知マルウェアの収集方法
首藤裕一尾形 徹小池幸生NTT西日本
セキュリティ機器評価に用いる未知マルウェアの収集方法を提案する.計算機に侵入しさまざまな悪性動作を行うマルウェアは,既知... [more] IN2017-12
pp.17-20
IA, ICSS
(共催)
2017-06-08
14:25
高知 高知工科大学 永国寺キャンパス IoTマルウェアにおけるパッキングの傾向調査(第一報)
伊沢亮一NICT)・鉄 穎横浜国大)・吉岡克成横浜国大/NICT)・班 涛井上大介NICT
IoT(Internet of Things)デバイスに感染するマルウェアが急増している.挙動の把握などを目的にこれらの... [more] IA2017-4 ICSS2017-4
pp.19-24
IA, ICSS
(共催)
2017-06-08
14:50
高知 高知工科大学 永国寺キャンパス おとりを利用した無料サービスによるメールアドレスの漏洩調査に関する研究
橋田啓佑川北 将島 成佳NEC
近年、電子メールを利用したサイバー攻撃は社会的に大きな問題となっている。攻撃メールの送信先となるメールアドレスの収集につ... [more] IA2017-5 ICSS2017-5
pp.25-29
ISEC 2017-05-12
14:50
東京 機械振興会館 サンドボックス解析回避への耐性を高めるツールSandVeilの提案
田辺瑠偉八幡篤司石井 攻横山日明吉岡克成松本 勉横浜国大
近年増加しているセキュリティインシデントの多くでマルウェアが利用されており,その対策が求められている.対策の1つとしてサ... [more] ISEC2017-8
pp.43-49
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
15:15
長崎 長崎県立大学シーボルト校 HTTP通信を特徴とした機械学習に基づくマルウェア感染端末検知法と悪性良性混在データを用いた長期経時劣化評価
熊谷充敏岡野 靖神谷和憲谷川真樹NTT
近年,マルウェア感染を未然に防ぐことは困難となっており,事後対策の重要性が増している.感染後の通信を検知するために,マル... [more] ICSS2016-51
pp.43-48
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
15:40
長崎 長崎県立大学シーボルト校 HTTP通信に着目したDeep Learningに基づくマルウェア感染端末検知手法と検知性能評価
西山泰史熊谷充敏岡野 靖神谷和憲谷川真樹NTT)・岡田和也関谷勇司東大
マルウェア感染に起因するインシデントを防ぐためには事前に感染を防ぐことが最善策である.しかし,現実には攻撃者の手により様... [more] ICSS2016-52
pp.49-54
ICSS, IPSJ-SPT
(連催)
2017-03-13
16:15
長崎 長崎県立大学シーボルト校 フォレンジックツールにおけるメモリイメージ取得・解析機能の評価
田中郁夫橋本正樹情報セキュリティ大
現在,情報システムが社会基盤として定着しており,それに伴って,サイバー犯罪の種類や発生件数が増加し被害が拡大している.そ... [more] ICSS2016-53
pp.79-84
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-03
15:40
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) Struggling against New-Born Malwares Attached to Mails
Motoyuki OhmoriNaoki MiyataKiyoyuki NakashimaKenichi TakahashiTottori Univ.
We, Tottori University, have been experiencing targeted atta... [more] SITE2016-70 IA2016-100
pp.51-56
ICSS 2016-11-25
14:15
神奈川 情報セキュリティ大学院大学 APIコールから見るマルウェア機能分類ごとの挙動考察
末次信貴橋本正樹情報セキュリティ大
近年,未知のマルウェアに対抗するための様々な研究が行われており,特に,その検知については,既知マルウェアの振る舞いとの類... [more] ICSS2016-40
pp.9-14
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2016-07-14
15:50
山口 中市コミュニティーホール Nac マルウェアの通信モデルによるクラスタリング精度の評価
畑田充弘早大/NTTコミュニケーションズ)・森 達哉早大
日々大量に出現するマルウェアはアンチウイルスソフトで検知できない検体も多い.未知の検体であっても,マルウェアの挙動は既知... [more] ISEC2016-24 SITE2016-18 ICSS2016-24 EMM2016-32
pp.59-64
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