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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2020-03-05
10:50
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
Rustプログラムの情報流解析のための型システム
長谷川健太立命館大)・桑原寛明南山大)・國枝義敏立命館大SS2019-53
本稿では,Rustプログラムの情報流解析のための型システムを提案する.
プログラミング言語Rustの言語機能として危険... [more]
SS2019-53
pp.73-78
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
16:30
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス MapReduce 型の並列処理によるコードクローン検出アルゴリズムと試験的な実装
神谷年洋島根大)・崔 恩瀞京都工繊大MSS2019-48 SS2019-32
MapReduce 型の並列処理を取り入れた,大規模なコードベースに適用可能なスケーラビリティを持つタイ
プ 3 コー... [more]
MSS2019-48 SS2019-32
pp.43-48
SS 2019-03-05
14:25
沖縄 沖縄産業支援センター ライブラリ進化への追随のためのソフトウェア修正の共有手法の提案
渥美紀寿京大)・桑原寛明南山大SS2018-78
ソフトウェア開発においてライブラリのバージョン進化に伴なう更新作業は,開発中のソフトウェアが提供すべき機能の本質的な問題... [more] SS2018-78
pp.157-162
TL 2018-10-28
13:00
北海道 独立行政法人国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校 プログラム構造パターンとそれらに対する識別子命名との関係付け調査
間嶋義喜阪電通大)・廣川佐千男九大)・竹内和広阪電通大TL2018-40
プログラム言語の仕様にもよるが,変数名やクラス名,メソッド名など,識別子には自然言語による命名がなされる.
そのような... [more]
TL2018-40
pp.7-12
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2016-11-24
13:50
兵庫 神戸情報大学院大学 プログラムグラフによるCソースコードの表現と解析
大久保建男岩手県立大)・福原和哉i-MOS)・猪股俊光杉野栄二新井義和今井信太郎岩手県立大CAS2016-64 MSS2016-44
プログラムグラフは,プログラムに含まれている関数や変数をノードとし,関数どうしの関係,関数と変数の関係,変数どうしの関係... [more] CAS2016-64 MSS2016-44
pp.37-42
SS 2015-03-09
11:25
沖縄 沖縄県青年会館 動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援手法の実装及び評価
中野瑞樹大沼俊輔小林隆志東工大)・石尾 隆阪大SS2014-58
デバッグ作業では不具合から感染状態を遡ることで欠陥箇所を特定し修正する必要がある.
欠陥箇所特定を支援する既存手法の多... [more]
SS2014-58
pp.19-24
ET 2014-06-14
10:05
静岡 静岡大学(浜松キャンパス) プログラミング演習作成のためのソースコードの検索・抽出システムの実現
森田 航立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2014-8
初心者向けCプログラミング演習では,指導者は問題文,正解例プログラム,テストデータからなる演習問題を作成する.また,難し... [more] ET2014-8
pp.1-6
SS, IPSJ-SE
(連催)
2013-10-24
10:50
石川 ITビジネスプラザ武蔵(金沢市内) 組込みCISCマイコンのアセンブリプログラムに対する振舞い抽出器の開発とモデル検査への適用 ~ シミュレーションによるモデルの自動生成 ~
公下亮佑山根 智櫻井孝平金沢大SS2013-37
我々は,組込みシステムに対してモデル検査することを目的とする.そこで,本論文では,モデルを自動的に構築する,振舞い抽出器... [more] SS2013-37
pp.7-12
MSS, SS
(共催)
2013-03-06
17:40
福岡 休暇村志賀島 データ依存の伝播確率に基づく欠陥箇所特定支援
村松沙那恵名大)・小林隆志東工大/名大)・渥美紀寿名大)・阿草清滋京大MSS2012-71 SS2012-71
デバッグ作業において,欠陥箇所を特定することは時間や労力のかかる作業である.本研究では多段階のデータ依存性を考慮した欠陥... [more] MSS2012-71 SS2012-71
pp.69-74
SS 2012-03-13
10:50
沖縄 てんぶす那覇 ソースコード中の繰り返し部分に着目したコードクローン検出手法の提案
村上寛明堀田圭佑肥後芳樹井垣 宏楠本真二阪大SS2011-61
コードクローンとはソースコード中の一致,または類似したコード片の組を表す.コードクローンはソフトウェアの保守を困難にする... [more] SS2011-61
pp.25-30
SS 2011-10-27
15:35
石川 北陸先端科学技術大学院大学 デルタ抽出のための効率の良いアルゴリズムの開発と実装
山根敬史新田直也甲南大SS2011-31
オブジェクト指向プログラムでは, ある機能の実行が別の機能の実行に影響を及ぼす現象が多く見られる. そのため, デバッグ... [more] SS2011-31
pp.25-30
KBSE 2011-09-22
09:45
海外 オーシャングランドホテル済州 プログラム実行軌跡の利用によるテストケースの前提条件の生成 ~ ホワイトボックステストの網羅率の向上のために ~
海老原裕之古宮誠一芝浦工大)・櫻井孝平東大KBSE2011-33
ソフトウェアテストの戦略の1つにホワイトボックステストがある。ホワイトボックステストはプログラムの構造に基づいてテストケ... [more] KBSE2011-33
pp.55-60
SS 2010-03-08
14:10
鹿児島 鹿児島大学 郡元キャンパス 大規模ソースコード集合を対象とした類似関数集合群の抽出
田中健介肥後芳樹楠本真二阪大SS2009-56
近年ソフトウェア開発は大規模化の一途をたどっており,開発コスト削減のため,既存の資源を有効に活用することが望まれる.しか... [more] SS2009-56
pp.49-54
ET 2009-12-11
10:30
沖縄 琉球大 アセンブラプログラミング演習のためのチャンキングとスライシングを用いたコードレビューナビゲーター
吉田裕一立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2009-81
我々はプログラミング演習支援システムCAPESの開発,運用を行っている.本稿では,CAPESを用いた初心者向けのアセンブ... [more] ET2009-81
pp.169-174
SS 2009-08-06
11:00
北海道 北見工業大学 リバースエンジニアリングツールキットRemicsの試作
神谷年洋産総研SS2009-13
リバースエンジニアリングツールのためのツールキット Remicsの現状について説明する.このツールキットは,開発者が自ら... [more] SS2009-13
pp.7-11
KBSE 2008-11-28
13:15
福岡 福岡工業大学 アスペクト指向プログラミングのためのアドバイス適用順序をテストする枠組みの提案
赤堀文隆芝浦工大)・櫻井孝平東大)・古宮誠一芝浦工大KBSE2008-32
AspectJのようなアスペクト指向プログラミング言語では,特定のプログラムの実行時点に,横断的関心事のための処理単位と... [more] KBSE2008-32
pp.55-60
ET 2008-10-17
13:05
岡山 岡山理科大 教育を目的としたC言語ソース管理APIの作成とその応用
大久保和則玉木久夫明大ET2008-42
プログラミング教育のためのeラーニングシステムでは対象となるプログラミング言語のソースの解析を行うことが必要となる.その... [more] ET2008-42
pp.17-22
SS 2006-12-15
09:20
福岡 九州大学(伊都キャンパス) 情報フローを取り入れたSecurity-Aware Refactoring
戸子田健祐丸山勝久立命館大
現実社会においてはソフトウェアの持つ役割が重要視されており,ソフトウェアセキュリティは深刻な問題である.これに対して,我... [more] SS2006-65
pp.1-6
SS, KBSE
(共催)
2006-10-26
13:15
愛媛 愛媛大学 静的解析を用いたWebアプリケーションにおける脆弱性の検出
西田誠幸拓殖大
本稿ではWebアプリケーションを構成する手続き型言語のプログラムを静的に解析して,SQLインジェクションやクロスサイトス... [more] SS2006-40 KBSE2006-16
pp.1-6
SS 2005-01-20
16:15
宮崎 宮崎大学 木花キャンパス ASE2004 参加報告
坂田祐司松田栄之山本修一郎NTTデータ)・佐伯元司東工大)・本位田真一NII/東大
ソフトウェア工学に関する主要な国際会議の一つである,第19回Automated Software Engineering... [more] SS2004-49
pp.37-42
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