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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
R 2021-07-17
14:25
ONLINE オンライン開催 ソフトウェアバグ予測に対する改良アンサンブル学習アルゴリズム ~ メタヒューリスティック法 ~
福田啓介土肥 正岡村寛之広島大R2021-19
本稿では, ラテン超方格サンプリング, 人口蜂コロニー (ABC)
アルゴリズム, パラメータフリー遺伝的アルゴリズ... [more]
R2021-19
pp.18-23
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
14:15
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 仕様書の条件文における状態遷移関係の抽出方法
大西舞子お茶の水女子大)・井 浩也小形真平岡野浩三信州大)・戸次大介お茶の水女子大SS2021-5 KBSE2021-17
ソフトウェア開発において不具合の検出を早期の工程で行うことで,手戻り作業を減らし,開発効率を上げることが一般的に知られて... [more] SS2021-5 KBSE2021-17
pp.25-30
KBSE 2021-03-06
14:25
ONLINE オンライン開催 ベイズ統計機械学習を用いたオープンソースソフトウェア信頼度評価法の提案
杉山 透中谷多哉子OUJKBSE2020-46
近年,産業界でオープンソースソフトウェア(OSS)を製品ソフトウェアに組み込んで使用することが増 えてきているが,品質,... [more] KBSE2020-46
pp.71-76
KBSE 2020-09-18
10:30
ONLINE オンライン開催 トレース表を用いたプログラミング指導対象者発見手法の提案
尾﨑弘幸橋浦弘明日本工大)・田中昂文玉川大)・櫨山淳雄学芸大KBSE2020-2
プログラミング教育において学習者の状況をSA(Student Assistant)等の教授者が迅速かつ正確に把握すること... [more] KBSE2020-2
pp.7-12
KBSE 2020-09-18
13:30
ONLINE オンライン開催 機械学習応用システムの深化パターンと課題体系
奥田 聡北陸先端大)・石谷規彦ウェザーニューズ)・森 俊樹根本 学北陸先端大)・西村一彦ボイスリサーチ)・内平直志北陸先端大KBSE2020-4
昨今企業内で機械学習応用システムの開発が急速に増加し,従来のITシステム開発になかった新たな課題が発生している.人間が関... [more] KBSE2020-4
pp.19-24
KBSE 2020-03-07
12:45
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
Eclipse CheとDockerを用いたクラウドIDEによるプログラミング演習環境の構築
杉野雄大新村正明・○岡野浩三小形真平信州大KBSE2019-57
近年Edutainmentという教育手法が注目されている.ゲームプレイを通じて学習効果を得ようとするEdutainmen... [more] KBSE2019-57
pp.67-72
SS, MSS
(共催)
2020-01-14
16:30
広島 広島市立大学 サテライトキャンパス MapReduce 型の並列処理によるコードクローン検出アルゴリズムと試験的な実装
神谷年洋島根大)・崔 恩瀞京都工繊大MSS2019-48 SS2019-32
MapReduce 型の並列処理を取り入れた,大規模なコードベースに適用可能なスケーラビリティを持つタイ
プ 3 コー... [more]
MSS2019-48 SS2019-32
pp.43-48
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2019-11-21
11:45
兵庫 神戸大学 六甲台第2キャンパス エージェント型監視システムにおける監視間隔動的調整手法の提案
酒井 優高橋謙輔近藤 悟NTTICM2019-22
近年,ICTサービスの複雑化に伴い,サービス監視業務に要する保守者の稼働や,監視システムによる監視対象への負荷の増大が問... [more] ICM2019-22
pp.7-12
TL 2018-10-28
13:00
北海道 独立行政法人国立高等専門学校機構 函館工業高等専門学校 プログラム構造パターンとそれらに対する識別子命名との関係付け調査
間嶋義喜阪電通大)・廣川佐千男九大)・竹内和広阪電通大TL2018-40
プログラム言語の仕様にもよるが,変数名やクラス名,メソッド名など,識別子には自然言語による命名がなされる.
そのような... [more]
TL2018-40
pp.7-12
SC 2018-03-16
16:15
東京 NII イベント駆動型IoTアプリケーションにおける自己適応のためのアーキテクチャ
石川冬樹NIISC2017-34
ソフトウェア工学分野においては,実行時のモデル活用(models@run.time)による自己適応へのアプローチが盛んに... [more] SC2017-34
pp.21-26
NLC, IPSJ-IFAT
(連催)
2018-02-17
11:20
大阪 ティーオージー会議室 名詞句一覧を活用したソフトウェア開発文書執筆支援
南田幸紀杉本 駿原田山人NTTNLC2017-52
ソフトウェア開発において,要件定義書や基本設計書など上流工程ドキュメントは一意に解釈できるよう正確に記述することが重要で... [more] NLC2017-52
pp.63-68
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2015-07-24
09:30
北海道 札幌市教育文化会館 UMLモデリング教育を支援するルールベースのクラス図採点支援ツール
宮島和音小形真平香山瑞恵岡野浩三信州大SS2015-30 KBSE2015-23
UMLモデリング教育では,唯一の解がないモデルの採点とフィードバック作成に時間がかかる.本研究はクラス図を対象に,教師に... [more] SS2015-30 KBSE2015-23
pp.149-154
TL 2014-12-20
11:30
大阪 大阪電気通信大学寝屋川駅前キャンパス オープンソースプロジェクトにおける識別子命名の語用調査
山下大貴竹内和広阪電通大TL2014-45
ソフトウェアの生産性や品質を定量的に評価するものとして,ソフトウェアメトリクスがある.プログラム上の識別子を命名するため... [more] TL2014-45
pp.7-12
SC 2013-03-15
13:10
東京 国立情報学研究所 (NII) 法解釈に応じたコンプライアンスのビジネスプロセスにおける実現に向けて
石川冬樹NII)・○高橋竜一早大
個人情報の扱いなど,情報システムにおけるコンプライアンスはますます重要になると考えられる.一方,技術や社会の急速な変化を... [more] SC2012-17
pp.1-6
SS, IPSJ-SE
(連催)
2012-11-01
16:05
広島 広島市立大学、講堂 小ホール 第27回ソフトウェア工学の自動化国際会議(ASE 2012)参加報告
林 晋平東工大)・丸山勝久立命館大)・佐伯元司東工大SS2012-41
2012年9月にドイツ・エッセンにて開催された第27回ソフトウェア工学の自動化国際会議(ASE 2012)に参加したので... [more] SS2012-41
pp.75-80
KBSE 2012-01-24
10:40
東京 機械振興会館 受動的コードレビューのためのフローチャート自動生成手法
廣瀬義実服部 峻東京工科大)・久保村千明山野美容芸術短大)・亀田弘之東京工科大KBSE2011-62
今日,ソフトウェア開発においてソースコードの品質管理は,システム開発が大規模になるにつれ重要な課題となっている.その中で... [more] KBSE2011-62
pp.55-60
KBSE 2011-11-10
15:30
長野 信州大学工学部 認知的徒弟制に基づくソフトウェア工学教育のための協調学習支援システムとその適用結果の分析
張 龍明櫨山淳雄学芸大KBSE2011-43
近年、ネットワークの発展に伴い、CSCLの研究が盛んに行われている。本研究では認知的徒弟制に着目し、ソフトウェア工学教育... [more] KBSE2011-43
pp.43-48
SS 2011-10-27
16:20
石川 北陸先端科学技術大学院大学 [招待講演]ソフトウェア工学研究推進の駆動力
落水浩一郎北陸先端大SS2011-32
ソフトウェアプロセスモデル、ソフトウェア開発方法論、プロジェクト管理技術、言語と環境などに関するソフトウェア工学の達成点... [more] SS2011-32
pp.31-36
SS 2011-03-08
11:15
沖縄 沖縄県青年会館 リポジトリのリアルタイムな可視化にもとづくPBLの支援環境 ~ 継続的な実施を目的として ~
福安直樹和歌山大)・佐伯幸郎高知工科大)・水谷泰治阪工大SS2010-73
先導的なITスペシャリストの育成を目的として,PBL形式による実践的なソフトウェア開発の演習が実施されている.我々はこれ... [more] SS2010-73
pp.121-126
KBSE 2010-03-04
15:20
福岡 九州工業大学 天神サテライトキャンパス Javaプログラムの品質診断ツールとその教育への効果的利用方法
橋浦弘明松浦佐江子古宮誠一芝浦工大KBSE2009-62
大学におけるソフトウェア教育,特に初級の演習課題の評価については,その機能性が重要視され,モジュール分割の適切さや,コー... [more] KBSE2009-62
pp.19-24
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