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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MW 2021-12-16
13:00
神奈川 川崎市産業振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ドップラー効果を用いた鉄筋コンクリート構造物内の錆検知に関する基礎検討
横田恵一須賀良介橋本 修青学大MW2021-87
鉄筋コンクリート構造物の老朽化に伴い,その劣化状況の非破壊検査への需要が高まっている.
電波による錆検査は安全かつ既存... [more]
MW2021-87
pp.15-18
US 2021-06-18
14:55
ONLINE オンライン開催 移動音源/受音点の2次元FDTD法シミュレーション
土屋隆生手嶋優風飛龍志津子同志社大US2021-12
本報告は,任意軌道を伴う移動音源/受音点の2次元FDTD法への実装を検討している。時間ステップごとに音源/受音点を移動さ... [more] US2021-12
pp.23-28
EA, ASJ-H
(共催)
2019-08-08
14:40
宮城 東北大学 音空間レンダリングにおける移動音源の表現
土屋隆生同志社大)・金森正史高橋 孝JAXAEA2019-26
本報告は,音空間レンダリングにおける移動音源の実装法を検討している。音空間レンダリングで一般的に使用されるFDTD法に移... [more] EA2019-26
pp.21-26
SANE 2018-06-22
16:05
茨城 JAXAつくば宇宙センター 衛星搭載用スペクトラム拡散通信方式対応受信機の開発
中台光洋加藤智隼谷島正信JAXA)・岡田英人大竹正信榊原千洋NECスペーステクノロジーSANE2018-20
スペクトラム通信方式は通信路上で混入する干渉波を拡散処理によって抑圧することで安定した通信品質が得られる通信方式であるが... [more] SANE2018-20
pp.39-44
EMM 2018-01-30
10:25
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 汎用PCにおける音波を用いたジェスチャ検出の応用
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大EMM2017-73
消費者向け電子デバイスが普及する中,人と機械の自然なコミュニケーションの方法としてジェスチャが注目されている.しかし,ジ... [more] EMM2017-73
pp.37-42
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]非可聴周波数を利用した音響アプリケーションに関する一考察
青木直史須田祥平瀧上雄大山上晃平山本 強北大EA2017-14
近年,ハイレゾ規格の普及に見られるように,民生用の音響機器の性能が格段に強化されつつあり,音響機器の新しい利用形態を模索... [more] EA2017-14
pp.79-84
EA, ASJ-H
(共催)
2017-07-21
13:40
北海道 北海道大学 [ポスター講演]汎用PCにおける超音波を用いたジェスチャー検出に関する一検討
有働篤人青木直史土橋宜典山本 強北大EA2017-18
消費者向け電子デバイスが普及する中,人と機械の自然なコミュニケーションの方法としてジェスチャーが注目されている.しかし,... [more] EA2017-18
pp.103-106
ED 2016-07-24
09:30
東京 首都大学東京 南大沢キャンパス 国際交流会館 大会議室 非線形メタマテリアル線路における共鳴相互作用
楢原浩一神奈川工科大ED2016-32
左手系波動伝搬を可能とする混合右手左手系(CRLH)伝送線路に非線形性を導入する。周波数整合,波数整合が成立すれば,共鳴... [more] ED2016-32
pp.25-30
US 2016-06-10
16:10
富山 富山大学 五福キャンパス 音速と流速が場所で変化しているときのドップラー効果その2 ~ ドップラーシフト改善計算式の実証実験結果報告 ~
田中正吉日本無線/電通大)・鎌倉友男野村英之電通大US2016-28
前回の報告において,音速と流速が伝搬路の場所によって変化するときのドップラーシフトの改善計算式を導出した.本稿では,この... [more] US2016-28
pp.47-52
WBS, MICT
(共催)
2015-07-22
11:25
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 周波数オフセットの新しい測定方法
末広直樹シグナルデザインWBS2015-25 MICT2015-29
自動車IT化においては,機械-機械間通信の需要が指数関数的に増加すると言われている.自動車IT化においては,ドップラー効... [more] WBS2015-25 MICT2015-29
pp.65-68
ET 2015-06-06
14:15
三重 三重大学工学部大会議室 ドップラー効果を題材とした速度制御型仮想実験環境の構築
京極瑞生岡本 勝松原行宏広島市大ET2015-18
本研究では,HMD型仮想実験環境内におけるドップラー効果の体験学習環境を提案する.観測者から見た仮想実験環境の映像を学習... [more] ET2015-18
pp.43-48
US 2014-08-25
13:25
東京 東京工業大学 大岡山キャンパス 音速と流速が場所で変化しているときのドップラー効果
田中正吉日本無線/電通大)・鎌倉友男野村英之電通大US2014-34
あらまし ドップラーソーナー,ドップラー流速計(ADCP)等のドップラー効果を利用した超音波機器で使われるドップラーシ... [more] US2014-34
pp.7-12
MW 2014-06-26
14:30
愛知 豊橋技科大 シリコン基板上の高周波平面線路におけるマイクロ波の光制御特性
杉村祐一有吉誠一郎ベイ ジョンソク名工大MW2014-50
我々は、高出力ミリ波発生法の一つとして、ドップラー効果を用いた周波数変換法の研究を進めている。この方式は、半導体基板上の... [more] MW2014-50
pp.45-50
SR, AN, USN, RCS
(併催)
2012-10-19
14:05
福岡 福岡大学 音波を使った直感的操作による端末指定方式の提案と評価
西村康孝吉原貴仁KDDI研USN2012-50
同窓会で集合写真をその場で共有する場合等,複数端末間でデータ共有する場合,ユーザは共有相手の端末(以下,相手端末)を指定... [more] USN2012-50
pp.125-130
LQE, LSJ
(共催)
2012-05-25
13:45
福井 福井大学文京キャンパス 単一単色撮像素子を用いたディジタルカラーホログラフィ
喜入朋宏茨田大輔杉坂純一郎黒田裕之早崎芳夫谷田貝豊彦宇都宮大LQE2012-8
光のドップラー効果と単一単色撮像素子を用いたディジタルカラーホログラフィを提案する.3つの波長で形成されるそれぞれのホロ... [more] LQE2012-8
pp.33-36
SIS 2012-03-02
15:05
東京 東京都市大学渋谷サテライトクラス 移動体搭載円形回転アンテナの走行時回転数制御法に関する検討
荻原宏典安川 博愛知県立大SIS2011-79
移動通信環境下でOFDM方式を用いる場合,伝送路特性の時間変動により受信特性が大きく劣化する.
著者らはこの改善手法と... [more]
SIS2011-79
pp.145-150
US 2012-02-23
15:50
東京 GEヘルスケア・ジャパン株式会社 日野本社5階会議室 単眼カメラと超音波による高精度三次元位置認識手法
蟹江教佳中村成希杉本雅則東大)・橋爪宏達NIIUS2011-113
本稿では、単眼カメラと超音波による三次元位置認識手法について提案する。我々は、これまでに高精度に位置推定が可能な位相一致... [more] US2011-113
pp.51-56
MW 2011-12-16
15:15
山口 山口大学 差分法による誘電体の移動速度及び厚みの検出シミュレーション
辰巳隆二松永真由美愛媛大)・松永利明福岡工大MW2011-140
本研究では、FDTD法やCIP法の様な差分法による電磁波伝搬解析を用いて、誘電
体壁が移動することによる影響を考察した... [more]
MW2011-140
pp.83-86
AP, RCS
(併催)
2011-11-18
13:40
愛知 名古屋国際会議場 円形回転アンテナを用いたOFDM受信機における回転数制御アルゴリズムに関する検討
荻原宏典安川 博愛知県立大RCS2011-226
移動通信環境下でOFDM 方式を用いる場合,伝送路特性の時間変動により受信特性が大きく劣化する.
著者らはこの改善手法... [more]
RCS2011-226
pp.221-226
RCS, AN, SR, USN
(併催)
2011-10-28
11:00
東京 上智大 音波を使った端末間の方向推定方式の提案
西村康孝今井尚樹吉原貴仁KDDI研USN2011-56
インターネットサービスの普及により,これまでにない待ち合わせの手段が求められている. SNS(Social Networ... [more] USN2011-56
pp.195-200
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