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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SRW 2021-06-21
13:25
ONLINE オンライン開催 [ショートペーパー]Wireless Poweredリレー伝送プロトコルに関する一検討
佐々木重信猪股利弘新潟大SRW2021-9
本報告では,RFエネルギーハーベスティング(RF-EH)を組み込んだWireless Poweredリレー伝送における通... [more] SRW2021-9
pp.39-41
MBE 2016-01-21
14:30
鹿児島 鹿児島大学 有機強誘電体のガス分子吸着特性の制御
山下誠一劉 傳軍林 健司九大MBE2015-93
電気的な刺激を与えると微小領域で形状や極性が変化するポリマーを用いて,立体構造中のガス分子結合サイトの状態を変化させるこ... [more] MBE2015-93
pp.53-58
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2015-03-03
11:10
東京 成蹊大学 6号館6階 ユーザ操作に無関係な通信を考慮したサービス応答時間監視手法
樋口淳一野村祐士富士通研CQ2014-116
サービスを利用するユーザの体感品質を監視するために,ネットワークを流れるパケットを解析する技術が用いられている.ユーザ操... [more] CQ2014-116
pp.25-30
MICT, WBS
(共催)
2014-07-29
12:30
大阪 大阪市立大学 文化交流センター [ポスター講演]エネルギーハーベスト型無線センサネットワークのための公平ポーリング方式の提案と評価
國川雅司四方博之関西大WBS2014-10 MICT2014-24
近年、無線通信機能を有するセンサ及び計測情報集約を行うシンクによって構成される無線センサネット
ワークの研究開発が活発... [more]
WBS2014-10 MICT2014-24
pp.13-14
IN, NS, CS
(併催)
2012-09-21
15:15
宮城 東北大学 電気通信研究所 2号館 [奨励講演]パッシブ光ネットワークにおける2値強度レベルを用いた動的帯域割当方式
松本翔一朗鎌倉浩嗣千葉工大NS2012-76
本研究では,パッシブ光ネットワーク(PON)における二値強度レベルを用いた動的帯域割当方式を提案する.二値強度レベル方式... [more] NS2012-76
pp.135-140
OPE, OME
(共催)
2011-11-18
13:05
東京 機械振興会館 ポーリングしたシリカファイバの二次非線形光学効果による波長変換
日下裕幸寺田佳弘小川憲介山内良三フジクラOME2011-58 OPE2011-133
全ファイバ型波長変換デバイス実現のため,シリカファイバ非線形光学素子の可能性を検討している.まず,シリカファイバをサーマ... [more] OME2011-58 OPE2011-133
pp.1-5
NS, IN
(併催)
2010-03-05
08:30
宮崎 宮崎シーガイア 無線LANにおけるHCCAプロトコルを用いた分散型ポーリング方式の検討
トウ ルイヌリシラジ マハダドチョウ ヘイNICTNS2009-194
無線LAN環境において、QoS確保のためHCCA(HCF Controlled Channel Access)プロトコル... [more] NS2009-194
pp.187-190
RCS, SIP
(共催)
2010-01-22
15:10
福岡 九大 連結型マイクロセルにおけるポーリング型高速パケット転送と高速移動支援制御
山田喬彦ファン タン ホア立命館大SIP2009-121 RCS2009-255
マルチメディア移動通信が本格化する時代を想定して統合移動通信網を提案し、その主要構成網である仮想大規模セルにおけるパケッ... [more] SIP2009-121 RCS2009-255
pp.275-280
NC, MBE
(併催)
2009-03-11
11:10
東京 玉川大学 水中ポールウォーキング手法の健康運動効果の検討
新居大介三輪浩二北大)・山本敬三晴山紫恵子北翔大)・龍田記方肥田理恵金上宣夫サンビオーズ新琴似)・村岡卓哉大堀克己北海道循環器病院)・川初清典清水孝一北大MBE2008-99
水中歩行の運動効果向上を目指し,水中ポールウォーキングという新たな歩行法を考案した.水深60 cmおよび100 cmでの... [more] MBE2008-99
pp.25-30
RCS, AN, MoNA, SR
(併催)
2009-03-05
13:00
神奈川 YRP 高速移動支援用連結セル型マイクロセルラー網のセル構成
山田喬彦立命館大RCS2008-240
今後移動通信にはマルチメディア通信を大衆化する技術が必要である。これには限られた無線資源を有効に利用して大量のユーザを収... [more] RCS2008-240
pp.167-172
IN 2008-06-20
09:55
北海道 北海道大学 高速移動端末への高速IP転送を実現するマイクロセル統一網用の地上網制御方式
Maniruzzaman MollahPhan Thanh Hoa山田喬彦立命館大IN2008-16
本稿ではマイクロセルラー網地上網にPON(Passive Optical Network)を用い、その放送機能を利用した... [more] IN2008-16
pp.41-46
IN, RCS
(併催)
2008-05-30
09:55
東京 機械振興会館 ポーリングベースでIP転送を行うマイクロセル統一網の4Gネットワーク化
山田喬彦立命館大IN2008-5
本稿ではマイクロセルラー網とページング網を総合化した4G指向マイクロセルラー網を提案している。マイクロセルラー網は高速移... [more] IN2008-5
pp.25-30
RCS, AN, MoNA, SR, WBS
(併催)
2008-03-05
15:15
神奈川 YRP 高速移動高速IP転送実現に向けたポーリング主体のマイクロセル統一網
山田喬彦ファン タン ホア山下 聖和泉智之奥村 崇立命館大RCS2007-200
本稿では、移動体マルチメディア通信の本格化を想定し、豊富な無線資源を利用でき、かつ高速の移動体にも円滑なパケット転送がで... [more] RCS2007-200
pp.85-90
RCS, AN, MoNA, SR, WBS
(併催)
2008-03-05
15:35
神奈川 YRP ポーリング主体のマイクロセル統一網における登録用コンテンション支援
山田喬彦土居一剛・○笠原智亮立命館大RCS2007-201
本稿では、MM-MAN(Mobile Multimedia Metropolitan Area Network)と名付け... [more] RCS2007-201
pp.91-96
RCS, AN, MoNA, SR, WBS
(併催)
2008-03-05
15:55
神奈川 YRP マイクロセル統一網下のパケット転送におけるコンテンション方式に対するポーリング方式の優位性
ファン タン ホア山田喬彦立命館大RCS2007-202
マイクロセルラー網は将来の移動体通信に必須の技術である。多くのユーザがマルチメディア移動体通信を利用するようになると広帯... [more] RCS2007-202
pp.97-102
MoNA, IN
(併催)
2007-11-16
14:00
福岡 福岡工大(福岡市) ポーリング型IP転送を行うマイクロセルラー網の転送制御法
和泉智之山田喬彦立命館大IN2007-95
本稿は将来の移動体マルチメディア通信の普及を目指したマイクロセルラー統一網の無線インタフェースの検討を行っている。道路沿... [more] IN2007-95
pp.37-42
LQE, OPE, OCS
(共催)
2007-11-01
11:40
福岡 九州工業大学 ポーリングしたサイドトンネルファイバによる第二高調波発生と擬似位相整合
立本雄平貞包靖和水波 徹九工大OCS2007-45 OPE2007-100 LQE2007-86
光ファイバの二次非線形光学特性は、第二高調波発生や光スイッチ等への応用が期待される。ここではコアの側方に空孔を持つファイ... [more] OCS2007-45 OPE2007-100 LQE2007-86
pp.29-34
NS, IN
(併催)
2007-03-08
11:10
沖縄 沖縄コンベンションセンター マイクロセル統一網のポーリングベース移動制御方式
山下 聖Phan Thanh Hoa山田喬彦立命館大NS2006-167
本稿ではマイクロセルですべてのセルを統一するマイクロセル統一網においてはポーリングベースのパケット転送が有効であり、高頻... [more] NS2006-167
pp.53-58
RCS, MoNA, WBS, SR, MW
(併催)
2007-03-07
11:20
神奈川 YRP 素数スロット時間とキュー制御を用いた最大遅延保証
井之丸雄大田邉 造諏訪東京理科大)・川端信吾情報工房)・松江英明諏訪東京理科大RCS2006-241
リアルタイム系トラヒックの最大遅延時間保証を備えた通信品質保証制御を提案する.
本論文では,(a)柔軟な送信頻度の設定... [more]
RCS2006-241
pp.23-27
IN 2006-06-23
15:20
北海道 函館未来大学 マイクロセル統一型移動体通信網の地上網へのPON適用性の検討
Mohammad Elias EusufPhan Thanh Hoa山田喬彦立命館大IN2006-33
将来の移動通信網がマルチメディアユビキタス化を目標とするなら無線資源の効率利用化、すなわちマイクロセル化は必須である。筆... [more] IN2006-33
pp.97-102
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