お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 18件中 1~18件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IN, CCS
(併催)
2021-08-05
14:25
ONLINE オンライン開催 確率的コンピューティングを導入した多層パーセプトロンのディジタル実装
佐々木義明村松聖倭西田浩平赤井 恵浅井哲也北大CCS2021-16
近年人工知能は著しく発展を遂げているが,その発展と同じくして積和演算のコストが飛躍的に増加している.特にチップ上の面積や... [more] CCS2021-16
pp.7-13
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
10:20
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
H∞学習の深層ニューラルネットワークへの拡張
菅原康滉西山 清岩手大NC2019-92
近年、深層ニューラルネットワークは注目すべき研究結果を達成している。本研究では、著者の1人が提案したH∞学習を深層ニュー... [more] NC2019-92
pp.95-100
NC, MBE
(併催)
2019-03-05
09:30
東京 電気通信大学 エネルギー考慮したバックプロパゲーション
金田麟太郎萩原将文慶大NC2018-63
本稿では,ネットワークのエネルギーを考慮したバックプロパゲーションアルゴリズム(BP)を提案する.ニューラルネットワーク... [more] NC2018-63
pp.105-110
MBE, NC
(併催)
2018-03-14
15:30
東京 機械振興会館 段階的に多層化するニューラルネットワーク
佐々木駿也萩原将文慶大NC2017-97
本論文では段階的に多層化するニューラルネットワークを提案する.ニューラルネットワーク(NN)は多 層化されるほど微細な特... [more] NC2017-97
pp.175-180
NLP 2016-05-26
14:50
高知 高知大学 学生会館 シグモイド関数の傾きを減少させたフィードフォワードニューラルネットワークにおけるバックプロパゲーション
橘高新三郎上手洋子西尾芳文徳島大NLP2016-5
私達の研究の目的はフィードフォワードニューラルネットワークの学習法であるバックプロパゲーション における学習の誤差の減少... [more] NLP2016-5
pp.25-28
MBE, NC
(併催)
2014-11-21
11:00
宮城 東北大学 バックプロパゲーション学習における逆関数ゼロ遅延モデルと通常モデルとの比較
堀内優太東北大)・早川吉弘仙台高専)・小野美 武中島康治東北大NC2014-26
組み合わせ最適化問題では,極小値問題の改善が重要である.しかし逆関数遅延モデル (ID モデル) と,そ の計算コストを... [more] NC2014-26
pp.7-10
PRMU, IBISML
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2014-09-02
15:45
茨城 筑波大学 オラクル分布を用いたサンプリング学習アルゴリズム
園田 翔村田 昇早大PRMU2014-52 IBISML2014-33
ニューラルネットの新規学習法を提案する.Murataによるニューラルネットの積分表現に基づき,中間層素子パラメータの確率... [more] PRMU2014-52 IBISML2014-33
pp.137-142
ITE-ME, IPSJ-AVM, ITE-CE
(共催)
IE
(連催) [詳細]
2014-08-01
09:55
千葉 千葉工業大学 津田沼キャンパス 顔画像からの似顔絵自動生成システムにおける似顔絵の類似度に関する検討
呉 玉珍榎本 誠大谷 淳早大IE2014-22
本稿では,Active Shape Modelにより顔画像から取得された顔徴量を入力,イラストレータが描いた似顔絵を教師... [more] IE2014-22
pp.1-6
NLP 2014-06-30
16:00
宮城 東北大学 片平キャンパス 逆関数ゼロ遅延モデルを用いたバックプロパゲーション
堀内優太東北大)・早川吉弘仙台高専)・小野美 武中島康治東北大NLP2014-25
生物本来のニューロンに基づいたニューロンモデルの一つとして,逆関数遅延モデル (ID モデル) が提案されている.これは... [more] NLP2014-25
pp.27-30
NLP 2014-01-21
15:40
北海道 ニセコパークホテル 逆関数ゼロ遅延モデルを用いたニューラルネットワークの学習
堀内優太東北大)・早川吉弘仙台高専)・佐藤茂雄中島康治東北大NLP2013-142
生物本来のニューロンに基づいたニューロンモデルの一つとして,逆関数遅延モデル (ID モデル) が提案 されている.これ... [more] NLP2013-142
pp.73-76
NC, NLP
(共催)
2013-01-24
12:50
北海道 北海道大学百年記念会館 分散並列環境における準ニュートン学習アルゴリズムの有効性
佐伯 誠坂下善彦二宮 洋湘南工科大NLP2012-111 NC2012-101
ニューラルネットワークの主な学習にはバックプロパゲーション法や準ニュートン法など、1次収束性や超1次収束性を持つ勾配法に... [more] NLP2012-111 NC2012-101
pp.43-48
NC, NLP
(共催)
2011-01-25
11:45
北海道 北大 百年記念館 数学的観点よりBP法に従ったCNNテンプレート設計に関する研究
那賀川 雅上手洋子西尾芳文徳島大NLP2010-146 NC2010-110
我々はこれまでの研究で,バックプロパゲーション(Back Propagation: BP) を用いたセルラニューラルネッ... [more] NLP2010-146 NC2010-110
pp.123-127
NLP, CAS
(共催)
2010-08-03
10:30
徳島 鳴門教育大学 アニーリングノイズを利用したBPによるCNNテンプレート設計
那賀川 雅上手洋子西尾芳文徳島大CAS2010-51 NLP2010-67
我々はこれまでの研究で,バックプロパゲーション(Back Propagation: BP)を用いたセルラニューラルネット... [more] CAS2010-51 NLP2010-67
pp.93-98
NC 2008-10-23
09:50
宮城 東北大学 Elman networkにおけるパターン検出器の不応性による学習高速化
長門石 晋荒木 修東京理科大NC2008-38
本報告では, 不応性の学習効果を明らかにするため,Chaos neuron で構成したElman network mod... [more] NC2008-38
pp.13-18
DC 2008-10-20
13:30
東京 学術総合センター 結合荷重とニューロンの多重故障に対する耐故障化階層型ニューラルネットワーク
西村和洋職能開発大)・大津真人郵便事業)・堀田忠義職能開発大)・高浪五男元一関高専DC2008-22
脳のメカニズムにヒントを得た人工ニューラルネットワークは,現在主流のコンピュータとは異なるシステムとして注目され、パター... [more] DC2008-22
pp.1-6
NC 2007-03-16
10:10
東京 玉川大学 generative modelにおける非線形順光学過程の学習
田嶋達裕渡辺正峰東大
視覚系の処理は二次元網膜像から実際の三次元世界の様子を再現する逆問題として位置づけられる.Generative mode... [more] NC2006-188
pp.11-16
PRMU, TL
(共催)
2005-03-17
09:45
秋田 秋田大学 リアルタイム画像処理用デジタルニューロプロセッサの開発
間所洋和佐藤和人石井雅樹秋田県工技センター
本稿では,カウンタプロパゲーションのカテゴリマップをバックプロパゲーションの学習データとして用いることにより,対象シーン... [more] TL2004-46 PRMU2004-214
pp.13-18
NLP 2004-05-18
11:45
宮城 東北大学 ニューラルネットワークにおけるIDモデルの学習性能への影響
福原 淳早川吉弘中島康治東北大
本研究で採用しているニューロンモデル,Inverse Function Delayed(ID)モデルを用いると,ダイナミ... [more] NLP2004-4
pp.17-22
 18件中 1~18件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会