お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 14件中 1~14件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SITE 2019-12-06
13:25
神奈川 神奈川大学(横浜キャンパス) 2つの確率モデルの組み合わせによるMulti-Label Learningの解釈について ~ ラベルを教師データとみなし、評価テクストを解釈するアプローチ ~
紅林宏祐森住哲也木下宏揚神奈川大SITE2019-81
我々は既にAIアーキテクチャを三層とする構造によるセキュリティモデルについて提案した。しかし、人間の定めたセキュリティポ... [more] SITE2019-81
pp.7-12
SITE 2019-12-06
15:40
神奈川 神奈川大学(横浜キャンパス) 論理空間の存在者及び確率測度空間の中の存在者として“存在する事” ~ 身体性の必要条件としての言語ゲーム上の分有ロゴス ~
森住哲也神奈川大SITE2019-86
AIは情報セキュリティとどの様に関わるべきであろうか?AIは大量のテクストに対して,そのクラスターを確率変数とする確率分... [more] SITE2019-86
pp.41-46
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
09:30
高知 高知工科大学 Boid的アノーテーションとLabeled-LDAによる家族的類似の推論規則生成 ~ 推論攻撃分析とcovert channel攻撃分析を統合する機械学習的アプローチ ~
紅林宏祐森住哲也木下宏揚神奈川大ISEC2019-42 SITE2019-36 BioX2019-34 HWS2019-37 ICSS2019-40 EMM2019-45
「推論攻撃とcovert channelを推論する規則」に類似する単語の類似的連鎖(Similar chain of w... [more] ISEC2019-42 SITE2019-36 BioX2019-34 HWS2019-37 ICSS2019-40 EMM2019-45
pp.243-249
ISEC, SITE, ICSS, EMM, HWS, BioX
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(共催)
(連催) [詳細]
2019-07-24
10:55
高知 高知工科大学 必ずしも完全に分有されないロゴスと言語ゲームをつなぐ確率的存在者 ~ セキュリティモデルの限界と人工知能の可能性 ~
森住哲也神奈川大ISEC2019-49 SITE2019-43 BioX2019-41 HWS2019-44 ICSS2019-47 EMM2019-52
covert channel, inference channelをベイズ推定するための人工知能的システに於いて入力デー... [more] ISEC2019-49 SITE2019-43 BioX2019-41 HWS2019-44 ICSS2019-47 EMM2019-52
pp.317-324
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2013-07-19
09:35
北海道 札幌コンベンションセンター 証明可能安全なRFID所有権譲渡プロトコルの解析と改良
森山大輔NICTISEC2013-36 SITE2013-31 ICSS2013-41 EMM2013-38
RFID はワイヤレス通信により低コストで認証を行うデバイスである.バーコードの代替としての有力候補であるが,ライフサイ... [more] ISEC2013-36 SITE2013-31 ICSS2013-41 EMM2013-38
pp.255-261
ICSS 2011-03-25
11:35
東京 開催中止 モバイル機器に適した暗号プロトコルのためのセキュリティモデル
松尾真一郎NICTICSS2010-59
スマートフォンをはじめとして、PC よりも計算能力やメモリが制限されるデバイスが普及している。こ れらの機器では上記の制... [more] ICSS2010-59
pp.17-21
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-02
16:10
秋田 秋田大学 検索システムに組込むセキュリティモデルに関して
戸田瑛人神奈川大)・森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大ISEC2009-22 SITE2009-14 ICSS2009-36
クラウドはインターネット内にあるリソースの関係が述語論理で記述され,そこに名前空間が関係付けられた論理システム,即ち,意... [more] ISEC2009-22 SITE2009-14 ICSS2009-36
pp.45-49
ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC
(連催) [詳細]
2009-07-02
16:35
秋田 秋田大学 多様な価値を映し出すクラウドの論理構造 ~ 自己言及的な社会システムのエージェントの視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大ISEC2009-23 SITE2009-15 ICSS2009-37
意味論的なクラウドとは,対象世界の関係が述語論理で記述され,そこに名前空間が関係付けられた論理システムである.本論では,... [more] ISEC2009-23 SITE2009-15 ICSS2009-37
pp.51-56
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2009-06-05
14:25
東京 西早稲田キャンパス (旧大久保キャンパス) クラウド化するインターネットの倫理について ~ アクセス制御の視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・鈴木一弘木下宏揚神奈川大SITE2009-1
本論文はインターネットに於けるクラウドの倫理的課題を示す.クラウドは,インターネットのリソースに関する意味論モデルとUR... [more] SITE2009-1
pp.45-50
SITE, IPSJ-EIP
(連催)
2009-06-05
14:50
東京 西早稲田キャンパス (旧大久保キャンパス) プッシュ型Webシステムに於ける情報フロー制御の提案 ~ アプリケーションサーバにおける情報フィルタの実装 ~
戸田瑛人神奈川大)・市瀬 浩ユニテック)・鈴木一弘神奈川大)・森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大SITE2009-2
クラウドを「メタ言語とアドレスの対」と定義しcovert channelを制御する為に用いる.具体的システムはプッシュ型... [more] SITE2009-2
pp.51-56
IA, SITE
(共催)
2009-03-06
09:30
熊本 阿蘇山(熊本県) インターネットに於ける意味論的なクラウドのためのアクセス制御エージェントシステムの提案
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大SITE2008-82 IA2008-105
インターネットに於けるクラウド,と言う概念を「検索システムと情報産出システムを基盤として,対象世界の関係を述語論理で記述... [more] SITE2008-82 IA2008-105
pp.225-230
SS 2009-03-02
15:15
佐賀 佐賀大学本庄キャンパス 改良taintモデルに基づくオブジェクト指向言語を用いたアプリケーション開発
渥美清隆鈴鹿高専)・増山 繁豊橋技科大SS2008-50
プログラミング言語のセキュリティモデルとして,taintモデルやsandboxモデ
ルが提案されているが,我々はsaf... [more]
SS2008-50
pp.13-16
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2008-07-24
17:00
福岡 福岡システムLSI総合開発センター 多元社会の意味ネットにおける存在論と認識論の役割 ~ 社会システムのアクセス制御agentの視点から ~
森住哲也ネッツエスアイ東洋)・木下宏揚神奈川大)・辻井重男情報セキュリティ大ISEC2008-29 SITE2008-23
この論文は,“多元的価値を持つSNS的なcommunity(社会システム)”に組み込む情報フィルタagentを設計する上... [more] ISEC2008-29 SITE2008-23
pp.97-102
ISEC, SITE, IPSJ-CSEC
(共催)
2007-07-19
13:00
北海道 公立はこだて未来大学 不確定な情報“covert channel”の直観主義論理による解釈と分析
森住哲也東洋ネットワークシステムズ/情報セキュリティ大)・木下宏揚神奈川大)・辻井重男情報セキュリティ大ISEC2007-25 SITE2007-19
世界を構成主義的にデータベース化する,と言う目的で,データベースを演繹推論によって表現する研究がある.Bonnerは,デ... [more] ISEC2007-25 SITE2007-19
pp.65-70
 14件中 1~14件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会