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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MBE, NC
(併催)
2016-12-07
13:55
愛知 豊橋技術科学大学 ヒト静止立位における姿勢制御に関する研究
條野雄介高田宗樹福井大MBE2016-62
ヒトの日常生活の多くは立位姿勢をとるため、小脳性の運動失調などで立位姿勢制御が困難になると、大きな支障をきたす。ヒト静止... [more] MBE2016-62
pp.31-34
MBE 2015-05-23
15:20
富山 富山県立大学 組み合わせ円筒モデルによる頸動脈弾性係数推定法 ~ 頸動脈と周辺組織のファントムを用いた評価 ~
横田康成興津亮吾富岡亮太包 国傑四ッ谷輝久岐阜大MBE2015-9
我々は,動脈硬化症の程度を評価するため,頸動脈と周辺組織を組み合わせ円筒でモデル化し周辺組織の影響を受けずに頸動脈単体の... [more] MBE2015-9
pp.43-48
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(併催)
(連催) [詳細]
2014-06-27
14:20
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 環境の不確実性に応じて変化する最適な手首インピーダンスの考察
神原裕行小川展夢辛 徳吉村奈津江小池康晴東工大NC2014-13 IBISML2014-13
我々が環境とのインタラクションを行うとき,脳は環境の特性を事前に予測し身体を制御する.しかし,その予測は必ずしも正しいわ... [more] NC2014-13 IBISML2014-13
pp.227-232
NC, MBE
(併催)
2014-03-18
10:20
東京 玉川大学 上肢到達運動における手先軌道のばらつきに着目した消費エネルギー期待値最小化規範の検討
谷合由章浪花智英福井大)・西井 淳山口大NC2013-132
ヒトの上肢到達運動において,軌道はほぼ直線となり,速度波形はベル型,平衡軌道はN字型,関節における弾性波形が2峰性となる... [more] NC2013-132
pp.251-256
NC, MBE
(併催)
2013-12-21
11:15
岐阜 岐阜大学サテライトキャンパス 動脈硬化指標のための頸動脈と周辺組織の組み合わせ円筒モデル
横田康成河村洋子野方文雄岐阜大MBE2013-80
本研究では,動脈硬化の進行の程度を評価するため,頸動脈とその周辺組織の心拍動の大きさを利用した新たな指標とその算出法を提... [more] MBE2013-80
pp.25-30
NC, MBE
(併催)
2012-12-12
11:10
愛知 豊橋技術科学大学 超音波B-mode画像において周辺組織の動きも利用した頸動脈の弾性率推定
横田康成河村洋子野方文雄岐阜大MBE2012-64
動脈硬化症は,若年層から進行し,脳梗塞,心筋梗塞の原因となる.動脈硬化は,完治が困難であるため,その予防には,動脈硬化,... [more] MBE2012-64
pp.19-24
MBE 2012-09-27
15:45
長野 信州大学 重さの予測値が運動制御に与える影響についての考察
小川展夢神原裕行吉村奈津江小池康晴東工大MBE2012-35
物体の保持には,重さの知覚と運動制御という2つの要素が関わる.質量は等しいが大きさの異なる2つの 物体を保持した場合,小... [more] MBE2012-35
pp.25-30
MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2011-03-08
15:45
長崎 やすらぎ伊王島 表面筋電位信号を用いた拮抗力のばらつきによるスキル評価方法
高橋雄太戸田真志櫻沢 繁公立はこだて未来大)・秋田純一金沢大)・近藤一晃中村裕一京大IE2010-177 MVE2010-165
運動の習熟度評価を考えた時,その習熟を様々な観点から考えることができる.
発揮される力の大きさ,速さの最大値や適切値,... [more]
IE2010-177 MVE2010-165
pp.183-187
MVE 2010-10-22
13:25
北海道 とかちプラザ(帯広) 表面筋電位信号を用いた運動評価に関する検討
高橋雄太戸田真志櫻沢 繁公立はこだて未来大)・秋田純一金沢大)・近藤一晃中村裕一京大MVE2010-68
運動技能の熟練者が達成出来る運動技能は,当人の経験や勘などの暗黙知に基づいて形成されている.
これらの,当人に蓄えられ... [more]
MVE2010-68
pp.91-95
HIP, HCS, MVE, WIT
(共催)
(第二種研究会)
2009-12-10
- 2009-12-12
北海道 札幌コンベンションセンター 多点筋電信号を用いた運動の習熟度評価に関する検討
高橋雄太戸田真志櫻沢 繁公立はこだて未来大)・秋田純一金沢大)・近藤一晃中村裕一京大
ある運動を行う際,運動技能レベルの違いや運動の種類によってスティフネス(筋剛性)が変化する事が知られている.大須らは運動... [more]
NC, MBE
(併催)
2009-03-11
16:10
東京 玉川大学 筋骨格系の平衡位置を考慮したパワーアシストシステムに関する研究
川瀬利弘東工大)・神原裕行小池康晴東工大/JSTMBE2008-105
人間の筋力を機械でサポートするパワーアシスト装置の研究において,表面筋電信号から使用者の運動を推定し制御に用いることが試... [more] MBE2008-105
pp.57-62
NC 2007-03-14
17:00
東京 玉川大学 トルク・スティフネス情報を用いた筋電信号インタフェースによる多自由度操作システムの提案
渡邉将人東工大)・山本恭裕東大)・中小路久美代東大/SRA先端技研)・小池康晴東工大
私たちが何かを操作するとき手足を動かしてデバイスを操作する.そして多くのインタフェースはデバイスの位置情報の変化をシステ... [more] NC2006-133
pp.91-96
NC 2006-03-17
15:45
東京 玉川大学 打撃動作における関節スティフネスの能動的な調節
柏手章宏石田文彦島井博行和田克己阪口 豊電通大
ヒトがタスク条件に応じて関節スティフネスを調節していることを検証するため,質量の異なる4種の球を掌で打撃する際の筋活動を... [more] NC2005-162
pp.67-72
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