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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 注意欠如多動性障害のタイミング障害に関係する行動リズムと脳波リズム
衣巻頌子宮内英里川崎真弘筑波大
注意欠如多動性障害(ADHD)の特徴の一つとしてタイミング障害がある.タイミング障害を調べるために,タッピング変動を用い... [more]
MBE, NC
(共催)
2019-10-11
14:00
宮城 東北大学 提示間隔の不確定性が同期タッピングと事象関連電位に与える影響
三澤 準坪 泰宏立命館大MBE2019-29 NC2019-20
人間は感覚器から入力される様々な刺激を柔軟に処理し,運動を行うことができる.この柔軟な運動を可 能にしているメカニズムを... [more] MBE2019-29 NC2019-20
pp.1-5
ET 2017-03-10
10:05
愛媛 新居浜工業高等専門学校 ユーザの好む速度で提示可能なアニメーション提示システムの検討
十河憲章重田和弘香川高専ET2016-95
ユーザに見やすく効果的にアニメーションを提示するためには,ユーザ毎に好みの速度で提示することが望ましい.そこで,各ユーザ... [more] ET2016-95
pp.7-12
HIP 2017-03-10
12:00
大阪 脳情報通信融合研究センター 自発的な同時運動の特性と制御メカニズム ~ 同時運動の時間精度と同時性知覚の関係 ~
酒井香里佐藤好幸饗庭絵里子阪口 豊電通大HIP2016-86
ピアノやドラムといった楽器の演奏では手や足の運動を同期させて同時に音を出すことが重要である.このように複数の運動器官を同... [more] HIP2016-86
pp.67-72
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-24
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [研究紹介]タッピング法を用いた顕著性レベルの導出
木谷俊介リャオ シンイ米家 惇柏野牧夫古川茂人NTTSP2014-22
聴覚的顕著性は,注意の引き付けやすさを規定する重要な特性である。しかし,その特性を定量的に測定する手法は確立されていない... [more] SP2014-22
pp.223-226
HIP 2014-03-19
16:35
東京 東京大学本郷キャンパス 6号館 セミナー室A,D 剛体へのタップ感を提示可能とする力積を用いたデバイスの検討
宮本靖久安藤英由樹前田太郎阪大HIP2013-104
VRの分野において力覚提示装置の研究が行われ、バーチャル物体とのインタラクションを部分的に可能としている。しかし、バーチ... [more] HIP2013-104
pp.133-136
NC, MBE
(併催)
2013-07-19
16:00
徳島 徳島大学 Hilbert-Huang変換を用いた両手協調運動時の脳波同期度解析
芥川正武中平雄哉榎本崇宏徳島大)・加治芳雄徳島文理大)・七條文雄鈴江病院)・古川和彦鳴門病院)・長篠博文小中信典木内陽介徳島大MBE2013-31
複雑な両手協調運動時には補足運動野と1次運動野が協調して活動していると考えられる.本研究では被験者に両手の左右の周期が一... [more] MBE2013-31
pp.27-32
US 2012-12-18
13:45
神奈川 東京工業大学 すずかけ台キャンパス 超音波音場でのマイクロバブルを利用した機械部品の洗浄に関する基礎的検討
中村佑紀池田 宏栗田勝実青木 繁都立産技高専)・平井聖児香村 誠ものつくり大US2012-81
本研究では,機械部品における新たな洗浄法の開発を目指し,金属板表面に付着した不水溶性金属加工油であるタッピングペーストに... [more] US2012-81
pp.5-10
NC 2012-07-30
15:40
滋賀 立命館大学 情報理工学部 クリエーションコア1階教授会会議室 相互追従実験と相互タッピング実験における二者間の同期現象とモデル化
林 叔克立命館大)・沢田康次東北工大NC2012-22
相互追従実験,および相互タッピング実験において,運動の周波数が増大するに従って,誤差補正運動に基づく相互に速度の増減が交... [more] NC2012-22
pp.47-50
SP 2012-06-15
11:00
神奈川 NTT厚木研究開発センタ タッピングを用いたテンポ変化制御特性の分析
春木愛美相川清明東京工科大SP2012-42
本報告では,一定のテンポで先行して呈示される音列を聴取し,その後の人間のテンポ変化制御特性を,タッピングを用いて分析した... [more] SP2012-42
pp.51-55
MBE, NC
(併催)
2012-03-14
16:00
東京 玉川大学 二人交互タッピングにおける協調リズムの生成 ~ 位相応答曲線モデルを用いた解析 ~
程 殷杰東大/理研)・川崎真弘理研)・北城圭一理研/JST)・山口陽子東大/理研NC2011-140
コミュニケーションを円滑に進めるのに、参加者の間での時間的協調は極めて重要である。コミュニケーションにおけるこの要素の基... [more] NC2011-140
pp.111-116
NLP 2011-12-15
13:00
青森 弘前大学創立50周年記念会館 複雑指タッピングタスクにおけるNIRS信号の分散プロットによる解析
村杉賢太郎安達雅春東京電機大NLP2011-117
脳活動計測法である近赤外分光法(near-infrared spectroscopy:NIRS) は他の方法に比べ比較的... [more] NLP2011-117
pp.1-6
EMD, EMCJ
(共催)
2011-07-15
12:45
東京 機械振興会館 タッピング・デバイスによる電気接点の劣化現象 ~ タッピング・デバイスの試作(3) ~
和田真一・○越田圭治サインダー ノロブリン川述真裕竹田弘毅石塚大貴柳 国男久保田洋彰TMCシステム)・久我宣裕横浜国大)・澤 孝一郎日本工大EMCJ2011-62 EMD2011-21
著者らは,専用のステージが必要なく,また,ある程度の定量性をもつ,ハンディな“タッピング・デバイス(TPD)”を開発し試... [more] EMCJ2011-62 EMD2011-21
pp.7-12
MBE 2011-07-08
17:30
徳島 徳島大学 複雑な両手協調運動時の大脳皮質領野間における同期的活動に関する研究
中平雄哉榎本崇宏芥川正武徳島大)・加治芳雄徳島文理大)・七條文雄鈴江病院)・古川和彦健康保険鳴門病院)・長篠博文小中信典木内陽介徳島大MBE2011-30
両手で拍の一致しない複雑なリズム運動を行ったとき,運動が左右の手で同調する相転移が生じる.このときの補足運動野(SMA)... [more] MBE2011-30
pp.53-57
EMD 2011-01-28
15:40
東京 日本航空電子工業株式会社 タッピング・デバイスによる電気接点の劣化現象 ~ タッピング・デバイスの試作(1) ~
和田真一越田圭治サインダー ノロブリン川述真裕石塚大貴柳 国男小田部正能久保田洋彰TMCシステム)・久我宣裕横浜国大)・澤 孝一郎慶大名誉教授/日本工大EMD2010-141
著者らは,ハンマリング加振機構(HOM),摺動接触機構(SCM),および3次元加振機構(3DOM)によって外部微小振動が... [more] EMD2010-141
pp.35-40
EMD 2011-01-28
16:05
東京 日本航空電子工業株式会社 タッピング・デバイスによる電気接点の劣化現象 ~ タッピング・デバイスの試作(2) ~
越田圭治和田真一サインダー ノロブリン川述真裕小田部正能久保田洋彰TMCシステム)・久我宣裕横浜国大)・澤 孝一郎慶大名誉教授/日本工大EMD2010-142
著者らは,専用のステージが必要なく,また,ある程度の定量性をもつ,ハンディな"タッピング・デバイス(TPD)"を開発し試... [more] EMD2010-142
pp.41-46
MBE 2011-01-27
13:50
鹿児島 鹿児島大学 非同期式Brain-computer Interfaceの開発 ~ 運動イメージ時の脳波オンライン解析 ~
野田直軌伊賀崎伴彦林田祐樹村山伸樹熊本大MBE2010-84
近年,義手,義足などの補償機器を生体信号によって操作しようという研究が盛んに行われており,その一手法として脳波を利用した... [more] MBE2010-84
pp.27-31
EMD 2010-12-17
14:55
東京 玉川大学 定印加力を有するタッピングデバイスを用いた高周波同軸コネクタの振動特性評価
富菜将基石橋大二郎久我宣裕横浜国大EMD2010-133
パネルに実装されたケーブル付き小型コネクタで発生する相互変調ひずみ(PIM)特性を,10Nの定印加力を実現するタッピング... [more] EMD2010-133
pp.23-27
MBE, NC
(併催)
2010-11-19
10:15
宮城 東北大学 不規則指タッピング運動イメージ時におけるNIRSによる脳活動計測の試み
村杉賢太郎須貝雅子安達雅春東京電機大NC2010-65
近赤外分光法(Near infrared spectroscopy:NIRS) を用いた簡単な手の動作やそのイメージを対... [more] NC2010-65
pp.71-76
EMD 2009-03-06
14:50
東京 工学院大学 しゅう動電気接点用W-Fe系複合材料の研究
新井正臣渡辺克忠工学院大EMD2008-140
3種類の新しいW-Fe系複合材料のしゅう動試験を行い, しゅう動面をタッピングモードAFMと表面電位顕微鏡(SPoM)で... [more] EMD2008-140
pp.25-28
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