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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP 2021-04-16
11:10
兵庫 城崎国際アートセンター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
高次モード抑圧フィルタを装荷した4周波共用分岐モノポールアンテナの設計と試作
山浦真悟西本研悟西岡泰弘稲沢良夫三菱電機AP2021-2
本稿では,周波数が最大6倍離れた4バンド共用向けのフィルタ装荷型分岐モノポールアンテナを提案する.提案アンテナは,最低周... [more] AP2021-2
pp.6-11
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
10:15
ONLINE オンライン開催 疑似スケールモデル実験系による複数海面位置受信電力プロファイルを利用した海中位置推定法の検証
佐瀬亮太石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2020-85 RCS2020-124
著者らは,kHz帯において動作させる浅海における海中位置推定システムについて検討を行っている.本稿では,海面に複数の受信... [more] AP2020-85 RCS2020-124
pp.66-71(AP), pp.81-86(RCS)
AP, WPT
(併催)
2020-01-24
14:45
香川 サンポートホール高松 [依頼講演]スケールモデルによるUHF帯の建物侵入損失のメカニズムの検討
押川幸樹門脇拓哉市坪信一九工大)・表 英毅ソフトバンク)・藤井輝也東工大AP2019-175
携帯電話の3次元セル構成を行うには,建物内の基地局と別の建物内の基地局との干渉が問題になる.このため,屋内から屋内までの... [more] AP2019-175
pp.135-139
AP 2019-12-12
13:40
東京 機械振興会館 浅海域における海中電磁波信号の海面受信に関する考察
石井 望新潟大)・高橋応明加藤涼介千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-143
浅海域における水難事故発生時の潜水捜索でのダイバーの位置を推定するため,我々はダイバーに取り付けた発信機から発せられる電... [more] AP2019-143
pp.7-12
MW, AP
(併催)
2019-09-19
13:35
神奈川 JAXA (相模原) 疑似スケールモデルを利用した模擬海中における微小ダイポールアンテナ間の位相分布測定
石井 望新潟大)・高橋応明加藤涼介千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-72
著者らは,海洋における電磁波応用の一つとして,電磁波を利用した海中における位置推定問題について取り上げている.海中では,... [more] AP2019-72
pp.13-18
AP 2019-08-22
15:00
北海道 北海学園大学 疑似スケールモデルを用いた海中ダイポールアンテナの3Dパタン計測
石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-61
海中での電磁波を利用するシステムを検討するにあたり,海中においての電磁界計測は必須の検討事項である.しかしながら,海中で... [more] AP2019-61
pp.73-78
EMCJ 2019-07-18
13:10
東京 機械振興会館 スケールモデルを用いたPLCのための電力線上のコモンモード電流解析
小池大一朗奥村浩幸松嶋 徹福本幸弘桑原伸夫九工大EMCJ2019-22
送電線などの大規模な配電網でPLCを用いた場合の放射電磁界強度を調べるために、大きさを縮小したスケールモデルと呼ばれるも... [more] EMCJ2019-22
pp.23-28
AP, SANE, SAT
(併催)
2019-07-19
15:05
宮城 東北大学 [依頼講演]30~100GHzの電波と可視光における都市部クラッター損失の検討
石本克月市坪信一九工大)・表 英毅ソフトバンク)・藤井輝也東工大AP2019-42
衛星や航空機による通信と携帯電話システム等の陸上移動通信との共用を図るために、地物による損失(クラッター損失)の検討がI... [more] AP2019-42
pp.113-117
WPT, AP
(併催)
2019-01-17
10:15
愛知 トヨタ博物館 [依頼講演]都市部スケールモデルを用いた衛星通信におけるクラッター損失の検討
石本克月齊藤弘起市坪信一九工大)・表 英毅ソフトバンク)・藤井輝也東工大AP2018-151
衛星や航空機による通信と携帯電話システム等の陸上移動通信との共用を図るために、地物による損失(クラッター損失)の検討がI... [more] AP2018-151
pp.1-6
AP, WPT
(併催)
2018-01-19
10:00
奈良 ATR 【伝搬モデルコンテスト】伝搬推定コンテストの推定式と都市モデルの検討
岸田浩輝市坪信一九工大AP2017-163
伝搬推定コンテストに参加して伝搬損失の推定式を作成して推定精度を評価した。基地局アンテナ高が40mと60mの伝搬損失デー... [more] AP2017-163
pp.69-73
AP, WPT
(併催)
2017-01-19
13:50
広島 広島工業大学 マイクロセル環境の伝搬損失を対象としたスケールモデル手法におけるサイズ縮小化の検討
市坪信一栗栖和也九工大AP2016-132
マイクロセル環境の伝搬損失を対象としたスケールモデルを検討している。これまでに住宅地を対象にして1/70から1/350の... [more] AP2016-132
pp.17-20
AP 2016-12-08
12:50
東京 機械振興会館 擬似スケールモデルを用いた微小ダイポールによる海水中電磁界
石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大AP2016-125
本報告では,実験室内で海洋中における電磁界伝搬を模擬した実験を行うための基本原理である疑似スケール則について議論する.伝... [more] AP2016-125
pp.11-16
OPE, MW, EMT, MWP, EST
(共催)
IEE-EMT
(連催) [詳細]
2016-07-22
13:20
北海道 網走 オホーツク・文化交流センター(エコーセンター2000) 屋内外シームレス電波環境解析のためのUAV-SfMによるFDTD実環境マルチスケール数値モデル構築
園田 潤今野海航仙台高専)・橋本瑞樹金澤 靖豊橋技科大)・佐藤源之東北大EMT2016-38 MW2016-69 OPE2016-50 EST2016-39 MWP2016-40
FDTD法などによる数値解析では,解析のための数値モデルが必要であり,CADモデルが存在しない場合には対象の位置や大きさ... [more] EMT2016-38 MW2016-69 OPE2016-50 EST2016-39 MWP2016-40
pp.175-180
AP, SAT
(併催)
2014-07-25
13:45
岐阜 下呂市民会館 1/133住宅地スケールモデルにおける20GHz移動伝搬損失の再現性 ~ スケールモデルの適用条件 ~
脇田大輔川崎 望市坪信一九工大AP2014-66 SAT2014-19
移動通信の電波伝搬の研究の方法としてスケールモデル手法がある。スケールモデル手法の確立を目的に、スケールモデルと実環境の... [more] AP2014-66 SAT2014-19
pp.103-108(AP), pp.41-46(SAT)
AP 2013-01-23
13:50
宮崎 ホテルメリージュ(宮崎市) 都市内と住宅地の移動伝搬損失を対象としたスケールモデル手法
青木博志・○川崎 望本田智治市坪信一九工大AP2012-128
電波の伝搬特性を研究する従来からの手法として、実環境で実際に測定する実測や計算機シミュレーションの手法などがある。スケ-... [more] AP2012-128
pp.37-42
OPE, LQE, OCS
(共催)
2012-10-26
16:10
宮崎 ホテルメリージュ(宮崎) ポストアレイ導波路における電磁界の閉じ込めについて
篠原拓也富浦和也陳 慧麗前田 洋安元清俊福岡工大OCS2012-73 OPE2012-124 LQE2012-90
本報告では、ポストアレイ導波路における電磁界の閉じ込めを、三角格子構造を有するピラー型2次元フォトニック結晶のスケールモ... [more] OCS2012-73 OPE2012-124 LQE2012-90
pp.165-170
OCS, LQE, OPE
(共催)
2011-10-27
11:05
高知 高知工科大 2次元フォトニック結晶リング状共振器のマイクロ波モデル実験
寺嶋寛之張 咏梅井上将太中原慎太郎畑中 理前田 洋福岡工大OCS2011-60 OPE2011-98 LQE2011-61
現在,小型大規模集積回路の構成要素としてフォトニック結晶構造が注目されている.この構造を用いることで,異なる波長の波を取... [more] OCS2011-60 OPE2011-98 LQE2011-61
pp.33-36
LQE, OPE, OCS
(共催)
2010-10-28
09:55
福岡 門司港レトロ・港ハウス 4GHz近傍における三角格子型二次元フォトニック結晶導波路に関する実験
廣中伸二郎張 咏梅寺嶋寛之丸山哲生前田 洋福岡工大OCS2010-53 OPE2010-89 LQE2010-62
現在,小型大規模集積回路の構成要素としてフォトニック結晶構造が注目されている.この構造を用いることにより,異なる波長の波... [more] OCS2010-53 OPE2010-89 LQE2010-62
pp.7-12
AP 2008-09-11
13:50
神奈川 防衛大学校 スケールモデルを用いたインピーダンスと放射効率の測定実験
藤本勝大浅沼健一若林孝行前田忠彦立命館大AP2008-83
超広帯域にわたり小形アンテナの特性を測定・評価する場合,高い周波数においては測定用同軸ケーブルを含めた測定系の大きさが測... [more] AP2008-83
pp.49-54
AP, SAT
(併催)
2006-07-06
10:25
広島 広島工大 グリセリンファントムのスケールモデル化に関する基礎的検討
宮田明良横田悠一山本志緒前田忠彦立命館大AP2006-40
移動体端末用アンテナは人体近傍で使用されるため,人体の影響を含めたアンテナの測定を行う必要がある.人体等価ファントム及び... [more] AP2006-40
pp.7-12
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