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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
RCS 2019-06-21
11:20
沖縄 宮古島 平良港ターミナルビル 情報ボトルネック法を用いた離散Polar復号器
山田 晃大槻知明慶大
Polar符号は,第5世代移動通信システム(5G)の制御チャネルで使用されており,近年注目を集めている.Polar符号は... [more] RCS2019-92
pp.321-326
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2019-03-08
14:00
徳島 グランドエクシブ鳴門 トラフィック集約点でのTCP解析による無線LANボトルネックの特定
岡田純代李 忠翰石原智宏富士通研
近年,ノートPCやタブレットPCなどの無線LAN端末による業務利用の急増に伴い,無線LANの品質劣化が問題となっている.... [more] SITE2018-83 IA2018-75
pp.279-285
RCS, SIP, IT
(共催)
2019-01-31
09:25
大阪 大阪大学 中之島センター MF-GaBPによる大規模MIMO検出のための情報ボトルネックに基づく多層LUTを用いたレプリカ生成に関する一検討
王 櫟ブン高橋拓海衣斐信介三瓶政一阪大
本稿では,MF-GaBP (Mached Filter Gaussian Belief Propagation) による... [more] IT2018-36 SIP2018-66 RCS2018-243
pp.7-12
PRMU, SP
(共催)
2018-06-28
15:10
長野 信州大学 深層ボトルネック特徴と深層正準相関分析を用いたマルチモーダル声質変換
田村哲嗣堀尾健斗遠藤 肇速水 悟岐阜大)・戸田智基名大
本論文では,雑音下における声質変換の音質向上を目標に,音声と口唇画像を用いるマルチモーダルな統計的声質変換の改善を行った... [more] PRMU2018-24 SP2018-4
pp.13-18
SP, SIP, EA
(共催)
2017-03-01
16:40
沖縄 沖縄産業支援センター [招待講演]事例ベース音声強調の紹介とその改良
小川厚徳木下慶介デルクロア マーク中谷智広NTT
本稿では,非定常雑音の抑圧を高精度に行うことができるシングルチャネル音声強調技術として注目を集めている事例ベース音声強調... [more] EA2016-114 SIP2016-169 SP2016-109
pp.183-188
NS, CQ, ICM, NV
(併催)
2016-11-24
13:45
山口 下関商工会議所 [招待講演]ボトルネック状態におけるトラヒック特性変化について
石橋圭介NTT
NWがボトルネックとなっている状態での,トラヒック送信側のフィードバックによるトラヒック特性変化を,レイヤ別タイムスケー... [more] NS2016-107 CQ2016-79 ICM2016-25
pp.33-38(NS), pp.31-36(CQ), pp.3-8(ICM)
IBISML 2016-11-17
14:00
京都 京都大学 [ポスター講演]ガウス過程と動的計画法を用いたプロトン伝導体の伝導度推定
金森研太名工大)・豊浦和明京大)・中島伸一ベルリン工科大)・世古敦人京大)・烏山昌幸名工大)・桑原彰秀JFCC)・本多淳也東大)・設楽和希JFCC)・志賀元紀岐阜大)・竹内一郎名工大
燃料電池に利用される材料の重要な特性であるプロトン伝導度はプロトンが結晶構造内のポテンシャルエネルギー曲面(potent... [more] IBISML2016-73
pp.191-198
VLD, CPSY, RECONF
(共催)
IPSJ-SLDM, IPSJ-ARC
(共催)
(連催) [詳細]
2016-01-20
16:10
神奈川 慶應義塾大学 日吉キャンパス 分散ルータによる高性能NoC
安戸僚汰松谷宏紀慶大)・鯉渕道紘NII)・天野英晴中村維男慶大
半導体技術の微細化に付随して,エネルギーと遅延の双方で配線がボトルネックになる。我々は研究対象をNetworks-on-... [more] VLD2015-95 CPSY2015-127 RECONF2015-77
pp.149-154
SP 2015-10-16
11:15
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 深層学習によるボトルネック特徴量を用いたマルチモーダル音声認識
田村哲嗣岐阜大)・二宮宏史名大)・北岡教英徳島大)・大須賀 晋アイシン精機)・入部百合絵愛知県立大)・武田一哉名大)・速水 悟岐阜大
本稿では,音声と口唇画像を用いるマルチモーダル音声認識において,深層学習によるボトルネック特徴量を用いる手法を提案する.... [more] SP2015-69
pp.57-62
WIT, SP, ASJ-H, PRMU
(共催)
2015-06-18
15:15
新潟 新潟大学駅南キャンパス「ときめいと」 構音障害者音声認識のための混合正規分布に基づく音素ラベリングの検討
高島悠樹神戸大)・中鹿 亘電通大)・滝口哲也有木康雄神戸大
本報告では,アテトーゼ型脳性麻痺による構音障害者の音声認識の検討を行う.従来研究として,畳み込みニューラルネットワークを... [more] PRMU2015-44 SP2015-13 WIT2015-13
pp.71-76
RCC, MICT
(共催)
2015-05-28
14:55
東京 機械振興会館 通信ネットワークにおける異なる能力を持つノードを考慮したルーティングアルゴリズム
清岡達也中川皓史河野隆二横浜国大
近年,無線通信端末を直接接続しネットワークを構築するアドホックネットワークが注目されている.基地局などの既存の通信インフ... [more] RCC2015-8 MICT2015-8
pp.31-36
IN 2015-01-22
13:25
愛知 名古屋国際センター グラフ構造化ログに基づく計算機システムのサービス品質監視及びボトルネック特定フレームワーク
伊藤俊夫金子 雄前川智則東芝
本稿では,計算機システムのサービス品質を監視し,改善するためのシステム監視フレームワークを提案する.提案システムでは,監... [more] IN2014-102
pp.25-30
ICD 2014-04-18
15:40
東京 機械振興会館 超高速なデータ検索を実現するデータベースプロセッサー(DBP) ~ メモリ型コンピューティングで情報処理を大きく進化革新 ~
井上克己エイ・オー・テクノロジーズ)・範 公可電通大
あらまし CPU、GPU、DSPなどの従来型プロセッサーにとってメモリ上の情報を探し出す処理つまり検索、照合、認識など... [more] ICD2014-18
pp.91-96
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2014-02-28
15:10
石川 山代温泉 瑠璃光(石川県) 複雑化するWebトラフィックとJavaScriptの影響
二宮 恵長 健二朗IIJイノベーションインスティテュート
最近のWebトラフィックでは、WebアプリケーションにおけるJavaScriptのトラフィック量は増加傾向にある。本稿で... [more] SITE2013-73 IA2013-98
pp.183-188
NS 2013-10-18
09:00
北海道 北海道大学 ボトルネックを回避可能な並列分散処理手法の性能評価
黄 民錫金子 豊竹内真也苗村昌秀NHK
トランスコーディングなどの映像処理を対象とした並列分散処理システムでは,処理サーバの負荷変動やネットワークに輻輳が生じる... [more] NS2013-108
pp.93-98
IE, ICD, VLD
(共催)
IPSJ-SLDM
(連催) [詳細]
2013-10-07
16:30
青森 弘前大学 コラボ弘大 集合演算プロセッサー(SOP) ~ 画像認識への応用 ~
井上克己エイ・オー・テクノロジーズ)・レ ドゥクフン曽和将容範 公可電通大
あらまし CPU、GPU、DSPなどの従来型プロセッサーにとってメモリ上の情報を探し出す処理つまり検索、照合、認識など... [more] VLD2013-53 ICD2013-77 IE2013-53
pp.35-40
NS 2013-01-25
09:50
熊本 熊本大学 コンテンツオリエンテッドサービスにおける受信駆動型輻輳制御の検討
於久野精隆山本 幹関西大
コンテンツを取得することを目的とするコンテンツオリエンテッドサービスにおいては,どこからコンテンツを取得するかという点は... [more] NS2012-154
pp.75-80
VLD, DC, IPSJ-SLDM
(連催)
ICD, CPM
(共催)
CPSY, RECONF
(併催) [詳細]
2012-11-26
10:30
福岡 九州大学百年講堂 組込みシステムのアーキテクチャ探索における性能ボトルネック解析
安藤友樹名大/学振)・柴田誠也NEC)・本田晋也名大)・冨山宏之立命館大)・高田広章名大
本論文では,ソフトウェアとハードウェアが混在した組込みシステムのボトルネック部 分に対し,設計制約を満たすために必要な性... [more] VLD2012-62 DC2012-28
pp.19-24
NS 2012-10-11
12:50
京都 京都大学 IEEE 802.16jリレーネットワークにおけるボトルネック解消のためのタイムスロット追加手法の提案と評価
北山智也長谷川 剛谷口義明中野博隆阪大
IEEE 802.16j リレーネットワークでは,TDMA方式が採用されており,ネットワーク内のリンクには通信機会である... [more] NS2012-88
pp.47-52
KBSE 2012-05-25
15:15
神奈川 慶應義塾大学 複数のプロジェクトを掛け持ちする作業者の作業優先順序決定支援
橋浦弘明東洋大)・比護徹治森 一樹古宮誠一芝浦工大
企業では少ない作業要員でより多くのソフトウェアを開発するために,一人の作業者が同時期に複数のプロジェクトに携わることが少... [more] KBSE2012-3
pp.13-18
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