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 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2018-03-10
15:50
茨城 筑波技術大学 盲ろう学生向けE-learningシステムの開発に向けた検討(その2) ~ 講義場面における点字端末と文字通訳ソフトを用いた情報保障 ~
宮城愛美佐藤正幸筑波技大WIT2017-90
視覚と聴覚の障害を併せ有する状態は「盲ろう」と呼ばれ,特に全盲ろう者は触覚を用いたコミュニケーション手段により情報取得お... [more] WIT2017-90
pp.193-196
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2017-12-13
- 2017-12-15
石川 金沢歌劇座(金沢) 視覚障害者のパソコン・インターネット利用状況調査2017
渡辺哲也加賀大嗣新潟大)・小林 真筑波技大)・南谷和範大学入試センター
視覚障害者によるパソコン・インターネットの利用状況を調査した.有効回答者は304人,このうち288人(94.7%)がパソ... [more]
ITE-ME, ITE-AIT
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2017-10-06
11:15
長崎 長崎総合科学大学 パソコン操作指示システムの開発
梅本雄史田中賢一長崎総合科学大IE2017-61
パソコンの操作を指導する授業においては,教員がプロジェクターで画面を投影し,受講者は自分のパソコンの画面と見比べながら操... [more] IE2017-61
pp.107-110
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2017-03-10
11:25
茨城 筑波技術大学・春日キャンパス 音声認識による難入力語の検出を用いた講義の文字通訳支援システム
池田直史名大)・竹内義則大同大)・松本哲也工藤博章大西 昇名大WIT2016-80
聴覚障害者が出席する講義や講演における情報保障の1つとして,パソコン文字通訳がある.本研究では,文字通訳者にとって聞き取... [more] WIT2016-80
pp.19-24
ET 2017-01-28
11:55
神奈川 国立特別支援教育総合研究所 盲ろう学生のためのE-learningシステムの開発に向けた一検討 ~ 講義場面における点字端末と文字通訳ソフトを用いた情報保障 ~
宮城愛美佐藤正幸小林正幸筑波技大ET2016-84
視覚と聴覚の障害を併せ有する状態は「盲ろう」と呼ばれ,特に全盲ろう者は触覚を用いたコミュニケーション手段により情報取得お... [more] ET2016-84
pp.35-38
WIT 2014-09-12
16:10
兵庫 神戸大学 楠地区キャンパス 視覚障害者のパソコン・インターネット利用状況調査2013
渡辺哲也山口俊光新潟大)・南谷和範大学入試センターWIT2014-23
視覚障害者によるパソコン・インターネットの利用状況を調査した.有効回答者は304人,このうち290人(95.4%)がパソ... [more] WIT2014-23
pp.25-30
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2012-12-10
- 2012-12-12
熊本 くまもと森都心プラザ パソコン文字通訳による「話されたことば」と「書かれたことば」の伝達情報の比較
神山みや子ペガサス
「話されたことば」を「書かれたことば」にリアルタイムで文字化し、聴覚障害者に情報を伝えるパソコン文字通訳では、どのように... [more]
ET 2012-01-21
11:05
千葉 千葉工業大学 パソコンエクササイズによる「社会人基礎力」育成の検討
関水浩一東芝原子力エンジニアリングサービス)・兼本 茂渡辺孝信川田悦次会津大)・犬塚文雄横浜国大ET2011-90
社会人基礎力は、前に踏み出す力、考え抜く力、チームで働く力からなり、近年、大学内で育成の努力がなされている.ここでは、会... [more] ET2011-90
pp.9-14
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2011-01-20
09:00
滋賀 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス ProCams搭載ノートパソコンの協調作業への適用
進来太彦富谷 拓酒田信親西田正吾阪大PRMU2010-149 MVE2010-74
プロジェクタとカメラで構成されたシステムをProCamsと呼ぶ.プロジェクタは従来のものに比べて小型化され,現在では様々... [more] PRMU2010-149 MVE2010-74
pp.1-6
WIT 2010-01-09
14:15
東京 芝浦工大(豊洲) [招待講演]視覚障害者支援技術研究のレビューと将来への展望
渡辺哲也新潟大)・南谷和範大学入試センターWIT2009-78
福祉情報工学研究会において1999年から2009年までの10年間に発表された視覚障害者支援技術に関する研究をレビューした... [more] WIT2009-78
pp.57-64
WIT 2009-02-20
14:00
愛媛 愛媛大学教育学部 聴覚障がい学生のための講義保障方式の検討
山口淳平磯野春雄日本工大WIT2008-56
聴覚障害者への情報保障手段として手話通訳やパソコン要約筆記などの方法が使われているが、大学ではノートテイクによる授業支援... [more] WIT2008-56
pp.1-4
ITE-MMS, ITE-CE, MRIS
(共催)
2009-01-16
11:20
大阪 パナソニック 松心会館 仮想環境における組込み機器の開発
北原陽平八木孝介楠 恵明森田知宏三菱電機MR2008-61
3種類の仮想環境を構築し、組込み機器の開発環境を1台のパソコン上で構築した。本仮想環境では、1台のパソコン上に組込み機器... [more] MR2008-61
pp.57-60
ET 2008-09-20
14:00
大阪 千里金蘭大 科目デザイン手法を用いたパソコン講習会のデザイン過程の実践
大隅敏明村上和繁稲浦 綾阪電通大)・田端矢一郎常磐会学園大)・岩崎重剛やる気教育研)・石桁正士横山 宏阪電通大ET2008-35
大学教員は,カリキュラムデザインから科目デザイン,授業デザインに至る大きな枠組みを既に持っているが,その枠組みは,個々の... [more] ET2008-35
pp.23-28
SP, WIT
(共催)
2008-05-29
- 2008-05-30
兵庫 神戸大 視覚障害者のパソコン利用状況調査2007
渡辺哲也特総研)・宮城愛美筑波技大)・南谷和範東大)・長岡英司筑波技大SP2008-2 WIT2008-2
視覚障害者のパソコン利用状況を,調査票への任意回答方式で調べた。有効回答者は413人,このうちパソコン利用者は391人だ... [more] SP2008-2 WIT2008-2
pp.7-12
ET 2008-01-26
11:45
茨城 筑波技術大学 2次元情報コードの教育への応用
有坂 健・○佐藤芳幸冨塚 宏エーアンドエフ)・森藤明法帝京大ET2007-74
紙面上の2次元情報コードから電子機器を制御し、教育分野へ応用を試みた。具体的には、QRコードを利用したパソコンの制御機能... [more] ET2007-74
pp.31-36
MBE 2007-10-11
14:15
大阪 大阪電気通信大学 外鼻孔画像の認識技術を利用したポインティングデバイス
岸本将志山岸和明新川拓也阪電通大MBE2007-57
本研究では,外鼻孔画像の認識技術を利用し,カーソルを操作者の鼻孔の動きに追従させるポインティングデバイスを開発した.パソ... [more] MBE2007-57
pp.27-30
ET 2006-01-28
14:40
東京 日大文理学部 QRコード利用による学習教材のマルチメディア化 ~ PC用QRコード読み取りシステムの開発とその応用 ~
有坂 健・○佐藤芳幸冨塚 宏エーアンドエフ・コーポレーション)・森藤明法帝京大
QRコードを使って学習教材をマルチメディア化することを試みた。まず、パソコンに接続できるQRコードリーダ(ハードとソフト... [more] ET2005-82
pp.47-52
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